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Re: 磯田道史著「司馬遼太郎で学ぶ日本史」

 投稿者:瀬戸山豊73歳  投稿日:2017年 7月12日(水)09時30分19秒
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  ●之助さんへのお返事です。

成熟した社会とはこのようなものかと思ったりもするが今中国一党独裁政権共産党を維持するためにはあの巨大な人口を抱えた国が何をするか?
過去におけるアヘン戦争の屈辱は忘れてはいまい、昨日の「プライムニュース」における桜井よし子氏の話を聞いてて周辺国はどうあるべきか?

あまりにもの能天気な日本国民は21世紀に生き残って行けるのか?
夢みたいな空想の中で生き残れることは殆んどなかろう。西郷についてはかなりのリアリストで会ったであろうが革命家として壊すのは出来てもそのあとの構想が空想で在りそれを否定した大久保がやり遂げたのであろうと思う。

日本だけでなく韓国などもっとひどい空想社会であろうが北朝鮮に吸収合併されるのではなかろうか?
民族の悲劇は塩野七生が「ローマ人の物語」の中でこれでもわからないかくらい書いてるがあまりにも恵まれた今の国民には分からないだろう。



> 瀬戸山豊73歳さんへのお返事です。
>
> > 司馬文学が「動態文学」に対し「他を「静態文学」としてるなるほど、今我々は「激動に生きる21世紀」にあると言うが司馬は「21世紀に生きる君たちへ」との遺言を残> し21世紀を見ることなく
>
>
> 明治維新のきっかけとは
> 薩摩が倒幕を決め、「明治維新」を主導したのは、そもそも何がきっかけだったのか?歴史家で作家の加来耕三さんに聞きました。
> 260年以上続いた幕藩体制から、短期間で大改革を成し遂げた「明治維新」。加来さんは、そのきっかけは中国を治める超大国・清とイギリスが戦ったアヘン戦争だと言います。
> 加来耕三さん「スタートはアヘン戦争。清がイギリスに敗れた。その衝撃が最終的に明治維新を成就させた」
>
> およそ20万人の兵力で戦った 清 が 2万人の イギリス 負けたのはなぜなのか
>
> 加来さんは、「清」の統治体制が揺らぎ始め国としてのまとまりに欠いていたためだと指摘します。
> 加来さん「天津が危ないといっても周りは動かず、北京が落ちそうでも周りはほったらかし。いわゆる『封建制』が『国民』というものを作っていない」
>
> 一方、「藩」が各地を治めていた日本でも「国全体がまとまって欧米列強の植民地政策に対抗する力がない」と薩摩の島津斉彬は懸念していたといいます。
> 加来さん「まずは国がまとまらなければ。 藩をつぶして新しい国に。斉彬の死後、久光も同じ思いを持った」斉彬の遺志を継いだ久光は、欧米列強の脅威から日本という「国」を守ろうと動き、薩摩が明治維新を主導する流れにつながります。   ←クイック
>
> 以上、幕末ニュースでした。 転写記事  ←クイック
>
>
> 評価の低い
> 大久保利通 新生ニッポンを救う
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>
> なぜ勝てた日清戦争
>
> 「戦地に暖房はあるのか」
>
> 国内で生業を守って富強の源を培うべし(明治天皇のお言葉)
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