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平和憲法のつぎは調和憲法。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 4月12日(木)17時56分18秒
返信・引用
   調和憲法で世界平和づくり・地球調和づくり。

 「調和憲法で国づくり・世界づくり・地球調和づくり。」で検索すると、「地球を健康にする憲法を。」、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」、「校区づくりから、むらまちづくり・地球調和づくり。」などがヒットする。「平和憲法のつぎは調和憲法。」で、「明治憲法・平和憲法・調和憲法。」などがヒットした。
 
 

老人は死んだつもりで生きよう。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 4月12日(木)17時19分14秒
返信・引用
   なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後どうなる・その後をどうする。

 過去人・現在人・未来人。

 老人は、死んだつもりで、過去人と共に考え、生かされている時間を、未来人のために、現在人と共に、死ぬまで生きよう。

 老人の仕事は、われづくり・ひとづくりの恩送り。一生勉強・生涯現役・臨終定年。

 生は奇跡・老いは幸運・死は必然。喜び老いて平然と逝き、地球の土となる。土は生物を育む。地球を生物を育む星として永続させたい。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。

 「死んだつもりで生きよう。甲突川」をキーワードに検索すると、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。「われづくり・ひとづくりの恩送り。」で、「恩送り・多世代交流。」などがヒットした。「天年無限。」で、「我は天年・宇宙は無限。」などがヒットする。「健康・調和・永続。」で、「日本社会の病気の原因と治療。」、「鹿児島市医報:学校保健の健康から人類の健康と永続を。」などがヒットした。「老いは幸運の果実。」で、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」などがヒットする。「喜び老いて平然と逝く。」で、「甲突川最期のメッセージ。」、「清流の生死問答。」などがヒットした。「生は奇跡・老いは幸運・死は必然。」で、「喜び老いて平然と逝き、地球の土となる。」などがヒットする。
 

Re: 死に支度

 投稿者:工作員28号  投稿日:2018年 4月12日(木)00時46分21秒
返信・引用
  > No.3300[元記事へ]

知分先生へ

 ありがとうございます。

 先生の、ご投稿された古からの尊い貴重な教えには心を洗われ、
いつも、これではいけないと、ただ自戒するだけであります。深い感謝と。

「死に支度」、意識はしても、意識せずに無意識に行い、
今、いかに生きるべきかを深く考えるべきではないかと思い方であります。

 「言霊」、大和言葉の再認識。
 落ちこぼれの私が言うのもオカシナ話で、「自分のことは棚に上げて」、
日常に用いる言葉、「日本の言葉」は、ひと言、ヒトコトを
大切に用いなければ成らないと、私も考えます。
 汚い言葉とともに黄色い毒気を吐き出し、自分も皆も不幸にする。
「あなたは何を言いたいの」、分かる言葉で話してほしいものです。

 語句には深い意味も、味もありますし、自分の国の言葉です、
常に大事ダイジに 用いなければなりません。

 そういうことで、外国語が苦手でもありますが、
人様には通じる言葉で伝えようと無学を省みながら
努めているところでもあります。

 ことし、1本の八重ピンクの枝垂れ桜花を半年ほど剪定や追肥などの御世話をさせていただき、
数年ぶりに満開に開花させました。
私の職場を訪問される方々から称賛と感謝の言葉をいただきましたが、散るのも桜花は早いです。

 いかに生きるか。その昔、私は厳しく呼吸法の指導を受けました。今、いろんなところで
呼吸法、数息法が披露され、ハヤリとなっております。 生きるためには長生き、「長息」をすること、
これは清流先生にも方法をお伝えしています。 いかに呼吸がダイジか、医学部教授の方々が、
持論を広げています。わずか数分の呼吸の繰り返し、鍛錬で、◯◯などが改善すると力説されてもいます。

 今では無く、「明日を如何に生きるか」だけを考え、そうするうちに
すぐ「来年の今」に到達するのではないかと思いながら過ごしています。


> 4日のあの投稿の後に日課にしているウオーキングの途上、
近所の公園に咲く桜が散るのを見ながら
一茶の「死に支度 致せ致せと 桜かな」を口にし
「来年も見たいものだ」と願いながらも、
死に支度を致せ致せと催促されているように想うことでした。

> 巷間、就職活動(就活)にかこつけた「終活」などを耳にしますが、
我が国にはそのものずばりの優れた大和言葉「死に支度」なるものがあることを再認識です。

> 日常に用いる言葉にはとことんこだわりたいものです。
藤原正彦は「祖国とは国語である」と看破していることです。
 

Re: 人生の健康は生死哲学の健康から。

 投稿者:工作員28号  投稿日:2018年 4月11日(水)23時10分17秒
返信・引用
  > No.3299[元記事へ]

瀬戸山豊74歳さんへ

「てつがく」とは、願望では無い。 「願望」とは違うかも知れません。

 西洋哲学と、東洋哲学の違いは何かと問われ、意味も理解出来ないうちに
ただ適当に、西洋哲学は真理への道と答え、東洋哲学は禅への道などと答えたところで、
教授も困られたのでしょう。何とか、単位が認められた苦い思い出が今も消えません。

