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日本の健康・アメリカの健康。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 5日(土)11時13分45秒
返信・引用
   日本の健康・アメリカの健康から国々の健康・世界の健康を。
 国々の健康はリーダーの健康から。西郷さんのような総理を日本に。リンカーンのような大統領をアメリカに。
 よいリーダーづくりは、よい教育から。世界中の子どもたちによい教育を。言葉と哲学の教育を。

 「言葉と哲学の教育。」をキーワードに検索すると、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」などがヒットする。「日本の健康・アメリカの健康。甲突川」で、「日本国民は、アメリカ国民は、平和の民、調和の民の末裔である。」などがヒットした。「国々の健康・世界の健康。甲突川」で、「日本国憲法・国々の憲法・国際法。」などがヒットする。
 
 

老いは幸運。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 4日(金)13時41分15秒
返信・引用 編集済
   生は奇跡・老いは幸運・死は必然。喜び老いて平然と逝き、地球の土となる。土は生物を育む。地球を生物を育む星として永続させたい。みんなの地球を、みんなのために、よりよい星に。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。
 老後の生きがいは多世代交流。先人の御恩を受けて、われづくり。御恩返しは明日への、ひとづくり。われづくり・ひとづくりの恩送り。一生勉強・生涯現役・臨終定年。

 「生は奇跡。」をキーワードに検索すると、「生は奇跡・老いは幸運・死は必然。我は天年・宇宙は無限。」などがヒットする。「老いは幸運。」で、「老いは幸運の果実である。」などがヒットした。「死は必然。甲突川」で、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」などがヒットする。「生は奇跡・老いは幸運・死は必然。」で、「人生とは何か。」、「死の名言。」、「中村元:老いと死を語る。」などがヒットした。
 

日本国憲法・国々の憲法・国際法。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 3日(木)17時35分14秒
返信・引用 編集済
   憲法とは何か。国際法とは何か。
 国々の憲法の健康をリードする日本国憲法づくりを。日本国憲法の健康から国々の憲法の健康を。国々の憲法の健康から国際法の健康を。国際法の健康から世界平和・地球調和の実現・永続を。人類社会の健康・調和・永続のために。

 「平和憲法・調和憲法。」をキーワードに検索すると、「地球を健康にする憲法を。」などがヒットする。
 

今日の憲法記念日

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 5月 3日(木)15時14分29秒
返信・引用
  私は毎年記念日には定点観測として護憲派と改憲派の会合に行くことにしてます。
今年は昨年と違い護憲派の憲法学者京都大学の高山佳奈子氏の話は考えらした。
九条を変えると言うのは法の整合性からしてそこだけを多数決で決められるものではなさそうだ
連合軍が日本を永遠に自立出来ないように国連の敵国条項に入れ込み九条以外にその他の条項を変えないと整合性が合わないらしい、我々戦後の生まれとしては70年間も平和が続いた中私など何故にそこまでと思って生きてきたが国の自立が出来ない憲法とは何か?

「平和が大事だアッパカパ」みたいな空想の社会とはどうも意味が違う。
日本民族はこのままで良いのか?それが安倍総理が問おう問題であろう。野党はこれで良いと思ってるのだろうか?自立とは何か?自分の体は自分で守る健康を含めて同じで在ろう、世界の国々の善意と良識の下に一国の平和を維持していくだのと言う夢みたいな空想に至る国民がなぜできたのか?不思議で仕方ないがいくらか理解できた集会で在った。会場に来てた人間達はただただ平和が大事だ見たいな人達のように見えた。
彼女が言うには世界から評価されているとか?ある程度あるかもしれない他人の不幸は自分の幸せ見たいなものであろう。
 

校区の健康・川の健康。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 3日(木)11時31分39秒
返信・引用
   校区の健康から人類社会の健康を。川の健康から地球の健康を。

 「校区の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「鹿児島市医報:学校保健の健康から人類の健康と永続を。」、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。「川の健康。甲突川」で「もりづくり甲突川。」などがヒットした。
 

Re: 老害

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 4月29日(日)15時21分27秒
返信・引用
  > No.3345[元記事へ]

