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三方限古典塾(平成30年4月19日)での学びと気づき。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 4月20日(金)14時08分39秒
返信・引用 編集済
   目には見えないが、人にとって欠かせない大切なことがある。それは心で見るべきことである。
 論語:天は何も指導していないけれども、四季は自然とめぐり、諸物は生育している。

 争いが起きるのは、双方とも欲が深いからである。双方とも譲るなら、争いは起らない。それよりもさらに望ましのは、柔らかい方が固い方を軟化させ、譲ることで欲深い相手を感化させることである。
 柔道では受け身を重視する。受け身の練習は負ける練習である。勝っても負けても、ありがとうございました。精力善用・自他共栄。
 私たちは皆モットモット病の患者である。生活習慣病と同じように生涯そのコントロールを続けなけれはならないのがモットモット病である。

 敬すれば慎み、慎むとすべての務めはうまく修まり行はれる。怠ればすべて敗れ壊れる。
 政治に携わる方々には、敬の心を忘れずに身を慎み、国を滅亡させないよう願いたいものである。
 われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。

 島津いろは歌:いにしえの道を聞いても唱えてもわが行いにせずば甲斐なし。
 
 

Re: 老人とは何か。

 投稿者:fuusan53  投稿日:2018年 4月19日(木)23時04分20秒
返信・引用
  > No.3325[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一先生へ

 わたしは、『老い』と謂うものを考えておらないので、実感が無いですが、
自分の行動やら、考え方などを細かくデータ化して、PCに記録しておきます。

 いつの日にか、電脳に移植する機会が与えられるかどうか。
移植が可能であれば、カラダの動きも体系化して、データにしておく。

 クローン人間化でなくても、機械的に可能では無いかと、
途方も無くアホなことを空想して、
暇あるときに、データ化に励んでおります。

 永遠に残る人間は、価値ある者が良いに決まっていますが、
アホは、アホなりにアホな事を考え、ボチボチと夢を描いております。

 『活きる』ことを考えるのも面白いと思っています。


>  老人は、どう考え、どう生き、どう死んだらよいか。
>
>  人生の健康は生死哲学の健康から。
>
>  子どもの生死哲学。青年の生死哲学。盛年の生死哲学。壮年の生死哲学。老人の生死哲学。
>
 

Re: 病院とは何か。

 投稿者:fuusan53  投稿日:2018年 4月19日(木)22時46分7秒
返信・引用
  > No.3324[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一先生へ

 ロボットなんかに自分の体を見て欲しくないと言ふ人が居るそうですが、
いまAIが医療従事者に代わる時代が予想されているようです。

 2020年の東京オリンピックでは、ロボット(無人)タクシーの実現化うを目指してゐるらしい。
人間が行なうものが、次第にAI化していく方が早い状況。
 我々が考えている以上に進化しているらしい。

『病院も消防署と同じように、常日ごろは ゆとりをもって診療しながら、
 医療人の資質の向上と 次の時代の医療人づくりに 多くの時間を注ぐべきであろう。』

 AIに多くの学習をさせるのも人間でアル以上、人材づくりがダイジであることは変わりません。
 どんな時代が来るであろうかと思い方です。


>  鹿児島市立病院・米盛病院などが新築移転し、今村総合病院・天陽会中央病院などが新築された。今給黎総合病院・高田病院などの新築移転が予定されている。

>  4月14日(土)新築の病院を見学し、鹿児島厚生連病院完成祝賀会に出席させてもらった。これを機会に、病院とは何かを考えてみたい。

>  消防署は非常時に備えて、日ごろは消火訓練と防火活動を行っている。もし出来高払いで消火活動に使用した水の量に応じた給与だったら、どうなるだろうか。

>  病院も消防署と同じように、常日ごろはゆとりをもって診療しながら、医療人の資質の向上と次の時代の医療人づくりに多くの時間を注ぐべきであろう。

>  例えばの話であるが、川の魚の健康のためにと、魚の病院をつくり、高度な医療を施し続けたとしたらどうなるだろうか。上流の森に木を植えて、水を健康にすれば、千年後もその魚の子孫が生きている可能性があるだろう。
 

