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Re: いま・ここ。死んだつもりで生きよう。

 投稿者:fusan5383  投稿日:2018年 4月14日(土)22時01分5秒
返信・引用
  > No.3306[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一先生へ

 そのむかし、「本日、ただいまがダイジ」と言われたことがあります。
スンダことをいくら悔いても悔いても、何にもならんと。

一瞬一瞬の繰り返しであるとも。 瞬時に過去のことになる。
これからのことを瞬時、瞬時に行って行く。

これからのことを考え、ただただ突き進んでいると、「活きることに懸命」で、
死ぬことなど忘れる。 と、言われたことがあります。


>  「今に集中。甲突川」をキーワードに検索すると、「動作実況・今に集中。」などがヒットする。「いま・ここ。その合計が自分の一生。」で、「相田みつを語録。」などがヒットした。「死んだつもりで生きよう。」で、「甲突川健康掲示板。」などがヒットする。「いま・ここ。死んだつもりで生きよう。」で、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」などがヒットする。
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>
 
 

Re: 平和憲法のつぎは調和憲法。

 投稿者:fusan5383  投稿日:2018年 4月14日(土)21時43分40秒
返信・引用
  > No.3305[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一先生へ

 アメリカ、英国、フランスとロシア系列が、ドンパチを始め出しました。
世界大戦に成りそうだと謂う方も居られます。
 皆の思いとは違う方向に進んでいます。

 また憲法改正も流動的な様相で、「思われる」とか、「疑わしい」とか、、、。
 私の不得意な法解釈では、「疑わしきは罰せず」とか言うのもあったようにおもうのですが、
世の基本となる基軸が、ユガンデイルヨウニ思えます。

 最高学府の方、法律の専門家の方、などなどが、疑わしいから責任をとれ、辞めろとか、、、言っている。
いまの世相はどちらに流れているのでしょう。中高生レベルより落ちる、まるで子どもの論理。。。
大の大人が世相を顧みない論理は、社会的地位があろうが、良識が疑われる状況。

 とてもとても「調和」とは、ほど遠い状況で、あと中華が加われば、
世界大戦の様相、間近です。こまったものだと見ております。

>  調和憲法で世界平和づくり・地球調和づくり。
>
>  「調和憲法で国づくり・世界づくり・地球調和づくり。」で検索すると、「地球を健康にする憲法を。」、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」、「校区づくりから、むらまちづくり・地球調和づくり。」などがヒットする。「平和憲法のつぎは調和憲法。」で、「明治憲法・平和憲法・調和憲法。」などがヒットした。
 

Re: 老人は死んだつもりで生きよう。

 投稿者:fusan5383  投稿日:2018年 4月14日(土)21時13分39秒
返信・引用
  > No.3304[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一先生へ

 先ほどテレビで、日野原重明先生の約2時間番組が放映されました。
よーく拝見していますと、編集されての結果だったのか、、、わかりませんが
95才からの日常が変わってきておられるように感じました。

 私のような者が分析するのも分不相応ですが、
今までに無い、筋力鍛錬などをなさるようになっていました。

 120才まで、何もなければ125才まで生きれるとか、
テレビで話しておられる場面を見ておりました。
この方なら可能ではないかと思ってもいました。

 ただ映像の世界だけなので、お会いして、お話を伺ったわけでもなく、
きわめて一方通行な言い分です。

「老人は、死んだつもりで、
 過去人と共に考え、
 生かされている時間を、未来人のために、
 現在人と共に、死ぬまで生きよう。」

「老人の仕事は、われづくり・ひとづくりの恩送り。
 一生勉強・生涯現役・臨終定年。」

 このように無理をしないで、じっくりと、歩幅を合わせて
歩んでいくことがとても大切なことだと私も思います。


>  なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後どうなる・その後をどうする。
>
>  過去人・現在人・未来人。
>
>  老人は、死んだつもりで、過去人と共に考え、生かされている時間を、未来人のために、現在人と共に、死ぬまで生きよう。
>
>  老人の仕事は、われづくり・ひとづくりの恩送り。一生勉強・生涯現役・臨終定年。
>
>  生は奇跡・老いは幸運・死は必然。喜び老いて平然と逝き、地球の土となる。土は生物を育む。地球を生物を育む星として永続させたい。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。
 

司馬著「モンゴル紀行」

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 4月14日(土)14時39分30秒
返信・引用
  司馬文学の凄いところは歴史の中の個人をどうとらえるか?であろうと思ってます」
個人それぞれが生きてる生身で在り理想で生きようがそれが空想に過ぎなかろうが個人の生き方に過ぎないのであろう。
13世紀たかだか300万程しかいない蒙古民族が10億程いた広大なユーラシア大陸を征服し残虐の限りを尽くしたジンギスカンが育った大地とはどのようなところか、広大な草原と空の交わりがないところで育つ民族と限られた土地と領土の中で育った日本民族とは思考そのものが違うであろう。