●之助さんへのお返事です。

> 工作員さんへのお返事です。

老害かどうかわからないが今の世の中「平和が大事だアッパカパ」に満ち溢れてるのであろうにこのHP何時まで経ってもたかだか4万通ほどのアクセスしかないのか?
野党やマスコミが騒ぐほど日本民族と言うのは夢みたいな空想は持っては居ないのではなかろうか?
HP「虎ノ門ニュース」やその他のHPを見ても有名人たちではあるが一日で10万通からのアクセスがある
今日の「そこまで言って委員会」TVを見てて老人医療の負担金を上げれば反対する野党に票が行くだろうか?私は行かないと思うが政権も怖くてやれないところがおかしい。
74歳長生きしたいなどさらさら思わないが面白く生きたいものだ
>
>  む~!まさに、ごもっとも、 貴重な投稿ご意見 ありがとうございます
>
> 削除されなかっただけでも価値があります。
>
> 架け橋は、過去の知識・自己の知識のひけらかし 合い
> 過去の自己の栄光 成功談なぞ 未来には役立たないかも・・・しっかり分析しないと ですが
>
> 架け橋は、成功談だけが、貴重なだけではありません。(不十分な分析は、老害)
> むしろ、経験者の失敗談こそが、貴重な宝の失敗を繰り返さない宝庫なのです
>
> 例えば 下記です。
>
> 航空機事故防止へ ヒヤリ・ハット収集 国交省方針
> 航空機の事故や重大インシデントにつながる可能性のある軽微な
> ミスなど「ヒヤリ・ハット」事例を収集して事故防止に役立てる方針を決めた。航空会社
> などが匿名で報告できるようにし、会社を特定したり行政処分したりせず、自主的に報告
> しやすい環境を整備する。
>  細かな違反を追及するより、広く情報を集め原因を分析する方が事故防止に有効だと判
> 断した。有識者検討会で具体的な仕組みを議論、来年4月からの実施を目指す。
>  国への報告義務がないヒヤリ・ハット事例は、航空各社でつくる第三者機関がパイロッ
> トから報告を集め、各社が情報を共有している。国交省はこの機関の役割を拡充するなど
> して、国が匿名で情報提供を受けることを検討する。
>  国交省は、航空会社の整備担当者や客室乗務員、国の管制部門担当者、空港を管理する
> 自治体からも報告を求める考え。似たようなケースを分類して、どのような事故につなが
> る可能性があるかを分析する。
>  エンジン火災などの重大インシデントや計器の異常といった安全に影響するトラブルは
> 、国への報告義務がある。
>  一方、ヒヤリ・ハット事例は「誘導路の配置が紛らわしく、誤った滑走路に入りそうに
> なった」といった実際のトラブルには至らなかったケースで、航空会社が処分を恐れて報
> 告をためらう例も多かったとみられる。
>
>
> 今、マスゴミが騒ぐ 自衛隊の日報 隠ぺいは
> 日本だけ 公開しろと騒ぐのは
> 国会議員野党の中には、朝鮮半島・人民解放軍・ロシアに通じている者がわんさと
> 工作員・解放軍兵士の命は地球より重く、自衛隊隊員の命は犬の糞並み
> 自衛隊の日報公開は、隊員の命を危うくする工作活動の情報源に
>
> 例えば、旗艦 戦艦大和、ただただ無駄に大きいシロモノ
> 『楽団付の浮かぶホテル』当時、海軍でも揶揄された。 高みの見物場所 ミッドウェイ海戦では、
>
>
>
>
>
> > 老害うざい。
> >
> > 自分が老いたのに気づかず、
> > なんの価値も無い存在が、
> > ダラダラと垂れ流しの論理、
> > 笑っちゃうぜぇー、
> > 若手の活躍を妨げてるぜ。
> >
> > 今の栄光、過去の栄光、
> > 社長だの、議員だの、教授だの、だの、だのって、
> > エイコウ今、何になる。
> >
> > 若者の自己満足、ほほえましいぜえ、
> > 老害のジコマンせこせこ見苦しいぜぇー、
> > アンタたち。
> >
> > 限られた人生、100も200も生きるジャーないし、
> > 先ないじゃん。
> >
> > あなたは何を言いたいのさあ。
> >
> > 老益かんげい、
> > 前向きにドンドン、
> > 老益ぎらぎら行こうぜぇー。
> >
> > 点数かせぎなんて、
> > 最低サイテイ、
> > 失敗をおそれず、
> > サイテイ、バカじゃん。
> > ヤル以上、成功させねばならないぜ。
> >
> > 人生不成功の先の無い老害がウザイ。
> > 夢を見れない、語れない老害ウザイ。
> >
> > 暗いぜ、クライぜよ、ここここここ。
> > 滅入るぜよ、アンタラ
> > わかるんか。
> >
> >
 