 「永遠なる真理」、真理とは学問なのか、またまた宗教のヒトツなのか。
 中心となる柱は「家族が大事」という。これは清流哲学も同じ方向かも知れません。

 理想や空想が、眼にも見えず、実体の無いものと思えば、ただの「霧」となり消え入るのみ。
それにオノがフィルターを通して見ると、個体が見えるやも知れず。

 ひたすらに行なう、イメージ・トレーニングが次第に実体を作ることもあり、
ただの「空想」だよ、実体の無い「霧」だよと定義づけ、結論付ければ、それまでのこと。
イメージは、有益な「波動」も形成するし、無益な「覇道」、鬼道も形成する。

 己の思いが、自分の身体も、家族の身体も、はたまた友人の身体も破壊するやも知れず、
日々、黄色い毒気を吐いて、覇道へと、つながるような考えはイダカズに、
ただ真心を維持して真摯に研鑽していかないと、成らないと思います。

 真理は実体を現わさず、霧の如くに消えて「無」になる。

 いままでの人生の積み重ねが、「無」になる。何も残らない最期は寂しいと思います。

> 工作員28号
>
> どうも私が昔から疑問に感じてるのは哲学なる言葉を絶対的真理のごとく述べる事に対する疑問です。
> 「哲学と願望」をごっちゃにしてるのでは、哲学とは死生感のような
> 時代や人生においてそれぞれ違うものではなかろうと思います。

> デカルトの「われ思う故に我あり」これが哲学であり、個々の人間の願望ではなかろう。

> 私なども永遠なる真理を求めて生きてますが家族が大事だと言うのが真理なのか?良く分かりません。
> なんとなしか空想でない投稿が増えてきたのは喜ばしいです。
>
>
> > 三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。
> >
> > てつがく、哲学、「生死なんぞ疑わむ」
> > せいしん精神も、肉体も、健全で、健康で、
> > 「生死哲学」づくりをすすめてほしい。
> >
  万人共通の健康な生死哲学はまだないのかもしれない。
三方限(甲南校区)古典塾の塾生たちも、塾長の別府義昭先生の御指導の下、古今東西の古典などに学びつつ生死哲学の健康づくりを続けている。

 世界中のみんなが、自分の生死哲学の未熟さが自分の人生を不健康にし、身近な人々の人生をも不健康にしていることに気づけば、より健康な生死哲学づくりへの道がひらけていくのではなかろうか。
 

死に支度

 投稿者:知分72歳  投稿日:2018年 4月11日(水)21時35分18秒
返信・引用
  工作員28号さん、私の投稿に目通しいただき「感謝感激・雨あられ!」です。
4日のあの投稿の後に日課にしているウオーキングの途上、近所の公園に咲く桜が散るのを見ながら一茶の「死に支度 致せ致せと 桜かな」を口にし「来年も見たいものだ」と願いながらも、死に支度を致せ致せと催促されているように想うことでした。
巷間、就職活動(就活)にかこつけた「終活」などを耳にしますが、我が国にはそのものずばりの優れた大和言葉「死に支度」なるものがあることを再認識です。
日常に用いる言葉にはとことんこだわりたいものです。藤原正彦は「祖国とは国語である」と看破していることです。
 

Re: 人生の健康は生死哲学の健康から。

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 4月11日(水)17時21分27秒
返信・引用
  > No.3298[元記事へ]

工作員28号さんへのお返事です。

どうも私が昔から疑問に感じてるのは哲学なる言葉を絶対的真理のごとく述べる事に対する疑問です。
「哲学と願望」をごっちゃにしてるのでは、哲学とは死生感のような
時代や人生においてそれぞれ違うものではなかろうと思います。
デカルトの「われ思う故に我あり」これが哲学であり、個々の人間の願望ではなかろう。
私なども永遠なる真理を求めて生きてますが家族が大事だと言うのが真理なのか?良く分かりません。
なんとなしか空想でない投稿が増えてきたのは喜ばしいです。


> 三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。
>
> てつがく、哲学、「生死なんぞ疑わむ」
> せいしん精神も、肉体も、健全で、健康で、
> 「生死哲学」づくりをすすめてほしい。
>
> >  万人共通の健康な生死哲学はまだないのかもしれない。三方限(甲南校区)古典塾の塾生たちも、塾長の別府義昭先生の御指導の下、古今東西の古典などに学びつつ生死哲学の健康づくりを続けている。
> >  世界中のみんなが、自分の生死哲学の未熟さが自分の人生を不健康にし、身近な人々の人生をも不健康にしていることに気づけば、より健康な生死哲学づくりへの道がひらけていくのではなかろうか。
> >  すべての健康は教育の健康から。われづくり(自分教育)に始まる・ひとづくり・かけはしづくり・チームボサツづくり・むらまちづくり・国づくり・世界づくり・地球調和づくりに期待したい。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。
> >
> >  「生死哲学の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「自分流生死哲学のすすめ。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」などがヒットする。
 

