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過去に感謝、未来に希望。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 77歳  投稿日:2017年 4月23日(日)11時00分38秒
返信・引用
   希望をもって歩むならば、必ず道はひらけてくる。 松下幸之助の言葉(1967年)

 引用文献:名言巡礼 経営の神様 人を大事に よみほっと日曜版 読売新聞2017年(平成29年)4月23日(日)。

 健やかな生老病死に安心の未来への道をひらこう。

 老後の生きがい・安心の未来・健やかな最期。
 老後の生きがいは、かけはしルームでの多世代交流。先人の御恩を受けて、われづくり。ご恩返しは明日への、ひとづくり。われづくり・ひとづくりの恩送り。
 安心の未来は、過去未来ルームで、過去に感謝、未来に希望。
 健やかな最期は、さらばルームで衰欲枯死。平然と逝き、地球の土となる。土は生物を育む。水源の森を育み、後世に残そう清流を。この地球を生物をはぐくむ星として永続させたい。
 
 
 

なぜ生きる。どう生きる。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 77歳  投稿日:2017年 4月21日(金)05時40分2秒
返信・引用
   なぜ生きる・なぜ死ぬ・その後はどうなる。

 どう生きる・どう死ぬ・その後をどうする。

 この問いに対して、全人類共通の答えは、まだないのかもしれません。この問いに対して、自分だけでも納得させることのできる答えを持ちましょう。
 答えを持たずに、ただ生きている人は、着陸できる空港がないのに、ただ飛んでいる飛行機のようなものです。どこかに落ちるまで飛んでいくのです。自分の人生の着陸空港はどこかを考えてみましょう。

 世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。人間・社会・自然の健康・調和・永続のために。

 「なぜ生きる。甲突川。」で、「清流の生死問答。」などがヒットする。
 「なぜ生きる。どう生きる。」で、「なぜ生きる。どう生きる。人生の目的。生涯の仕事。」などがヒットした。
 

地球調和基金。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 77歳  投稿日:2017年 4月19日(水)04時44分14秒
返信・引用
   平安時代・戦国時代・江戸時代、今、世界的戦国時代。世界的戦国時代を終わらせ世界的江戸時代に。そして、それから地球的調和時代を実現し、永続させたい。人間・社会・自然の健康・調和・永続のために。どう考え、どうしていけば、地球的調和時代が実現するでしょうか。
 やってみよう・ありがとう・なんとかなる・あなたらしく。やってみなけりゃはじまらない。まず「地球調和基金」とでも呼べるものから始めたらどうでしょう。

 「地球調和基金。」をキーワードに検索すると、「もりづくり甲突川。」などがヒットする。
 

>病院とは何か。

 投稿者:ガン之助  投稿日:2017年 4月17日(月)10時20分32秒
返信・引用
  そうですね
病院とは何か。
病とは何か。
平和とは何か。
と,本質まで遡り 考えてみる事に しよう・・・ 元から断(た)て
『病の起源』で検索すると
病の起源
第1集
がん ~人類進化が生んだ病~
第2集
脳卒中 ~早すぎた進化の代償~
第4集
心臓病 ~高性能ポンプの落とし穴~
第5集 糖尿病 ~想定外の"ぜいたく"~
が、出てきた
ここのHPが広く老若男女 こうあるべきだとするのではなく 考える切っ掛けになり 自ら律してゆけたらと。
思うこの頃 
 

病院とは何か。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 77歳  投稿日:2017年 4月16日(日)21時09分7秒
返信・引用
   イヴァン・イリッチの脱病院化社会を再読しつつ、病院とは何かを考えてみた。
 消防署は非常時に備えて、十分な設備と人員をそろえて、日ごろは消火訓練と防火活動を行っている。もし出来高払いで消火活動に使用した水の量に応じた給与だったら、どうなるだろうか。
 病院も消防署と同じように、常日ごろはゆとりをもって診療しながら、医療人の資質の向上と次の時代の医療人づくりに多くの時間を注ぐべきであろう。
 例えばの話であるが、川の魚の健康のためにと、魚の病院をつくり、高度な医療を施し続けたとしたらどうなるだろうか。上流の森に木を植えて、水を健康にすれば、千年後もその魚の子孫が生きている可能性があるだろう。火事は防火、病気は予防。健康づくり、むらまちづくり。
 

