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梅花未だ咲かず です

 投稿者:知分71歳  投稿日:2018年 1月30日(火)10時59分19秒
返信・引用
  ふうさん様 一年前の拙文を読んでくださり、有り難うございました。
今年は、寒波のせいでしょうか、世相の騒々しさに怖れをなしたのでしょうか、我が家の紅梅は、今にも咲きそうな気を持たせながらも、今朝までは咲いていません。夕刻には咲くかも知れませんが。
政治・経済・マスコミ等々、何れにおいてももう少しは大人としての重厚なる識見が欲しいものだと、自分のことは棚にあげつつ、痛感している日々です。
 それにしても「まことに小さな国が、開化期を迎えようとしている」に始まる司馬遼太郎「坂の上の雲」のナレーションは、実に心うたれる佳文ですね。
 
 

Re: 梅花ほころぶ

 投稿者:ふうさん(53)  投稿日:2018年 1月29日(月)20時35分42秒
返信・引用
  > No.2751[元記事へ]

知分71歳さんへ

「梅花」 2017年1月30日に 知分先生の ご投稿です

 ことしも 「紅梅」が 咲いたでしょうか



 わたしは 詩吟道の指導者の位を お預かりしていますので

 「西郷南洲翁の漢詩中の「耐 雪 梅花 麗  経 霜 楓葉 丹」

 よく吟じさせて いただいて居ります


 「鹿児島女子高校校章の由来でもあると」 たしか「白梅」で あったかと思います


> 我が家の紅梅もこの暖かさでほころび始めました。「梅一輪 一輪ほどの 暖かさ」(嵐雪) その一輪にほのかな暖かさを感じて嬉しくなりました。
> また、西郷南洲翁の漢詩中の「耐雪梅花麗 経霜楓葉丹」(雪に耐えて梅花麗し 霜を経て楓葉丹し)も同時に連想しました。「耐雪梅花麗」は、
> 鹿児島女子高校校章の由来でもあると聞いた記憶があります。難題の多い昨今ですが、雪に耐え霜を経てこその、進化と変容を期したいものです。
 

Re: 西郷南洲遺訓と「道」

 投稿者:ふうさん(53)  投稿日:2018年 1月29日(月)20時21分46秒
返信・引用
  > No.2772[元記事へ]

知分71歳さんへ


   「道」とは  むずかしいですね

  鹿児島ではなく 鶴岡で発行された「西郷南洲翁遺訓」

  わたしは 約10件以上のホームページを運営管理しておりますが

  その中の一つで 「西郷南洲翁遺訓」を掲載しておりましたところ

  ある大学の教授から ご指摘を受けました

  「西郷南洲翁」の作では無いものがあるとのこと


   教授には 南洲翁が詩歌に感動されて 子弟に示されたものと理解していただきました


   わたしは 南洲翁遺訓を いつも バッグに納め 携行しています



> 西郷どんが西南戦争で亡くなった3年後に、山形県鶴岡市で発行された「西郷南洲遺訓」を読んでいます。

  その遺訓43項目の中に「正道を踏み」「道は天地自然の
> 物」「道の普く行わるる」「道の明らかならざる世」「道を行う」「道に志す」「道を踏まざる人」など「道]という語が、十数カ所も使われていて目立っています。

> 西郷どんは、この「道」をどう思い描いていたのか考えてみました。まず「道義・道理・道徳」や「人として真っ当なこと」などを考えましたが、あと一つすっきり
> としません。

  薩摩藩では他藩に先駆けて「論語朱子集註」を出版され、造士館で学んでいたと聞きます。
  儒教には、人が常に守るべき五つの道徳「五常」があります。

> それは「仁・義・礼・智・信」です。端的には「おもいやり・行うべき筋道・社会規範・是非善悪の弁別・欺かないこと」でしょうか。これでなんとなくは納得です。

> これらの徳は、人には生まれつきの「性」として本来備わっているものだという考え方も儒教にはあるようですが、どうなのでしょうか。どう思われますか?
 