Re: 老害

 投稿者:●之助  投稿日:2018年 4月28日(土)10時26分40秒
返信・引用 編集済
  工作員さんへのお返事です。

 む~!まさに、ごもっとも、 貴重な投稿ご意見 ありがとうございます

削除されなかっただけでも価値があります。

架け橋は、過去の知識・自己の知識のひけらかし 合い
過去の自己の栄光 成功談なぞ 未来には役立たないかも・・・しっかり分析しないと ですが

架け橋は、成功談だけが、貴重なだけではありません。(不十分な分析は、老害)
むしろ、経験者の失敗談こそが、貴重な宝の失敗を繰り返さない宝庫なのです

例えば 下記です。

航空機事故防止へ ヒヤリ・ハット収集 国交省方針
航空機の事故や重大インシデントにつながる可能性のある軽微な
ミスなど「ヒヤリ・ハット」事例を収集して事故防止に役立てる方針を決めた。航空会社
などが匿名で報告できるようにし、会社を特定したり行政処分したりせず、自主的に報告
しやすい環境を整備する。
 細かな違反を追及するより、広く情報を集め原因を分析する方が事故防止に有効だと判
断した。有識者検討会で具体的な仕組みを議論、来年4月からの実施を目指す。
 国への報告義務がないヒヤリ・ハット事例は、航空各社でつくる第三者機関がパイロッ
トから報告を集め、各社が情報を共有している。国交省はこの機関の役割を拡充するなど
して、国が匿名で情報提供を受けることを検討する。
 国交省は、航空会社の整備担当者や客室乗務員、国の管制部門担当者、空港を管理する
自治体からも報告を求める考え。似たようなケースを分類して、どのような事故につなが
る可能性があるかを分析する。
 エンジン火災などの重大インシデントや計器の異常といった安全に影響するトラブルは
、国への報告義務がある。
 一方、ヒヤリ・ハット事例は「誘導路の配置が紛らわしく、誤った滑走路に入りそうに
なった」といった実際のトラブルには至らなかったケースで、航空会社が処分を恐れて報
告をためらう例も多かったとみられる。


今、マスゴミが騒ぐ 自衛隊の日報 隠ぺいは
日本だけ 公開しろと騒ぐのは
国会議員野党の中には、朝鮮半島・人民解放軍・ロシアに通じている者がわんさと
工作員・解放軍兵士の命は地球より重く、自衛隊隊員の命は犬の糞並み
自衛隊の日報公開は、隊員の命を危うくする工作活動の情報源に

例えば、旗艦 戦艦大和、ただただ無駄に大きいシロモノ
『楽団付の浮かぶホテル』当時、海軍でも揶揄された。 高みの見物場所 ミッドウェイ海戦では、





> 老害うざい。
>
> 自分が老いたのに気づかず、
> なんの価値も無い存在が、
> ダラダラと垂れ流しの論理、
> 笑っちゃうぜぇー、
> 若手の活躍を妨げてるぜ。
>
> 今の栄光、過去の栄光、
> 社長だの、議員だの、教授だの、だの、だのって、
> エイコウ今、何になる。
>
> 若者の自己満足、ほほえましいぜえ、
> 老害のジコマンせこせこ見苦しいぜぇー、
> アンタたち。
>
> 限られた人生、100も200も生きるジャーないし、
> 先ないじゃん。
>
> あなたは何を言いたいのさあ。
>
> 老益かんげい、
> 前向きにドンドン、
> 老益ぎらぎら行こうぜぇー。
>
> 点数かせぎなんて、
> 最低サイテイ、
> 失敗をおそれず、
> サイテイ、バカじゃん。
> ヤル以上、成功させねばならないぜ。
>
> 人生不成功の先の無い老害がウザイ。
> 夢を見れない、語れない老害ウザイ。
>
> 暗いぜ、クライぜよ、ここここここ。
> 滅入るぜよ、アンタラ
> わかるんか。
>
>
 

