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Re: 「哲学する子どもたちへの期待。」

 投稿者:かけはしくん(28歳)  投稿日:2014年 8月25日(月)17時43分47秒
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  > No.1836[元記事へ]

清流 74歳さんへのお返事です。

考える時間は、非常に大切であると感じます。
結果が同じでも、そのプロセスの中で考える人と考えない人では大きく人生観が異なると思います。

小さい頃に多くの疑問を持ち考える、そういう機会が大切ではないでしょうか。

世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。

しっかり我々も考える必要があると感じます。




>                                         ・
>  「『愛ってなあに?』、『自由ってどうゆうこと?』。3歳児が哲学を学ぶ!?
>
>
>  DVD ちいさな哲学者たち
>
>
>  フランスの幼稚園で始まった世界ではじめての〝子どもたちとの哲学のじかん"
>
> 〝無限の可能性" が溢れ出す2年間の奇跡。
>
>
>  フランス、セーヌ地方のZEP(教育優先地区)にあるジャック・ブレヴェール幼稚
>
> 園。そこでは、3歳~5歳の子どもたちが哲学を学ぶという世界的に見ても画期的な取
>
> り組みが行なわれていた。幼児クラスを受け持つバスカリーヌ先生は、月に数回、ろう
>
> そくに火を灯し、子どもたちを集める。みんなで輪になって座り、子どもたちは生き生
>
> きと、屈託なく、時におかしく、そして時に残酷な発言をもって色々なテーマについて
>
> 考える。
>
>  時には睡魔に襲われつつも、たくさん考え、たくさん話し合っていくうちに湧いてく
>
> る〝言葉たち"。そして授業を通して、お互いの言葉に刺激を受け、他人の話に耳を傾
>
> けること、そして意見は違っても、自分たちの力で考える力を身につけてゆく子どもた
>
> ち。その一番近くで試行錯誤しながらも、この画期的な取り組みを行なう教師や、子ど
>
> もたちとともに成長する親たち。そのすべてを通して、『子どもの無限の可能性』の大
>
> 切さに気づかされる。
>
>  いま日本の教育現場で議論の対象になっている〝考える力" とは。子どもたちに本当
>
> に必要なものは何なのか?子どもたちの未来を明るく照らすドキュメンタリー映画がこ
>
> こに誕生。」
>
>  上記はDVDのケースに印刷されている説明文からの引用である。
>
>
>  子どもたちに哲学させる教育が世界に普及しつつあるそうである。
>
>
>  世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。
>
>
>  子どもたちの言葉と哲学の健康づくりから人類の言葉と哲学の健康づくりを。言葉と
>
> 哲学の健康づくりから人類永続・生物永続の地球調和づくりを。
>
>
>  古典に学びつつ哲学の健康づくりを目指す三方限(さんぽうぎり)古典塾が鹿児島市
>
> 立甲南中学校で開催され、回を重ねている。「さんぽうぎり子ども哲学の集い。」をキ
>
> ーワードに検索したところ、「三方限古典塾へのお誘い。」などがヒットした。
>
>
>
>
>                                         ・
 
 
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