Re: 夢のまた夢

 投稿者:ふうさん(53)  投稿日:2018年 1月29日(月)19時56分15秒
返信・引用
  > No.2775[元記事へ]

知分71歳さんへ

   「夢」や、「理想」を持ち続けることは

   とても大切なことでは ないでしょうか

   「夢を思い浮かべて その実現に 道筋を考える」

   わたしも 大切なことだと思い 行動をしています


> かつては「夢のまた夢」と思われたような事柄が、科学技術の躍進のよって次々と速いテンポで実現されて、目を見張るばかりです。

> 一方、昨今の国内外の情勢からみると、社会的・思想的な側面は一進一退どころではなくて、後退を続けているようにも見られます。

> この側面においては、二千数百年の昔に孔子や孟子・アリストテレスのレベルから、ほとんど進化してはいないようにも思われます。

> それでもなお夢を思い浮かべ、その実現の道筋を考えてみることは許され、大切なことではないでしょうか。

  毎月の第一土曜日には、
> 薩摩藩が幕末に刊行した藩校造士館のテキスト「論語集註」を鹿大で学んでますが、これも夢を考えることかも知れません。
 

Re: なぜ!これ程までに 読書を放棄しだしたのか

 投稿者:ふうさん(53)  投稿日:2018年 1月29日(月)18時28分27秒
返信・引用
  > No.2819[元記事へ]

****さんへのお返事です。

 機会あるごとに 思い出すたびに

  この御投稿を何回も拝読しています


> まことに小さな国が
> 開化期を迎えようとしている。
>
> 小さなといえば、
> 明治初年の日本ほど小さな国は
> なかったであろう。
>
> 産業といえば農業しかなく、
> 人材といえば三百年の間、
> 読書階級であった旧士族しかなかった。
>
> 明治維新によって、
> 日本人は初めて近代的な
> 「国家」というものを持った。
> 誰もが「国民」になった
>
> 不慣れながら「国民」になった日本人たちは、
> 日本史上の最初の体験者として
> その新鮮さに昂揚した。
>
> この痛々しいばかりの昂揚が分からなければ、
> この段階の歴史は分からない。
>
> 社会のどういう階層のどういう家の子でも、
> ある一定の資格を取るために、
> 必要な記憶力と根気さえあれば、
> 博士にも官吏にも軍人にも教師にもなりえた。
>
> この時代の明るさは、
> こういう楽天主義から来ている。
>
> 今から思えば実に滑稽なことに、
> 米と絹の他に主要産業のないこの国家の連中が
> ヨーロッパ先進国と同じ海軍を持とうとした。
> 陸軍も同様である。
>
> 財政の成り立つはずがない。
> が、ともかくも近代国家をつくりあげようというのは、
> もともと維新成立の大目的であったし、
> 維新後の新国民達の少年のような希望であった。
>
> この物語は、その小さな国がヨーロッパにおける
> 最も古い大国の一つロシアと対決し、
> どのように振る舞ったかという物語である。
>
> 主人公は、あるいはこの時代の
> 小さな日本ということになるかもしれない。
> ともかくも、我々は
> 3人の人物のあとを追わねばならない。
>
> 四国は伊予松山に、三人の男がいた。
>
> この古い城下町に生まれた秋山真之は、
> 日露戦争が起こるにあたって
> 勝利は不可能に近いといわれた
> バルチック艦隊を滅ぼすにいたる作戦を立て、
> それを実施した。
>
> その兄の秋山好古は、
> 日本の騎兵を育成し、
> 史上最強の騎兵といわれる
> コサック師団を破るという奇蹟を遂げた。
>
> もう一人は、俳句、短歌といった
> 日本の古い短詩型に
> 新風を入れてその中興の祖となった
> 俳人、正岡子規である。
>
> 彼らは明治という時代人の体質で、
> 前をのみ見つめながら歩く。
> 登って行く坂の上の青い天に
> もし一朶の白い雲が輝いているとすれば、
> それのみを見つめて坂を登って行くであろう。
> 「坂の上の雲」のナレーションから
 

Re: カゼは予防。引いたら、すぐ漢方、体を温め、30分で完治。

 投稿者:ふうさん(53)  投稿日:2018年 1月29日(月)18時17分16秒
返信・引用
  > No.3169[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへ

 先日は諸事 ご指導をいただきまして、
 ありがとうございました

 おかげさまで 元気になりました
  1/22 ⇒ ⇒ ⇒ 1/25終息

 私には養生をするという思考が欠落していることが分かりました



>  カゼの予防は早寝自然起床。
>  カゼを引いたら、すぐに漢方のんで、布団に入り、皮膚摩擦熱・筋肉運動熱で体温を上げれば、カゼは30分で完治する。
>
>  夜は遅くまで、朝はバタバタ、カゼのもと。
>  カゼは万病のもと。
>  夜は早めに、朝にゆとりを、病気なし。
>
>  病気の予防は、よい睡眠に食事・運動・リラックス。
>  気楽がなにより薬です。楽に草かんむりで薬です。ラクもクスリもリラックスの中にあり。
>
>  「カゼを引いたらすぐ漢方。甲突川」をキーワードに検索すると、「カゼは予防と水際作戦。」などがヒットする。「カゼは予防。甲突川」で、「病気の予防・養生の良薬。」などがヒットした。「気楽がくすり。甲突川」で、「病気は予防。」、「よい睡眠に食事・運動・リラックス。」などがヒットする。「早寝自然起床。」で、「早寝自然起床で永眠先送り。」などがヒットした。
>
 

