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福岡伸一著「動的平衡」生命はなぜそこに宿るのか

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年11月19日(月)16時50分20秒
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  著者は脳生物学者だが以前「生物と微生物の間」なる本を読んで以来生命とは何かに興味を持っていました。
納先生の夢みたいな空想と違い、生命とは何か?
生命の単位である細胞も絶えず合成と分解、酸化と還元、結合と切断、生成と消失を繰り返しているみたいだ
老化とは何か?どうも脳細胞の分裂が緩慢になり始めてるらしい

我々が一年の過ぎるのが速いと思うのは1年を年齢で割ると3歳より70歳の方が少ないからとの説明になんとなく納得してたがどうも脳細胞の新陳代謝が遅くなってるのならそれを早めれば長く感じられそうだ。
別に長生きしたいなど思いもしないが

何時死んでも良いと思いながら生きてると脳細胞は活性化するような気がする。
昨日より今日今日より明日何か違うものが起きると思うと生きてる意味があろう。それは願望や空想ではなく体の細胞に問いかける事であろうと思い今日もジムで体の限界に挑戦して来た。心拍数が170を超えるとさすがに怖いが死んでも良いと思うと気持ちが良い物だ
 
 
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