Re: 人生の健康は生死哲学の健康から。

 投稿者:工作員28号  投稿日:2018年 4月11日(水)07時13分44秒
返信・引用
  > No.3267[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。

てつがく、哲学、「生死なんぞ疑わむ」
せいしん精神も、肉体も、健全で、健康で、
「生死哲学」づくりをすすめてほしい。

>  万人共通の健康な生死哲学はまだないのかもしれない。三方限(甲南校区)古典塾の塾生たちも、塾長の別府義昭先生の御指導の下、古今東西の古典などに学びつつ生死哲学の健康づくりを続けている。
>  世界中のみんなが、自分の生死哲学の未熟さが自分の人生を不健康にし、身近な人々の人生をも不健康にしていることに気づけば、より健康な生死哲学づくりへの道がひらけていくのではなかろうか。
>  すべての健康は教育の健康から。われづくり(自分教育)に始まる・ひとづくり・かけはしづくり・チームボサツづくり・むらまちづくり・国づくり・世界づくり・地球調和づくりに期待したい。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。
>
>  「生死哲学の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「自分流生死哲学のすすめ。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」などがヒットする。
 

Re: どう生きる・どう死ぬ・その後どうなる

 投稿者:工作員28号  投稿日:2018年 4月11日(水)07時07分25秒
返信・引用
  > No.3275[元記事へ]

知分72歳さんへのお返事です。

青春せいしゅん青春時代、
どう生きるか、どう死ぬか、

このご寄稿をなんども何度も拝読しています


>      どう生きるか。 サミュエル・ウルマン作 作山宗久訳 「Youth 青春」
>  青春とは人生のある期間ではなく、心の持ち方を言う。薔薇の面差し、紅の唇、しなやかな手足でなく、たくましい意志、豊かな想像力、炎える情熱をさす。青春とは人生の深い清新さをいう。
>  青春とは臆病さを退ける勇気、安きにつく気持を振り捨てる冒険心を意味する。ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。年を重ねただけでは人は老いない。理想を失うとき初めて老いる。歳月は皮膚にしわを増すが、情熱を失えば心はしぼむ。苦悩・恐怖・失望により気力は地を這い精神は芥になる。
>  60歳であろうと16歳であろうと人の胸には、驚異に魅かれる心、おさな児のような未知への探求心、人生への興味の歓喜がある。君にも吾にも見えざる駅逓が心にある。人から神から美・喜び・勇気・力の霊感を受ける限り君は若い。霊感が衰え、精神が皮肉の雪におおわれ、悲嘆の氷にとざされるとき、20歳であろうと人は老いる。頭を高く上げ希望の波をとらえる限り、80歳であろうと人は青春にして已む。
>
>      どう死ぬか。
>  小林一茶 「死に支度 致せ致せと 桜かな」
>  西行法師 「願はくば 花の下にて春死なむ その如月の 望月の頃」(釈迦に憧れた西行は、その命日に死にたいと願い
>                                   ほぼそのとおりになった)
>  良寛禅師 「散る桜 残る桜も 散る桜」(咲いたからには散るのは覚悟。人も生まれたからには死ぬのが当然)
>
>      その後どうなる  サミュエル・ウルマン作  作山宗久訳 「Why Tears? なぜ涙を?」
>  私が船出するとき 嘆きの涙は欲しくない 永遠の国へ私を急がせる 嗚咽も溜息も欲しくない 私の行く道を悲しくする 喪章や打ち沈んだ衣服を身につけないで欲しい そのかわり白く輝かしくよそおって 古い習わしを忘れて欲しい
>  私が去り行くとき 挽歌は歌って欲しくない うるわしい良き日のために愛の手で高き調べをかなでて欲しい 私のためにこのような言葉は言って欲しくない 彼の生命の灯は消え去っていったと ただこう言ってほしい 彼は今日旅に出て 旅を続けていると
>  別れの涙があふれたら そっとその日をそのままにしておいて欲しい 私を惜しむことなく共に過ごした日々を喜んで欲しい そしてこう言って欲しい 「満ち潮だ。よい船旅を」
>
 

Re: 過去人・現在人・未来人。

 投稿者:工作員28号  投稿日:2018年 4月11日(水)07時02分49秒
返信・引用
  > No.3264[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。

「老人は死んだつもりで、過去人と共に考え、
 生かされている間は、現在人と共に、未来人のために生きる」

 だいじなことですねぇー。 わすれては、ならない言葉。


>  老人は死んだつもりで、過去人と共に考え、生かされている間は、現在人と共に、未来人のために生きると、よかろう。人生かけはし・生涯かけはしづくり。
>
>  「人生かけはし・生涯かけはしづくり。」をキーワードに検索すると、「鹿児島市医報:学校保健の健康から人類の健康と永続を。」などがヒットする。
 

Re: 春。

 投稿者:工作員28号  投稿日:2018年 4月11日(水)06時59分53秒
返信・引用
  > No.3272[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。

いいですねぇー「ハル 春」


>  新緑に花が映える春。人間も輝く。
>
>  「春。人間も輝く。甲突川」をキーワードに検索すると、「むらまちづくり甲突川。」などがヒットする。
 

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