老害

 投稿者:工作員  投稿日:2018年 4月28日(土)00時08分47秒
返信・引用
  老害うざい。

自分が老いたのに気づかず、
なんの価値も無い存在が、
ダラダラと垂れ流しの論理、
笑っちゃうぜぇー、
若手の活躍を妨げてるぜ。

今の栄光、過去の栄光、
社長だの、議員だの、教授だの、だの、だのって、
エイコウ今、何になる。

若者の自己満足、ほほえましいぜえ、
老害のジコマンせこせこ見苦しいぜぇー、
アンタたち。

限られた人生、100も200も生きるジャーないし、
先ないじゃん。

あなたは何を言いたいのさあ。

老益かんげい、
前向きにドンドン、
老益ぎらぎら行こうぜぇー。

点数かせぎなんて、
最低サイテイ、
失敗をおそれず、
サイテイ、バカじゃん。
ヤル以上、成功させねばならないぜ。

人生不成功の先の無い老害がウザイ。
夢を見れない、語れない老害ウザイ。

暗いぜ、クライぜよ、ここここここ。
滅入るぜよ、アンタラ
わかるんか。

 

Re: 今に集中・心安心・体元気。

 投稿者:じゃぬ27  投稿日:2018年 4月27日(金)12時44分53秒
返信・引用
  > No.3318[元記事へ]

お返事頂き、ありがとうございます。
たしかに今悩んでいる事は、後々考えるとすごい小さい事な気がします…。
将来少しでも後悔しないよう、妥協せずに色んな事に挑戦していきたいと思います。


瀬戸山豊74歳さんへのお返事です。

> じゃぬ27さんへのお返事です。
>
> 判らんことはないですが薄っぺらいですよね!
> 私も若い頃大いに悩みそして今があると思いますがこの程度の言葉など私ぐらいの年齢になるとバカバカしい思いですただそれを感じる青春があると思いますし無駄ではないと思います。
> 若さと言うのは妥協しない事だろうと思います。
> 今でもそうですが血の気の多かった若い時はどちらが得か?など考えなかった気がします。あまりにも安定した世の中不安に満ち溢れているのだろうと思います。
>
> 私など27歳に戻れたら何をするだろうか?勉強など何もしなかったが今度は勉強してみたいような気がします。納先生など医学と言うものすごいヒエラルキーの社会で77年間も生きて来て大変だったろうと思うますがそれが人生でしょうし空想に生きるのも悪くなかろうと思います。
>
>
>
> > たしかに、毎日の不安は、先の事を考えている時に起こる気がします。
> > 仕事中に先の心配をしないことは難しいので、
> > 発表など緊張する時などに、‘動作実況、今に集中’を実践してみたいと思います!
> >
> >
> > 三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。
> >
> > >  いま・ここ・自分。その合計が自分の一生。 相田みつを氏の言葉
> > >
> > >  はかなくも今日の命を頼むかな今日も今日もと学びをばせで。 島津日新公いろは歌
> > >
> > >  今じゃっど。後先の心配はいらん。 薩摩のことわざ
> > >
> > >  「今に集中・心安心・体元気。」をキーワードに検索すると、「動作実況・今に集中。」などがヒットする。
 

Re: 老人とは何か。

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 4月26日(木)16時06分23秒
返信・引用
  > No.3341[元記事へ]

