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国際社会の空想と現実

 投稿者:瀬戸山豊71歳  投稿日:2015年 6月30日(火)16時08分16秒
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  戦後間もない頃であろうがアインシュタインはじめ世界のノーベル物理学者たち100人ほど日本は湯川英樹氏が世界平和を唱え垣根のない世界国家なるものを提唱し世界の文化人がこぞって賛同した事が在った。それに対しまだ在命中で在ったイギリスのチャーチェルや吉田茂が「そんな物できるものか」と嘯いたとか。

その言葉にうなずいた後の首相岸信介は国会を十重二十重と取り囲む群衆の反対を押し切り安保条約を成立させる。今祖孫である安倍総理は集団的自衛権を確立させようとしようとしてる、憲法改正が先だろうと思うが国際社会は待っては暮れないであろうと思う。なんとなく姑息な物を持ち出す。

それにしても思うのはその後ノーベル文学賞を取った大江健三郎がその後受ける文化勲章を「戦争責任者の天皇から貰いたくない」との理由で断り当時朝日新聞が一面トップでこれぞ世界の知性だと報道した事です。
朝日に対する批判としてノルエーの国王はバイキングの末裔との批判が殺到したとかこのようなマスコミが言論の自由を声高に言う資格が在るのか?

後の民主党総理鳩山幸夫にしろ大江健三郎にしろ頭に蝶が飛んでるような空総論者でこのような人間たちが何時の世も居る物だと言う事を忘れてはならないであろう。もちろん現代社会は特に多いような気がするがローマ帝国を見てると理想と現実の戦いであったのだろうがそれでも賢明な事に古代ローマは1000年続いた、戦後の日本は何年持つのか?空総論者と言うのは白痴の一種ではなかろうかとさえ思う。
 
 
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