Re: なぜ!これ程までに 読書を放棄しだしたのか

 投稿者:瀬戸山豊73歳  投稿日:2017年 4月14日(金)17時59分52秒
返信・引用
  > No.2819[元記事へ]

****さんへのお返事です。

何回読んでも感動します。
ハンチントンが述べる世界6大文明の一つとして中華文明の周辺国に一国で一つの文明を作り上げた。
「まことに小さな国が富国強兵を唱えて近代国家を作り上げる」その凄さに思い出すだけでも涙が出ます。


> まことに小さな国が
> 開化期を迎えようとしている。
>
> 小さなといえば、
> 明治初年の日本ほど小さな国は
> なかったであろう。
>
> 産業といえば農業しかなく、
> 人材といえば三百年の間、
> 読書階級であった旧士族しかなかった。
>
> 明治維新によって、
> 日本人は初めて近代的な
> 「国家」というものを持った。
> 誰もが「国民」になった
>
> 不慣れながら「国民」になった日本人たちは、
> 日本史上の最初の体験者として
> その新鮮さに昂揚した。
>
> この痛々しいばかりの昂揚が分からなければ、
> この段階の歴史は分からない。
>
> 社会のどういう階層のどういう家の子でも、
> ある一定の資格を取るために、
> 必要な記憶力と根気さえあれば、
> 博士にも官吏にも軍人にも教師にもなりえた。
>
> この時代の明るさは、
> こういう楽天主義から来ている。
>
> 今から思えば実に滑稽なことに、
> 米と絹の他に主要産業のないこの国家の連中が
> ヨーロッパ先進国と同じ海軍を持とうとした。
> 陸軍も同様である。
>
> 財政の成り立つはずがない。
> が、ともかくも近代国家をつくりあげようというのは、
> もともと維新成立の大目的であったし、
> 維新後の新国民達の少年のような希望であった。
>
> この物語は、その小さな国がヨーロッパにおける
> 最も古い大国の一つロシアと対決し、
> どのように振る舞ったかという物語である。
>
> 主人公は、あるいはこの時代の
> 小さな日本ということになるかもしれない。
> ともかくも、我々は
> 3人の人物のあとを追わねばならない。
>
> 四国は伊予松山に、三人の男がいた。
>
> この古い城下町に生まれた秋山真之は、
> 日露戦争が起こるにあたって
> 勝利は不可能に近いといわれた
> バルチック艦隊を滅ぼすにいたる作戦を立て、
> それを実施した。
>
> その兄の秋山好古は、
> 日本の騎兵を育成し、
> 史上最強の騎兵といわれる
> コサック師団を破るという奇蹟を遂げた。
>
> もう一人は、俳句、短歌といった
> 日本の古い短詩型に
> 新風を入れてその中興の祖となった
> 俳人、正岡子規である。
>
> 彼らは明治という時代人の体質で、
> 前をのみ見つめながら歩く。
> 登って行く坂の上の青い天に
> もし一朶の白い雲が輝いているとすれば、
> それのみを見つめて坂を登って行くであろう。
> 「坂の上の雲」のナレーションから
 

調和。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 77歳  投稿日:2017年 4月14日(金)04時00分30秒
返信・引用
   調和が明日をひらくキーワード。

