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流域社会の共生・循環・永続。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 5月22日(火)07時49分44秒
  通報 返信・引用 編集済
   まるのすけ様へのご返事です。いつも私たちが気づいていなかったことに気づかせていただき、ありがとうございます。
 このたびは、日本の私立学校の経営努力として、中国人留学生を受け入れている日本の現実に気づかせてもらいました。
 ではこの現実を、どう考え、どうしていけばよいであろうか。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。

 内政不干渉。世界中の川の流域で、地産地消。それぞれの流域社会が、それぞれに、共生・循環・永続していけばよいであろう。個人的には、自分が不治の病モットモット病の患者であることを自覚して、そのコントロールを続けていけばよいであろう。われにきびしく・ひとにやさしく・みんなと調和し幸せに。

 「流域社会の共生・循環・永続。」をキーワードに検索すると、「甲突川の健康コーナー。」などがヒットする。「モットモット病。」で、「モットモット病自覚して健康に。」、「モットモット病に良薬発見。」などがヒットした。「一次産業従事の義務。甲突川」で、「むらまちづくり甲突川。」、「甲突川健康新聞:甲突川流域の人間・社会・自然・地球の健康づくりの中で子どもたちの心と体を健康に育む研究的実践。」、「鹿児島市医報:学校保健の健康から人類の健康と永続を。」などがヒットする。










 
 
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