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デービット・J・ルー著「松岡洋右」とその時代

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 5月 6日(日)18時50分52秒
返信・引用
  私は空想的な物が嫌いですが我々の歴史の中で評価の低い彼が世界でどう評価されてるのか?
願望を夢見るのも悪くはなかろうと思わぬでもない。
当時の現実的政治の中で彼は国際連盟を脱会する。
理想を求めるアメリカは同盟に参加してない、そのごの日本の歴史を顧みると理想と現実のどちらが賢明なのか?昭和天皇が靖国に行かなくなったのは彼が靖国に埋葬されたためだと言われてる。
 
 

第395回朝食会(2018年5月6日)での学びと気づき。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 6日(日)16時25分39秒
返信・引用 編集済
   憲法記念日の集会での政治家の言動が話題になった。政治家には、国・世界・地球の未来のために献身的に働いてほしい。現在の延長線上には人類の未来はないであろう。西郷隆盛やリンカーンのようなリーダーの出現を期待したい。
 世界の人口は現在74億6269万6320人。人の生活が、太陽と地球からの恵みを越えそうです。戦争なんかしている場合ではありません。独り占めでなく、分かち合って、共に生きなくては。生は奇跡・老いは幸運・死は必然。ヒトも動物も植物も、全宇宙で唯一の、137億年の中の一瞬の生命なんだよ。
 

人生とは何か。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 6日(日)04時53分2秒
返信・引用
   「一生勉強・生涯現役・臨終定年。」をキーワードに検索してみたところ、「松本泰道老師百歳。生涯150冊。百歳こえてもマスコミ殺到。その長寿脳の秘密は。」、「甲突川健康掲示板:人生とは何か。私とは何か。」などがヒットした。  

知識でなく、知恵を

 投稿者:●之助  投稿日:2018年 5月 5日(土)15時19分50秒
返信・引用
 

「島津に暗君なし」主君候補者はおさないころから、詮議と言う、「ケーススタディ」で、鍛え、その中から候補者を抜擢


西郷と庭先で酒を飲むと、さぞ、美味しかろう・・・・?

?

薩摩という中央政権の手の届きにくい僻地であったこと、海に面した立地により海外の情報が入ってきやすかったことなど環境に恵まれた面もあるとはいえ、それらの環境を最大限に活用した

■西郷隆盛が抜擢された理由


明治維新をリードした薩摩(さつま)藩出身者たちが“ちびっこ”時代に学んだ教育システムには、今の日本にとってさまざまなヒントがあるという。

■それは戦国時代の知恵の生き残り

磯田 幕末から日露戦争にかけ、かなりの確率で勝てる政治判断を下した人材を、薩摩藩は多く生み出しました。そんな薩摩藩では、武士の子供たちに「郷中(ごじゅう)教育」という独特の教育が行なわれていたんです。「郷中教育」とは、方限(ほうぎり:地域のこと)ごとに6歳から15歳くらいの少年が集まり、そこに15歳以上の先輩がついて行なう自習システム。今の教育はもちろん、幕末に日本中に広まっていた「藩校」ともまったく異なる制度でした。

―そこでちびっこたちは何を学んでいたんですか?

磯田 薩摩の子供は、まず早朝にひとりで先生(主に近所のインテリ武士)の家に行って儒学や書道などの教えを受けるのですが、誰を先生に選び、何を学ぶかは、子供が自分で勝手に決めていいんです。そして次は子供だけで集まって、車座(くるまざ)になり「今日は何を学んだか」を各自が口頭で発表します。決まった校舎や教室はなくて、毎日、子供が順番で、地域の家に「今日はこの家を教室に貸してください」と交渉します。社会性も身につきますよね。

何より大事なのは、皆の先生がバラバラなことです。思想が統一されないし、話す本人は復習になるし、口伝え・耳聞きによって、知識を皆で効率よく共有できる。ちゃんと理解してるか、親よりも厳しく仲間同士でチェックし合います。とにかく先輩は怖い。