蒙古民族が我々が持つような理想を持つであろうか?一度モンゴルへ旅してみたい蒙古民族が資産とか財産を残そうと思うのか?どうかを知りたい何もないところへ「平和が大事だアッパカパ」みたいな物が生まれるように思うのだが
 

文春5月号における石弘光論文

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 4月13日(金)16時17分12秒
返信・引用
  アベノミクス異次元の通貨を増やす。経済学上では誰もが危険だと述べてたし財務省は絶対反対してた。しかしそれでは2014年頃の経済停滞をどうするか?答えがない中で安倍総理は黒田なる人物をを日銀総裁に付ける。
我々の年金はそれなりにまだもらえそうだ、ただ膨らました通貨をどう回収するか?世界経済と連動するだろう。批判や空想論はかってだが現実にどうするかは誰も言わない。
今はまだなんとかなろうが間もなくどうしようもなくなるだろう。

人間の豊かさとは何か?行きつくとこまで行けばわかると思うが怖くて行けない、私などそれが癪に障るので死んでも良いと思って走り続けてる。そこに何かがあると思うからだ

「平和が大事だアッパカパ」と同じだ74歳の体力の衰えはどうしようもないジムで3.5キロ走りながらこの体力は何か役に立たないのか?健康と言うのは自己責任と思いシルバーセンターに登録して来た。
仕事としては何でも良いのだがお袋を献身的に介護してくれた彼女等の何か手伝いが出来たらと思い申しこんだが出来るものか?不安ながら楽しみが増えた。生きてる事は面白い。
 

いま・ここ。死んだつもりで生きよう。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 4月13日(金)05時41分21秒
返信・引用
   「今に集中。甲突川」をキーワードに検索すると、「動作実況・今に集中。」などがヒットする。「いま・ここ。その合計が自分の一生。」で、「相田みつを語録。」などがヒットした。「死んだつもりで生きよう。」で、「甲突川健康掲示板。」などがヒットする。「いま・ここ。死んだつもりで生きよう。」で、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」などがヒットする。


 

平和憲法のつぎは調和憲法。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 4月12日(木)17時56分18秒
返信・引用
   調和憲法で世界平和づくり・地球調和づくり。

 「調和憲法で国づくり・世界づくり・地球調和づくり。」で検索すると、「地球を健康にする憲法を。」、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」、「校区づくりから、むらまちづくり・地球調和づくり。」などがヒットする。「平和憲法のつぎは調和憲法。」で、「明治憲法・平和憲法・調和憲法。」などがヒットした。
 

老人は死んだつもりで生きよう。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 4月12日(木)17時19分14秒
返信・引用
   なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後どうなる・その後をどうする。

 過去人・現在人・未来人。

 老人は、死んだつもりで、過去人と共に考え、生かされている時間を、未来人のために、現在人と共に、死ぬまで生きよう。

 老人の仕事は、われづくり・ひとづくりの恩送り。一生勉強・生涯現役・臨終定年。

 生は奇跡・老いは幸運・死は必然。喜び老いて平然と逝き、地球の土となる。土は生物を育む。地球を生物を育む星として永続させたい。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。

 「死んだつもりで生きよう。甲突川」をキーワードに検索すると、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。「われづくり・ひとづくりの恩送り。」で、「恩送り・多世代交流。」などがヒットした。「天年無限。」で、「我は天年・宇宙は無限。」などがヒットする。「健康・調和・永続。」で、「日本社会の病気の原因と治療。」、「鹿児島市医報:学校保健の健康から人類の健康と永続を。」などがヒットした。「老いは幸運の果実。」で、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」などがヒットする。「喜び老いて平然と逝く。」で、「甲突川最期のメッセージ。」、「清流の生死問答。」などがヒットした。「生は奇跡・老いは幸運・死は必然。」で、「喜び老いて平然と逝き、地球の土となる。」などがヒットする。
 

Re: 死に支度

 投稿者:工作員28号  投稿日:2018年 4月12日(木)00時46分21秒
返信・引用
  > No.3300[元記事へ]

知分先生へ

 ありがとうございます。

 先生の、ご投稿された古からの尊い貴重な教えには心を洗われ、
いつも、これではいけないと、ただ自戒するだけであります。深い感謝と。

「死に支度」、意識はしても、意識せずに無意識に行い、
今、いかに生きるべきかを深く考えるべきではないかと思い方であります。

 「言霊」、大和言葉の再認識。
 落ちこぼれの私が言うのもオカシナ話で、「自分のことは棚に上げて」、
日常に用いる言葉、「日本の言葉」は、ひと言、ヒトコトを
大切に用いなければ成らないと、私も考えます。
 汚い言葉とともに黄色い毒気を吐き出し、自分も皆も不幸にする。
「あなたは何を言いたいの」、分かる言葉で話してほしいものです。

