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文春新年号「ベストセラーで読む日本の近代史」

 投稿者:瀬戸山豊73歳  投稿日:2017年12月23日(土)11時48分13秒
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  佐藤優氏推薦
「世界共同主観的存在構造」全共闘運動敗北の後に求められた理論的基礎
何回読んでも意味が分からないこのようなものが理解できる佐藤氏等の頭脳はどのようになってるのだろうか?私も死ぬまでに知性なるものを身に着けたいと望んでるがこのようなものが知性何だろうか?
佐藤氏の膨大な読書量や思考、行動には知性を感じるが私など司馬遼太郎、渡辺昇一、山本七平等の「日本人とは何か?」に知性を求めたいと思って居る。
先の本だのただの屁理屈をこねくり回しているように思えてならない。戦後の日教組教育の中でこれらがあたかも知性のごとく思われてきたのであろう。
進歩的文化人と言われた人間達もマルクスの資本主義論だの本当に理解できたのであろうか?ただそれらを振りかざすだけであたかも知性があるようにふるまって来たのではないのか?
トランプ大統領の言動を見ながらまやかしの知性なるものがいかに怪しいものか?よくわかる。
戦後の平和の70年が「平和が大事だアッパカパ」みたいな空虚なもので今マスコミ界で起きてる右寄りの雑誌の売り切れ鹿児島でもHANADA等が品切れになる。
そこには朝日新聞等への批判が満載だ、日本もやっと本物の知性がよみがえってきたのかもしれない
国連に夢を託したり皆仲良くなど人類の歴史の中で空想に過ぎない。
自分の体は自分で守る有史以来の当たり前の事でこれを否定して何が平和か?そんなものがあるはずがない
 
 
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