●之助さんへのお返事です。

私は毎年歳を重ねる事に不満ではないですが体力が落ちるのが癪にさわって仕方ない、
最近「到知」を読みながら自己啓発とは何か?を考え始めました。若い頃は良く自己啓発の本は読んだように思いますがこの歳になると今更と思いながら読んでると人間と言うのは死ぬまで自己啓発出来るものらしい
若い頃から読んでる「ランナーズ」と読み比べながら精神的な物と肉体的な物とは同じもののようです。
到知における千日回峰をした大阿闍梨塩沼亮潤氏などの話は肉体と精神が近いと言う事です。
肉体の衰えの中で唱える願望など聞く方が辟易してきます。早く老人医療の負担金は上げるべきで益々国をだめにする。


> 老人 ⇒⇒ 若者 へ
>
> 『近頃の、若者は・・・・・
』古代エジプト王朝の時代から良く用いられてきた、と言われているが・・・と、言う都市伝説
>
> もう、遅すぎる、と思った時から、しっかり老人(若いのに老人もいる)
>
> 人生で後悔していること、、、7割の老人が同じ回答結果に驚愕
>
> アメリカでの興味深いデータがあります。80歳以上の老人を対象としたアンケート調査です。質問は、、、
>
>
> 因みにですが、70%の方が全く同じ回答をしています。
> それは、、、
> チャレンジしなかったことです
>
> ある人は若くして、全てを捨ててチャレンジをしました。
> 寒く、孤独で本当に死ぬんではないか。そう思った時もあります。
> ですが、明日死ぬことになっても何も後悔はありません。チャレンジし続けているからです。
> 勇気を振り絞った一歩が 人生を大きく変えました。・・・と、洩らしました。
>
>
> 人が人生を終える時に後悔する20の項目
>
> 1.他人がどう思うか気にしなければ良かった
> 人からの目、評価を気にしてしまいます。
> しかしそれに重きを置けば置くほど自分が本当に求めているものが見えなくなり他人の意見、意思によって人生が決められてしまいます。
> 他人の事を気にすれば気にするほど自分が取れる行動の幅はどんどんと狭くなり自分の首が絞めつけられていきます。
> ぶっちゃけ、他人の目なんて気にしなくていいです。大事なのは、
> ・あなたがどうしたいか
> ・あなたが何をしたいか
> ・あなたがどんな人生を生きたいか
> です。それだけにフォーカスして生きていければ必ずあなたの人生は好転していくから。
>
> 2.幸せをもっと噛み締めて生きるべきだった
> あなたにとっての幸せとは何ですか?
> まず、あなたにとっての幸せの「定義」を明確化すると良いと思います。
> そしてもし現在幸せを感じる事が出来ていないのであれば幸せを感じるハードルを下げてください。
> 常に様々な面で上を目指しそれを求めていますが、それと同時に幸せを感じるハードルも下げています。
>
> ・命があるだけで幸せ
> ・食べる物があるだけで幸せ
> ・着る物があるだけで幸せ
> ・住む場所があって幸せ
> ・家族がいるだけで幸せ
> ・目が見えるだけで幸せ
> ・・・etc
> たくさんあります。既にあなたはたくさんの幸せを得ている可能性が高いです。そうして自分が満たされていけばいく程、それが内側から滲み出て多くの人を引き付ける魅力やオーラ、影響力になります。あなたにとっての幸せとは何ですか?
>
> 3:もっと他人のために尽くせばよかった
> 自分の事だけを考えているとどんどんとカルマは下がり心はすさんでいきます。
> まず自分が他人のために尽くす事、提供する事で、自分が求めているものは返ってきます。
> ビジネスでも人間関係でも同じです。
> 「この人のために何が提供できるだろうか?」
> このような問いかけをする習慣を持つと驚くほど人生全てが豊かになります。
>
> 4:くよくよと悩まなければよかった
> 人間なので悩みがあるのはしょうがない事です。
> 人はたくさんの悩みがあります。
> ですがそれをいつまでもくよくよと悩み何も行動に移さず時間を無駄にするのは非常に勿体無い事です。
> 新しいことに挑戦して上手くいかなかった時も、
> 「”何故”、上手くいかなかったんだ?」
> 「”どうして”上手くいかなかったんだ?」
> などと原因追求に多くの時間をかけるのではなく、
> 「”どうしたら”次は上手くいくだろう?」
> と実際に現実世界を変えるための建設的な解決策を出す問いかけをしていってください。
> 時間は命です。
> くよくよウジウジ悩むのは自分の命をゴミ箱に投げ捨てているのと同じ事です。
>
> 5:家族ともっと時間を過ごせばよかった
> これは本当に大切です。
> 自分にとって身近な人、家族を大切にできない人が仲間やお客さんを大切にはできません。
> これもまたとても不思議なのですが、家族を大切にしその時間も大事にするようにするとビジネスもとても上手くいくようになります。
> あなたの家族を、大切にしてください。
> 亡くなってからでは、親孝行はできません。
>
> 6:もっと人に優しい言葉をかけていればよかった
> あなたが過去にかけられた嬉しい言葉は、他人も同じように嬉しいと思う言葉である可能性が高いです。
> どんなにムカつくような人や受け入れられないような人であっても、その人の家族から見たら夫であり妻であり息子や娘であり大切なかけがいのない家族です。
> もしあなたの近くに他人を非難や否定し、否定的な言動を取っている人がいたら仲良くなりたい、近づきたいと思うでしょうか。
> もっと人に優しい言葉をかけてあげましょう。
>
> 7:あんなに不安を抱えながら生きるべきではなかった
> どうしても不安になる事はあると思います。
>
> ですが人が抱く不安や恐怖はほとんどと言っていいほど現実世界には具現化しません。
> おばけと一緒です。
> であるならば、不安になっているだけ時間の無駄です。
> 不安になるのは、自分ができると思った事を全部やり切ったらそこで初めて不安になって下さい。
>
> 8:もっと時間があれば・・・
> 老いて死に目に伏した時にこれを思ってももう手遅れです。
> 時間は皆1日24時間平等に与えられています。
> 効果的に、自分を高め進化するためにあなたの時間を今から使っていきましょう
>
> 9:もっと思い切って冒険すればよかった
> これも多くの人が後悔する事です。
> 人はやった事ではなく、やらなかった事に対して後悔をします。
> あなたにとって、長年
> 「挑戦したい、これをやってみたい」
> と思いながらやっていない事は何でしょうか。
> 世の中の9割が
> 「こんなはずの人生じゃなかった」