Re: 人類ネット先端責任者リレー。

 投稿者:人参マン30?  投稿日:2018年 1月29日(月)11時20分23秒
返信・引用
  いつも世話になっております。

昨日はご面会ありがとうございます。

私も、調和の世界がやってくる事を望んでおります。
年号も平成の次は、調和だと平和な世界が訪れる様にと思います。

宇宙の誕生や地球の年齢から考えると人類がこうして発展して文明を築いているのは本の一瞬の出来事で瞬き程度かもしれないですが、今後自分達の子供や孫の世代がより豊かに幸せに暮らせる様に、先輩として少しでも良い世界を作れる様に活動して参ります。

今後も何卒、宜しくお願い致します。


三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。

>  人類社会の健康・調和・永続は人類ネット先端責任者リレーの健康・調和・永続から。
>
>  人類社会の健康・調和・永続は人類ネットの健康・調和・永続から。
>  人類ネットの健康・調和・永続は人類ネット先端組織の健康・調和・永続から。
>  人類ネット先端組織の健康・調和・永続は人類ネット先端責任者リレーの健康・調和・永続から。
>
>  人類ネット先端の子どもたちの健康・調和・永続は教育の健康から。
>
>  「教育の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「未来の健康は教育の健康から。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」などがヒットする。
 

人類ネット先端責任者リレー。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 1月29日(月)05時47分18秒
返信・引用
   人類社会の健康・調和・永続は人類ネット先端責任者リレーの健康・調和・永続から。

 人類社会の健康・調和・永続は人類ネットの健康・調和・永続から。
 人類ネットの健康・調和・永続は人類ネット先端組織の健康・調和・永続から。
 人類ネット先端組織の健康・調和・永続は人類ネット先端責任者リレーの健康・調和・永続から。

 人類ネット先端の子どもたちの健康・調和・永続は教育の健康から。

 「教育の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「未来の健康は教育の健康から。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」などがヒットする。
 

哲学哲学。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 1月28日(日)21時47分4秒
返信・引用
   哲学とは何か。

 哲学とは、なるほどそうだと納得できるまで考え続けることではなかろうか。万人共通の答えではなくても、自分だけでも納得できれば、それでも良いのではなかろうか。
 一人で考える自分哲学・個人哲学・一人合点哲学。二人で考える対話哲学。三人以上で考える座談哲学。みんなで考える集い哲学。ウェブで考えるウェブ哲学。

 すべての健康は哲学の健康から。哲学の健康から人間・社会・自然の健康・調和・永続を。

 「哲学の健康。」をキーワードに検索すると、「哲学内科の哲学コーナー。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」、「ウェブで実践的調和哲学を。ウェブ哲学の健康から人類の健康と永続を。」などがヒットする。
 

カゼは予防。引いたら、すぐ漢方、体を温め、30分で完治。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 1月28日(日)05時23分8秒
返信・引用
   カゼの予防は早寝自然起床。
 カゼを引いたら、すぐに漢方のんで、布団に入り、皮膚摩擦熱・筋肉運動熱で体温を上げれば、カゼは30分で完治する。

 夜は遅くまで、朝はバタバタ、カゼのもと。
 カゼは万病のもと。
 夜は早めに、朝にゆとりを、病気なし。

 病気の予防は、よい睡眠に食事・運動・リラックス。
 気楽がなにより薬です。楽に草かんむりで薬です。ラクもクスリもリラックスの中にあり。

 「カゼを引いたらすぐ漢方。甲突川」をキーワードに検索すると、「カゼは予防と水際作戦。」などがヒットする。「カゼは予防。甲突川」で、「病気の予防・養生の良薬。」などがヒットした。「気楽がくすり。甲突川」で、「病気は予防。」、「よい睡眠に食事・運動・リラックス。」などがヒットする。「早寝自然起床。」で、「早寝自然起床で永眠先送り。」などがヒットした。
 

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