 「心・体・気の調和。」をキーワードに検索すると、「東洋医我的健康づくりの実勢的研究。」などがヒットする。
 「人間・社会・自然の調和。」で、「公益社団法人生命科学振興会の三つの理念。」などがヒットした。
 「調和人間。」で、「日本社会の病気の原因と治療。」などがヒットする。
 「調和社会。」で、「和諧社会。」などがヒットした。
 「調和自然。」で、「日本精神は、調和精神。」などがヒットする。
 「調和時代。」で、「地球的調和時代は世界的江戸時代から。」、「もりづくり甲突川。」などがヒットした。
 「調和憲法。」で、「地球を健康にする憲法を。」などがヒットする。
 「平和調和基地。」で、「沖縄訪問記、米軍基地問題。」などがヒットした。
 「平和調和基地。甲突川」で、「平和・調和は目標の止揚から。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」などがヒットする。
 

なぜ!これ程までに 読書を放棄しだしたのか

 投稿者:****  投稿日:2017年 4月14日(金)00時46分15秒
返信・引用
  まことに小さな国が
開化期を迎えようとしている。

小さなといえば、
明治初年の日本ほど小さな国は
なかったであろう。

産業といえば農業しかなく、
人材といえば三百年の間、
読書階級であった旧士族しかなかった。

明治維新によって、
日本人は初めて近代的な
「国家」というものを持った。
誰もが「国民」になった

不慣れながら「国民」になった日本人たちは、
日本史上の最初の体験者として
その新鮮さに昂揚した。

この痛々しいばかりの昂揚が分からなければ、
この段階の歴史は分からない。

社会のどういう階層のどういう家の子でも、
ある一定の資格を取るために、
必要な記憶力と根気さえあれば、
博士にも官吏にも軍人にも教師にもなりえた。

この時代の明るさは、
こういう楽天主義から来ている。

今から思えば実に滑稽なことに、
米と絹の他に主要産業のないこの国家の連中が
ヨーロッパ先進国と同じ海軍を持とうとした。
陸軍も同様である。

財政の成り立つはずがない。
が、ともかくも近代国家をつくりあげようというのは、
もともと維新成立の大目的であったし、
維新後の新国民達の少年のような希望であった。

この物語は、その小さな国がヨーロッパにおける
最も古い大国の一つロシアと対決し、
どのように振る舞ったかという物語である。

主人公は、あるいはこの時代の
小さな日本ということになるかもしれない。
ともかくも、我々は
3人の人物のあとを追わねばならない。

四国は伊予松山に、三人の男がいた。

この古い城下町に生まれた秋山真之は、
日露戦争が起こるにあたって
勝利は不可能に近いといわれた
バルチック艦隊を滅ぼすにいたる作戦を立て、
それを実施した。

その兄の秋山好古は、
日本の騎兵を育成し、
史上最強の騎兵といわれる
コサック師団を破るという奇蹟を遂げた。

もう一人は、俳句、短歌といった
日本の古い短詩型に
新風を入れてその中興の祖となった
俳人、正岡子規である。

彼らは明治という時代人の体質で、
前をのみ見つめながら歩く。
登って行く坂の上の青い天に
もし一朶の白い雲が輝いているとすれば、
それのみを見つめて坂を登って行くであろう。
「坂の上の雲」のナレーションから
 

真心・情熱・お金。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 77歳  投稿日:2017年 4月12日(水)23時56分46秒
返信・引用
   お金で買えないものを真心と情熱にお金を添えて買いたい。  

中洲小学校区の集い。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 77歳  投稿日:2017年 4月 9日(日)14時50分25秒
返信・引用 編集済
   新緑に桜、ツツジも咲き始める季節が、また巡ってきました。
 5月29日は幸福の日。5月は幸福月間。世界中の、みんなの幸せを願う月です。
 5月20日(土)午後2時30分から4時30分ごろまで鹿児島市立中洲小学校の体育館で中洲小学校区の集いが開催されます。校区外の方々のご参加も大歓迎です。大人も子どもも、お年寄りも、たくさんの方々にご参加いただけると、ありがたいです。お誘いあわせご参加ください。もちろん入場無料です。
 多くの保健・医療・福祉関係の方々にもご参加いただく予定です。お世話になるかもしれない方々との、かけはしづくりの懇談会から安心感が広がっていくことを期待しています。
 

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