> と言って死んでいきます

> であればあなたには、
> 「こんなはずの人生だった」
>
> *********//******//******
> 待合室・受付に
> 懐かしい 言葉に赤線が引いてありました。
> 『やってみせ、
> 言って聞かせて、
> させてみせ、
> ほめてやらねば、
> 人は動かじ。』
  (軍事に携わった者なら、一度は聞いた言葉)
>
> 可愛くば 5つ数えて 3つ褒め 2つ叱って 良き人となせ
>
> *********//******//******
>
> 無類の強さを誇った島津義弘公
> 晩年は老いに勝てず、1人で起き上がり飯も喰えぬ有様だったという。
> そこへ家臣の1人が「殿!、戦で御座る!!」と告げる
> ほら貝を吹く 音も
> 城外で一斉に兵たちのトキの声が聴こえてきた
> すると、今まで寝込んで起き上がれずにいた義弘の目がクワッと見開き
> 1人で起き上がり飯をたらふく喰らったという。
>
> 勿論、戦というのは、義弘を奮い立たせようとした家臣たちの嘘だった訳だが
> 老いても戦と聴くだけで奮い立った義弘の凄まじさが垣間見える逸話
>
>
>
> 三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。
>
> >  老人は、どう考え、どう生き、どう死んだらよいか。
> >
> >  人生の健康は生死哲学の健康から。
> >
> >  子どもの生死哲学。青年の生死哲学。盛年の生死哲学。壮年の生死哲学。老人の生死哲学。
> >
> >  「老人の生死哲学。甲突川」をキーワードに検索すると、「自分流生死哲学のすすめ。」、「老人は死んだつもりで生きよう。」などがヒットする。「老人の責任。甲突川」で、「老人の責任・最期の健康・未来の希望。」、「君の責任。」、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。
 

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