磯田 対話重視という意味で、郷中教育の中で特に重視されたのが「詮議(せんぎ)」というメソッドでした。今でいう「ケーススタディ」で、起こり得るけど簡単には答えが出ないような状況をいろいろ“仮想”し、その解決策を皆で考え合う訓練です。


例えば「殿様の用事で急いでいるが、早駕籠(はやかご)でも間に合わない。どうするか」とか、「殿様と一緒に乗っていた船が難破した。向こうから一艘(そう)の助け船が来たが、乗っているのは自分の親の敵(かたき)だった。どうするか」とか、「道で侮辱された。どうするか」といったリアルな設問を次々と挙げ、各自が自分だったらどうするかを述べ、皆で議論する。「ハーバード白熱教室」みたいですよね。あの番組は日本でも大人気でしたが、日本人のDNAに、アメリカより先にこれをやってきた記憶があるとさえ思えます。

―あれ? これって薩摩藩だけの教育システムだったのでは?

磯田 実は「詮議教育」は、戦国時代くらいまでは日本中で行なわれていたようです。江戸時代になるまでは、公家や荘官や守護大名のようなごく一部のエリート以外は字を読めなかったので、一般的に武士は、戦(いくさ)の成功・失敗事例を文字でなく耳で学び、皆で議論し、実践的スキルを向上させる学習会を行なっていた。

江戸時代に入ると、藩校のようにテキスト重視の教育が普及していきますが、文字は使わないけど、極めて非常に実践的な中世式の教育スタイルが、九州の端っこにだけ「子供版」として残っていたわけです。実際、当時の薩摩は、国内で最も識字率の低い土地でした。しかし、「明治国家をつくり出した判断力」が、文字でなく口伝えの教育で育まれたのが面白いところで

―道徳教育はあったんですか?

磯田 これも文字でなく、「日新公(じっしんこう)いろは歌」(日新公は島津の殿様)というのを毎日毎日、それこそ大人になるまでに何万回も唱えました。ちなみに最初の「い」は「いにしえの道を聞きても唱えても わが行ないにせずばかいなし」といって、「どんな昔の教えを聞いても自分で実践しなければなんの意味もない」という意味。やはりすごく実践的な教えですね。

―それをひたすら暗記する?

磯田 文字が読めなくてもリズムで暗唱できるようになっていますが、郷中教育では、例えば「『義』とは何か」といったテーマで議論を繰り返したりして、そうした日常生活の規範を、それぞれが内面化していくんです

磯田 判断力、決断力、実行力を伴った、まさに「知恵」ですね。定まった知識をテキストで身につけるのでなく、(1)あらゆる事態を仮想し、(2)それに対処するアイデアを考え出し、(3)その中から正しいものを選択し、(4)実行する“度胸”を持つという。「野村ID野球」なんか、ちょっとそれに近かったんじゃないかな。野村監督は古田たちに「野球とは何か」まで質問して。予算はなくても当時のヤクルトは強くなりましたよね。

―ただ、講義やテキストではなく、主に対話だけで学ぶ学習って、グループリーダーの力量にすごく左右されそうですよね。

磯田 それはあります。郷中教育におけるグループリーダーを「二才頭(にせがしら)」と呼んだのですが(二才[にせ]は薩摩で若者の意)、例えば薩摩の城下町で「名二才頭」と噂になっていたのが、下級武士だった西郷隆盛でした。西郷の地元では、子供たちも行儀よく、顔つきも違うと評判だった。西郷は島津斉彬(なりあきら)に抜擢されますが、つまり、天才的な殿様にいきなり召し出されたわけではなく、6歳から20歳ぐらいの間でちゃんと、あいつは指導力があると自然に現場で証明されてたわけです。

だから薩摩藩は校舎も教師もなかったけど、郷中教育で「名二才頭」と呼ばれる若者を採用すれば、後に明治の国家をつくるような人材を効率的に選べた。話が飛ぶけど、今の日本で良い政治家がいないとよくいわれますが、やはり草の根の根っこのところでお互いがお互いを選び合うようなシステムがないと、それは難しいものです。あと、もし今、本当のエリート官僚を選びたいなら、やはり数回のペーパーテストと面接では無理でしょう。選挙もテストも一見公平な方法ですが、リーダーの選び方において今の日本社会は怠けてると僕は思う。もっとしっかり長い時間をかけ、実際の行動のなかから指導者を選んでいくシステムを復活させないと。

