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Re: 甲突川健康宣言と日本国憲法

 投稿者:瀬戸山豊71歳  投稿日:2015年 3月13日(金)16時43分12秒
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  知分69歳さんへのお返事です。

絶対的正しいものが在るのかどうか判りませんが多分これなどもそうだと思います。
共産党の唱える政党助成金反対などもその手の部類で在ろうと思い方です。理想と言うのが何時の時代も在るようにお経と同じで唱え続ければ救われるみたいなものだと思うのですが生身の人間が何時までも唱えて居るわけにも行きますまい。

今月の文芸春秋に脳の働きの中で無意識と意識の狭間に在る物は何か?古代ギリシャ時代から在るらしいがそれを脳科学は解明しようとしてるらしい。
私も脳死体験が出来ない物かと今体力の限界まで走りこんでるのですがなかなかなりませんね!
若い時瞬間的に苦しい限界に来た時それを体験した記憶が在るのですが死の向こうにお花畑の体験をして現世に戻ってみたい物です。



> 「団塊の一人」さんのご意見、まったくそのとおりだと万感の同意を評します。甲突川健康宣言が簡単に実現できるようなものではないからこそ、宣言に価するものであろうと思います。
>
>  このご意見を拝見して、日本国憲法前文の思い出しました。「日本国民は、……平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。……」の部分です。何とも他力本願的かつ片思い的な信頼の表明です。国際社会がそれほど清く正しく美しいものかどうかは、自明のところではないでしょうか。
>
>  であるからこそ、声を大にして訴えたいところでもあろうと思います。この精神は、甲突川健康宣言にも通じるものがあります。「よい事を想い、よい言葉を遣い、ちりの一つでも拾い、道端の草花にも命の尊厳を感じ、まず自らの足下から照らしたい」ものと、改めて念ずることでした。
>
> 「甲突川の健康から地球の健康を」この旗印を大切に守りながら、高く高く掲げたいものです。
 
 
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