 語句には深い意味も、味もありますし、自分の国の言葉です、
常に大事ダイジに 用いなければなりません。

 そういうことで、外国語が苦手でもありますが、
人様には通じる言葉で伝えようと無学を省みながら
努めているところでもあります。

 ことし、1本の八重ピンクの枝垂れ桜花を半年ほど剪定や追肥などの御世話をさせていただき、
数年ぶりに満開に開花させました。
私の職場を訪問される方々から称賛と感謝の言葉をいただきましたが、散るのも桜花は早いです。

 いかに生きるか。その昔、私は厳しく呼吸法の指導を受けました。今、いろんなところで
呼吸法、数息法が披露され、ハヤリとなっております。 生きるためには長生き、「長息」をすること、
これは清流先生にも方法をお伝えしています。 いかに呼吸がダイジか、医学部教授の方々が、
持論を広げています。わずか数分の呼吸の繰り返し、鍛錬で、◯◯などが改善すると力説されてもいます。

 今では無く、「明日を如何に生きるか」だけを考え、そうするうちに
すぐ「来年の今」に到達するのではないかと思いながら過ごしています。


> 4日のあの投稿の後に日課にしているウオーキングの途上、
近所の公園に咲く桜が散るのを見ながら
一茶の「死に支度 致せ致せと 桜かな」を口にし
「来年も見たいものだ」と願いながらも、
死に支度を致せ致せと催促されているように想うことでした。

> 巷間、就職活動(就活)にかこつけた「終活」などを耳にしますが、
我が国にはそのものずばりの優れた大和言葉「死に支度」なるものがあることを再認識です。

> 日常に用いる言葉にはとことんこだわりたいものです。
藤原正彦は「祖国とは国語である」と看破していることです。
 

Re: 人生の健康は生死哲学の健康から。

 投稿者:工作員28号  投稿日:2018年 4月11日(水)23時10分17秒
返信・引用
  > No.3299[元記事へ]

瀬戸山豊74歳さんへ

「てつがく」とは、願望では無い。 「願望」とは違うかも知れません。

 西洋哲学と、東洋哲学の違いは何かと問われ、意味も理解出来ないうちに
ただ適当に、西洋哲学は真理への道と答え、東洋哲学は禅への道などと答えたところで、
教授も困られたのでしょう。何とか、単位が認められた苦い思い出が今も消えません。

 「永遠なる真理」、真理とは学問なのか、またまた宗教のヒトツなのか。
 中心となる柱は「家族が大事」という。これは清流哲学も同じ方向かも知れません。

 理想や空想が、眼にも見えず、実体の無いものと思えば、ただの「霧」となり消え入るのみ。
それにオノがフィルターを通して見ると、個体が見えるやも知れず。

 ひたすらに行なう、イメージ・トレーニングが次第に実体を作ることもあり、
ただの「空想」だよ、実体の無い「霧」だよと定義づけ、結論付ければ、それまでのこと。
イメージは、有益な「波動」も形成するし、無益な「覇道」、鬼道も形成する。

 己の思いが、自分の身体も、家族の身体も、はたまた友人の身体も破壊するやも知れず、
日々、黄色い毒気を吐いて、覇道へと、つながるような考えはイダカズに、
ただ真心を維持して真摯に研鑽していかないと、成らないと思います。

 真理は実体を現わさず、霧の如くに消えて「無」になる。

 いままでの人生の積み重ねが、「無」になる。何も残らない最期は寂しいと思います。

> 工作員28号
>
> どうも私が昔から疑問に感じてるのは哲学なる言葉を絶対的真理のごとく述べる事に対する疑問です。
> 「哲学と願望」をごっちゃにしてるのでは、哲学とは死生感のような
> 時代や人生においてそれぞれ違うものではなかろうと思います。

> デカルトの「われ思う故に我あり」これが哲学であり、個々の人間の願望ではなかろう。

> 私なども永遠なる真理を求めて生きてますが家族が大事だと言うのが真理なのか?良く分かりません。
> なんとなしか空想でない投稿が増えてきたのは喜ばしいです。
>
>
> > 三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。
> >
> > てつがく、哲学、「生死なんぞ疑わむ」
> > せいしん精神も、肉体も、健全で、健康で、
> > 「生死哲学」づくりをすすめてほしい。
> >
  万人共通の健康な生死哲学はまだないのかもしれない。
三方限(甲南校区)古典塾の塾生たちも、塾長の別府義昭先生の御指導の下、古今東西の古典などに学びつつ生死哲学の健康づくりを続けている。

 世界中のみんなが、自分の生死哲学の未熟さが自分の人生を不健康にし、身近な人々の人生をも不健康にしていることに気づけば、より健康な生死哲学づくりへの道がひらけていくのではなかろうか。
 

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