磯田 あと、今の日本に特に必要という意味では、さっきも話した、あらゆる事態を想定しておく「仮想力」です。明治以降の日本は欧米へのキャッチアップが目標だったから、生きる知識も学校で注入できました。しかし今は、記憶だけでは生きていけない事態を前提とした教育が求められています。それに日本人は、起きたら困るようなことは考えないようにしがちですから。まさに原発事故が、その象徴でした。

―ただ、さすがの薩摩武士たちにとっても、生麦(なまむぎ)事件(1862年、島津久光(ひさみつ)の行列を横切ったイギリス人をその場で斬り殺し、薩摩藩がイギリス軍と戦争する原因となった事件)なんかは想定外だったんじゃないですか?

磯田 そういう事態すら彼らの念頭にあったのではと僕は思うんです。「刀はめったなことでは抜くな。抜いたらただでは収めるな」というのが薩摩武士の道徳教育だったから、とどめは刺した。けど、その直後、島津久光の駕籠をとにかく内陸へ向け必死に走らせるわけ。実際、イギリス陸戦隊は即座に上陸し、島津久光の身柄を拘束しようとしていたんですから。

―では、絶対に負けるとわかっていた、イギリス軍との戦争にはどう対処したんでしょうか。

磯田 薩摩藩はすごいリアリストたちですから。彼らはイギリス軍の大将が乗った旗艦へ向けて砲弾を集中させ、相手の艦長を戦死させるんです。確かに薩摩はあちこち焼き払われ、とても勝ったとはいえないけど、イギリスにその実力は認めさせた。結果的には、「これは簡単に占領できる相手ではない。日本に親イギリス政権を樹立するために組む相手だ」って信用されたんですね。

―最後に、郷中教育は、なんらかの形で、今の日本でも復活させるべきだと思いますか。

磯田 そこには多くのヒントがあります。ただ、薩摩の郷中教育はあくまで忠孝(ちゅうこう)思想なんです。君に忠義、親に孝行。下の者に対し「慈悲をかけよ」という部分も少しはあるけど、根本は上に対する責任を持たせるのが目的の教育です。

でも、これからの日本に必要なのは、そうした身分制社会の教育ではなく、社会的弱者をどう救済するかとか横の関係とかですよね。さらに、郷中教育はやはり戦士の教育なんです。討ち死にしてでもとにかく敵を打ち負かす、チームとして戦に勝つための合理性を追求した教育であり、そこは情報化社会における合理性とは異なる。そこは組み替えないといけません。しかしこの教育が、当時の「人づくり」に大きな成果を挙げたことは間違いありません。

磯田道史(いそだ・みちふみ)
 1970年、岡山県生まれ。静岡文化芸術大学准教授。古文書を読み解き、当時の人々の生活や感情までをも生き生きと描きだす日本史の達人。  引用 拝借文です。一部修正

 

日本の健康・アメリカの健康。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 5日(土)11時13分45秒
返信・引用
   日本の健康・アメリカの健康から国々の健康・世界の健康を。
 国々の健康はリーダーの健康から。西郷さんのような総理を日本に。リンカーンのような大統領をアメリカに。
 よいリーダーづくりは、よい教育から。世界中の子どもたちによい教育を。言葉と哲学の教育を。

 「言葉と哲学の教育。」をキーワードに検索すると、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」などがヒットする。「日本の健康・アメリカの健康。甲突川」で、「日本国民は、アメリカ国民は、平和の民、調和の民の末裔である。」などがヒットした。「国々の健康・世界の健康。甲突川」で、「日本国憲法・国々の憲法・国際法。」などがヒットする。
 

