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小沢一郎と小泉純一郎

 投稿者:瀬戸山豊70歳  投稿日:2014年 7月 4日(金)08時46分15秒
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  平成9年二人を書いた本を読み返してる。二人は昭和17年うまれ二世議員で同じ慶応出身である。
当時二人は55歳人生の絶頂期飛ぶ鳥を落とす勢いで注目を受けてた、それが今や引退してもかなりの影響力を持っており方や小沢は国会に席をおきながら生きる屍みたいな状況だ、何が17年後にこのように変えたのか?当時小泉は自民党の中におり24000の特定郵便局を利権とする自民党の四面楚歌の中でドンキホーテのごとく郵政民営化を唱えてる。方や小沢は新進党党首として既製改革政党として民意を集めてた。
多分ふわっとした民意に権力基盤を求めたのであったのだろう、その後野経過を見ると一人で立ち向かった小泉は郵政改革をやってのけ歴史に名を残す。
方や小沢は民意に権力基盤を求めばらばらになる、今ふわっとした民意空想的平和主義に逆らい憲法解釈を見直した安倍総理に共感を覚える。
「民衆とは何時の時代もおろかにして付和雷同的な者である」
これからの若い世代が現実からの逃避が何時も気になる。青い鳥は常に目の前に在るであろうし空想的なところには何も無かろう
最近橋本維新の会と別れた石原新党がふわっとした民意を求めて何ができると合併を拒否した。
若い世代に日本民族の背骨を求めて欲しい、さもないと日本の未来は救われないのではなかろうか?
 
 
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