Re: 私の責任。私たちの責任。

 投稿者:fuusan53  投稿日:2018年 4月19日(木)22時25分40秒
返信・引用
  > No.3321[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一先生へ

 『責任』、、、ですね。「責めて」「任せる」。なんか頼りがいのあるコトバ。
 私のように、自由、勝手、きままな生活をしているものには重たいコトバです。

 言われる前に逃避して見たくなります。「責任」、たいせつですね。

>  それは私の責任です。私が責任を持って善処します。
>  それは私たちの責任です。私たちが責任を持って善処します。
>
>  「僕の責任。」をキーワードに検索すると、「僕の責任・君の責任・みんなの責任・地球人の責任。」などがヒットする。
 

Re: 宇宙無限の中の一点。

 投稿者:fuusan53  投稿日:2018年 4月19日(木)22時19分14秒
返信・引用
  > No.3320[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一先生へ

 『無限の中の一点を死んだつもりで生きる。』

 無限を「限りが無い」、「無数にある」と勝手に理解した方が居ましたが、
 それで悲観的にならずに、「活きる」ことだけを考えておられました。
 挫折を感じず、生き生きとされていました、考え方一つでこんなにも違うものですね。


>  私とは何か。私とは、時間的にも空間的にも無限である宇宙の中の一点である、と言えるのではなかろうか。
>
>  無限の中の一点を死んだつもりで生きる。
>
>  「天年無限。」をキーワードに検索すると、「我は天年、宇宙は無限。」などがヒットする。「宇宙無限の中の一点。甲突川」で、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットした。「死んだつもりでいきる。甲突川」で、「老人は死んだつもりで生きよう。」などがヒットする。
 

Re: おだやかな心・なごやかな家庭。

 投稿者:fuusan53  投稿日:2018年 4月19日(木)22時09分52秒
返信・引用
  > No.3319[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一先生へ

『おだやか、穏やか』、『なごやか、和やか』。 よい「コトバ」ですねぇー。
 気持ちが安らいで行くような感じがいたします。


>  世界平和・地球調和も、おだやかな心・なごやかな家庭から。
>
>  心おだやか・家庭なごやか・親族なごやか・地域なごやか・国家平安・世界平和・地球調和。
>
>  おだやかな心づくりは、われにきびしく・うそつかずから。われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。みんなの範囲をよりひろく。世界のみんなが幸せ世界平和。私たちを嫌っている人々も幸せ。世界の全生物が幸せ地球調和。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。
 

Re: 今に集中・心安心・体元気。

 投稿者:fuusan53  投稿日:2018年 4月19日(木)22時03分45秒
返信・引用
  > No.3317[元記事へ]

じゃぬ27さんへ

 「‘動作実況、今に集中’」、すばらしい!! 頑張ってください。

> たしかに、毎日の不安は、先の事を考えている時に起こる気がします。
> 仕事中に先の心配をしないことは難しいので、
> 発表など緊張する時などに、‘動作実況、今に集中’を実践してみたいと思います!
>
>
> 三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。
>
> >  いま・ここ・自分。その合計が自分の一生。 相田みつを氏の言葉
> >
> >  はかなくも今日の命を頼むかな今日も今日もと学びをばせで。 島津日新公いろは歌
> >
> >  今じゃっど。後先の心配はいらん。 薩摩のことわざ
> >
> >  「今に集中・心安心・体元気。」をキーワードに検索すると、「動作実況・今に集中。」などがヒットする。
 

Re: 映画「ペンタゴン・ペーパー」

 投稿者:fuusan53  投稿日:2018年 4月19日(木)21時59分57秒
返信・引用
  > No.3316[元記事へ]