老いは幸運。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 4日(金)13時41分15秒
返信・引用 編集済
   生は奇跡・老いは幸運・死は必然。喜び老いて平然と逝き、地球の土となる。土は生物を育む。地球を生物を育む星として永続させたい。みんなの地球を、みんなのために、よりよい星に。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。
 老後の生きがいは多世代交流。先人の御恩を受けて、われづくり。御恩返しは明日への、ひとづくり。われづくり・ひとづくりの恩送り。一生勉強・生涯現役・臨終定年。

 「生は奇跡。」をキーワードに検索すると、「生は奇跡・老いは幸運・死は必然。我は天年・宇宙は無限。」などがヒットする。「老いは幸運。」で、「老いは幸運の果実である。」などがヒットした。「死は必然。甲突川」で、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」などがヒットする。「生は奇跡・老いは幸運・死は必然。」で、「人生とは何か。」、「死の名言。」、「中村元:老いと死を語る。」などがヒットした。
 

日本国憲法・国々の憲法・国際法。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 3日(木)17時35分14秒
返信・引用 編集済
   憲法とは何か。国際法とは何か。
 国々の憲法の健康をリードする日本国憲法づくりを。日本国憲法の健康から国々の憲法の健康を。国々の憲法の健康から国際法の健康を。国際法の健康から世界平和・地球調和の実現・永続を。人類社会の健康・調和・永続のために。

 「平和憲法・調和憲法。」をキーワードに検索すると、「地球を健康にする憲法を。」などがヒットする。
 

今日の憲法記念日

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 5月 3日(木)15時14分29秒
返信・引用
  私は毎年記念日には定点観測として護憲派と改憲派の会合に行くことにしてます。
今年は昨年と違い護憲派の憲法学者京都大学の高山佳奈子氏の話は考えらした。
九条を変えると言うのは法の整合性からしてそこだけを多数決で決められるものではなさそうだ
連合軍が日本を永遠に自立出来ないように国連の敵国条項に入れ込み九条以外にその他の条項を変えないと整合性が合わないらしい、我々戦後の生まれとしては70年間も平和が続いた中私など何故にそこまでと思って生きてきたが国の自立が出来ない憲法とは何か?

「平和が大事だアッパカパ」みたいな空想の社会とはどうも意味が違う。
日本民族はこのままで良いのか?それが安倍総理が問おう問題であろう。野党はこれで良いと思ってるのだろうか?自立とは何か?自分の体は自分で守る健康を含めて同じで在ろう、世界の国々の善意と良識の下に一国の平和を維持していくだのと言う夢みたいな空想に至る国民がなぜできたのか?不思議で仕方ないがいくらか理解できた集会で在った。会場に来てた人間達はただただ平和が大事だ見たいな人達のように見えた。
彼女が言うには世界から評価されているとか?ある程度あるかもしれない他人の不幸は自分の幸せ見たいなものであろう。
 

校区の健康・川の健康。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月 3日(木)11時31分39秒
返信・引用
   校区の健康から人類社会の健康を。川の健康から地球の健康を。

 「校区の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「鹿児島市医報:学校保健の健康から人類の健康と永続を。」、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。「川の健康。甲突川」で「もりづくり甲突川。」などがヒットした。
 

Re: 老害

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 4月29日(日)15時21分27秒
返信・引用
  > No.3345[元記事へ]

