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なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後どうなる。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 77歳  投稿日:2017年 5月21日(日)16時46分49秒
  通報 返信・引用 編集済
   この問いに対して、万人共通の答えはないかもしれないが、自分なりに納得できる答えを持ちたいものである。答えを持たずに生きている人生は、着陸空港がないのに、ただ飛んでいる飛行機のようなものだそうである。どこに落ちるか不安であろう。人生飛行機の着陸空港をどうすればよいかを自分流に哲学すべきであろう。世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。

 健やかな生老病死に安心の未来のために。人間・社会・自然の健康・調和・永続のために。

 5月20日(土)午後2時30分より4時30分まで、鹿児島市立中洲小学校の体育館で開催された鹿児島市医師会中洲支部主催の「校区の過去・現在・未来を考える 地域包括ケア中洲校区の集い」で、「死生観の健康づくり」や「安心の未来づくり」なども話題になった。

 やってみよう・ありがとう・なんとかなる・あなたらしく。

 甲突川健康宣言の目標である地球的調和時代の実現に情熱を傾けていくことも安心の未来づくりの一つであるとも言えよう。

            地球調和基金宣言
 この地球を生物をはぐくむ星として永続永続させたい。この人類共通の願いを実現していくには、どう考え、どうしていけばよいであろうか。
 人の健康は心と体と気の調和。人間の健康は社会の健康、自然の健康すなわち地球の健康の中にある。
 地球的調和時代を実現し、永続させることを目的に、みんなの真心と情熱に添えるお金を集めることを地球調和基金と名付けたい。
 世界中に、たくさんの地球調和基金ができていくことを期待しつつ、今日のこの集いを記念して、地球調和基金の一つ「甲突川地球調和基金」を発足させることを宣言する。
 人間・社会・自然の健康・調和・永続のために。
            2017年(平成29年)5月20日 鹿児島市中洲小学校区の集い

 「なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後どうなる。」をキーワードに検索すると、「喜び老いて、平然と逝き、地球も土となる。」などがヒットする。
 「健やかな生老病死。」で、「「健やかな生老病死を在宅で、かけはしの宿で。」などがヒットした。
 「健やかな生老病死に安心の未来。」で、「東洋医学的健康づくりの実践的研究。」などがヒットする。
 「地球調和基金宣言。」で、「もりづくり甲突川。」などがヒットした。
 
 
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