  瀬戸山豊さんへ

 仰っていることは素晴らしい、全くその通りであり、同感であります。

「たかだか400年そこそこの歴史のないアメリカ国家と
2000年以上の歴史を持つ国民の意識はおのずと違うであろう。」
「朝日の報道は戦前の報道に対する否定を同じレベルの次元で否定してるだけで
 報道の自由とは程遠い気がする。」
「世界の大陸文明が作り出した皆が仲良くなるものは
 もの は すごい凄惨な歴史を繰り返した行為症で在り
 日本民族には当てはまりそうもない、
 国家なるものの言葉がそれで 家が集まり国が出来てる国など世界のどこにあろう。」

> 久しぶりに重量感のある映画を見た。
> 朝日の記者達は喜ぶであろうが報道の自由なるものが根本的に違うのではないか?
> 自由と民主主義を守ろうとするアメリカのマスコミと思想的背景とする朝日の報道とはどうも意味が違う。たかだか400年そこそこの歴史のないアメリカ国家と2000年以上の歴史を持つ国民の意識はおのずと違うであろう。
> 朝日の報道は戦前の報道に対する否定を同じレベルの次元で否定してるだけで報道の自由とは程遠い気がする。
> 世界の大陸文明が作り出した皆が仲良くなるものはものはすごい凄惨な歴史を繰り返した行為症で在り日本民族には当てはまりそうもない、国家なるものの言葉がそれで家が集まり国が出来てる国など世界のどこにあろう。
 

Re: 須賀敦子を読み直す

 投稿者:fuusan53  投稿日:2018年 4月19日(木)21時45分34秒
返信・引用
  > No.3315[元記事へ]

 知分先生へ

 「読後に表現し難い静かな余韻のような感じが残って、
  生きることや人とのかかわりとは素晴らしいものだなーと、
  残りページが少なくなるのが惜しくなります。」

  羨ましい至福の情景、このところ眼が乏しくなってからというものの、
  はやく読むことにトラワレテすぎて
  味わい深く、文を楽しむことが少なくなりました。

  ほんとに羨ましい限りです。
  今の、この新しい家は5年ほど住んでおりますが、
  別の古い家に千冊ほどの蔵書をおいております。
  庭の、陶器製の椅子とテーブルで、紅茶を飲みながら
  書に親しみたいと思い方です。

 「この世に生を受けて、このような書物に出会えることの幸せを
   実感できるような本です。」

   さらに うらやましいいぃぃーーー。


> 随筆家でイタリア文学者の須賀敦子さんが没して20年と聞いて、久しぶりに彼女の随筆を読み直しています。
> それは彼女の代表作「トリエステの坂道」「ミラノ 霧の風景」「コルシア書店の仲間たち」「ヴェネツイアの宿」の4冊です。
> 何れも彼女のイタリアでの生活に関わる随筆ですが、読後に表現し難い静かな余韻のような感じが残って、生きることや人とのかかわりとは素晴らしいものだなーと、残りページが少なくなるのが惜しくなります。
> この世に生を受けて、このような書物に出会えることの幸せを実感できるような本です。
 

Re: なごやかな家庭・なごやかな親族・なごやかな地域社会。

 投稿者:fuusan53  投稿日:2018年 4月19日(木)21時26分9秒
返信・引用
  > No.3314[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一先生へ

「おだやかな心・健やかな体・調和した気持ちから。」

 やはり核というか、中心は家族でしょう。そこから一族間のツナガリから地域へと考へております。


 「修身・斉家・治国・平天下・地球調和。
  核物・致知・誠意・正心 ・修身・斉家・治国・平天下。 共生・循環・永続・地球調和。」

 これは難しいですね、なかなか私レベルでは、ちかづけません。


>  世界平和・地球調和もなごやかな家庭・なごやかな親族・なごやかな地域社会から。
>  なごやかな家庭・なごやかな親族・なごやかな地域社会はおだやかな心・健やかな体・調和した気持ちから。
>
>  修身・斉家・治国・平天下・地球調和。
>  核物・致知・誠意・正心・修身・斉家・治国・平天下。共生・循環・永続・地球調和。
>
 

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