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Re: 死んだらどうなるのか

 投稿者:瀬戸山豊72歳  投稿日:2016年10月14日(金)18時02分11秒
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  知分70歳さんへのお返事です。

私も余り死と言う物を恐れないつもりで生きてるつもりですが目の前にしたらどうなるか?
毎日何時死んでも良いや!と思いながら死にもの狂いで走ってます。
心不全で死ぬなら幸せかな!と思うものの納先生が心不全はものすごく苦しいですよ!と言われるとそれも困るな!と思いながら「長く生きることが良いのではなくいかに生きるか?」今月号文芸春秋「健康寿命を延ばす」の中で「不幸な最期を迎えないために」の中で18歳の田嶋華子さんが透析を拒否して「命は長さじゃないどう生きるか?」だ涙がでるがお袋の死を目の前で静かに穏やかにみるとこのような死に方が良いな!と思うが後で医療費を知ると家族は良いとしても社会としてはどうなのだろう。
池上彰著「世界を変えた10冊の本」はすごい本だ



> 先日、死の恐怖についての投稿がありましたので、以後それについて考えてきました。
> 私自身は、日頃から死ぬこと大好き人間ですので、死ぬことに別段怖くは感じていませんが。
>
> 稲盛和夫さんはその著書「稲盛和夫の哲学」(PHP・2001)に次のように書いておられます。
> 「私たちが死んで残る魂、意識体そのものの価値が問われるのが人生である」「私は信仰以前
> の問題として、生命の不滅を信じ、死とは肉体が消えるだけであり、私自身の魂は永遠だと思
> っています」 さすがに偉い人はすごいことを言っておられます。
>
> 私は、私の魂が永遠だなどとは決して思えませんが、5年前に亡くなった母は、今でも折に触
> れて私を戒め、叱り、時には励ましてくれており、母の魂は今でも私の心の中では不滅です。
> 残された人々の全てからそれが消え去った時こそが、本当の死ではないかと思います。
>
> もちろん、古の偉人・賢人の事績には及びもつきませんが、せめて子供や孫共に少しの間だけで
> も私の魂が残るように努めながら、どれほどかは分からない日々を生きたいものだと考えます。
 
 
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