●之助さんへのお返事です。

> 工作員さんへのお返事です。

老害かどうかわからないが今の世の中「平和が大事だアッパカパ」に満ち溢れてるのであろうにこのHP何時まで経ってもたかだか4万通ほどのアクセスしかないのか?
野党やマスコミが騒ぐほど日本民族と言うのは夢みたいな空想は持っては居ないのではなかろうか?
HP「虎ノ門ニュース」やその他のHPを見ても有名人たちではあるが一日で10万通からのアクセスがある
今日の「そこまで言って委員会」TVを見てて老人医療の負担金を上げれば反対する野党に票が行くだろうか?私は行かないと思うが政権も怖くてやれないところがおかしい。
74歳長生きしたいなどさらさら思わないが面白く生きたいものだ
>
>  む~!まさに、ごもっとも、 貴重な投稿ご意見 ありがとうございます
>
> 削除されなかっただけでも価値があります。
>
> 架け橋は、過去の知識・自己の知識のひけらかし 合い
> 過去の自己の栄光 成功談なぞ 未来には役立たないかも・・・しっかり分析しないと ですが
>
> 架け橋は、成功談だけが、貴重なだけではありません。(不十分な分析は、老害)
> むしろ、経験者の失敗談こそが、貴重な宝の失敗を繰り返さない宝庫なのです
>
> 例えば 下記です。
>
> 航空機事故防止へ ヒヤリ・ハット収集 国交省方針
> 航空機の事故や重大インシデントにつながる可能性のある軽微な
> ミスなど「ヒヤリ・ハット」事例を収集して事故防止に役立てる方針を決めた。航空会社
> などが匿名で報告できるようにし、会社を特定したり行政処分したりせず、自主的に報告
> しやすい環境を整備する。
>  細かな違反を追及するより、広く情報を集め原因を分析する方が事故防止に有効だと判
> 断した。有識者検討会で具体的な仕組みを議論、来年4月からの実施を目指す。
>  国への報告義務がないヒヤリ・ハット事例は、航空各社でつくる第三者機関がパイロッ
> トから報告を集め、各社が情報を共有している。国交省はこの機関の役割を拡充するなど
> して、国が匿名で情報提供を受けることを検討する。
>  国交省は、航空会社の整備担当者や客室乗務員、国の管制部門担当者、空港を管理する
> 自治体からも報告を求める考え。似たようなケースを分類して、どのような事故につなが
> る可能性があるかを分析する。
>  エンジン火災などの重大インシデントや計器の異常といった安全に影響するトラブルは
> 、国への報告義務がある。
>  一方、ヒヤリ・ハット事例は「誘導路の配置が紛らわしく、誤った滑走路に入りそうに
> なった」といった実際のトラブルには至らなかったケースで、航空会社が処分を恐れて報
> 告をためらう例も多かったとみられる。
>
>
> 今、マスゴミが騒ぐ 自衛隊の日報 隠ぺいは
> 日本だけ 公開しろと騒ぐのは
> 国会議員野党の中には、朝鮮半島・人民解放軍・ロシアに通じている者がわんさと
> 工作員・解放軍兵士の命は地球より重く、自衛隊隊員の命は犬の糞並み
> 自衛隊の日報公開は、隊員の命を危うくする工作活動の情報源に
>
> 例えば、旗艦 戦艦大和、ただただ無駄に大きいシロモノ
> 『楽団付の浮かぶホテル』当時、海軍でも揶揄された。 高みの見物場所 ミッドウェイ海戦では、
>
>
>
>
>
> > 老害うざい。
> >
> > 自分が老いたのに気づかず、
> > なんの価値も無い存在が、
> > ダラダラと垂れ流しの論理、
> > 笑っちゃうぜぇー、
> > 若手の活躍を妨げてるぜ。
> >
> > 今の栄光、過去の栄光、
> > 社長だの、議員だの、教授だの、だの、だのって、
> > エイコウ今、何になる。
> >
> > 若者の自己満足、ほほえましいぜえ、
> > 老害のジコマンせこせこ見苦しいぜぇー、
> > アンタたち。
> >
> > 限られた人生、100も200も生きるジャーないし、
> > 先ないじゃん。
> >
> > あなたは何を言いたいのさあ。
> >
> > 老益かんげい、
> > 前向きにドンドン、
> > 老益ぎらぎら行こうぜぇー。
> >
> > 点数かせぎなんて、
> > 最低サイテイ、
> > 失敗をおそれず、
> > サイテイ、バカじゃん。
> > ヤル以上、成功させねばならないぜ。
> >
> > 人生不成功の先の無い老害がウザイ。
> > 夢を見れない、語れない老害ウザイ。
> >
> > 暗いぜ、クライぜよ、ここここここ。
> > 滅入るぜよ、アンタラ
> > わかるんか。
> >
> >
 

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