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Re: 原点に戻ろう

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年11月30日(金)11時31分48秒
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  fuusan53さんへのお返事です。


いやいやとても情熱などと言う高尚なものでなく、ただただ歩幅が狭くはなるは足はよたよたするのが癪に障り逆らってるだけです。
納先生の穏やかな気持ちなど持ちようがありません。
気が付くと「かいぜんの五葉既に秋声」でどうしようもなく適当に死んでくれないものかと考えてますが、次々面白い事が起きるのでまだ未練があります。

例のF君とも半年程前久しぶりに会いましたがあまりにも楽しい時代だったな!と思います。
彼の人生を思うと世の中をあまりにもなめて掛かってような気がしないでもありませんが彼のおかげで私達も楽しませてもらいました。

話は変わりますが今日で終わる日経「私の履歴書」で奈良興福寺の貫首の多川俊英氏の唯識仏教における神仏習合と天平より続く1300年の興福寺落慶法要には日本民族文化の凄さを感じました。
我々は数千年の歴史の一瞬に生かされてるのであろう。

地政学的にみて地震災害の絶えない中で身に着けた日本民族の無常観をどう世界の共通語で伝えるか?
これが出来れば納先生の夢みたいな空想が可能なのかもと思います。



>    瀬戸山さんへ
>
>  昔から変わることの無い、強い情熱には、
> いつも羨ましく感じております。
> 私など昔からホが無かったので、頑張っているようでも
> タダ足踏みをしているような状態が、実態です。
>
>  数日前、Fさんから突然の電話がありました。
> もーう、あれから30年ほどに成りますかねぇー。
> 東京から活動拠点を当地に変えたようですが。
>
> あの頃はワイワイ楽しかったですが、、、ソバと酒と。
> また借金を作ったみたいな話しでした。
> 今までは笑いながら私に話すときは済んでる時ですが、、、。
>
> いまの事業が、うまく行ったみたいですね。テレビにも出て。。。
> 何億円かの借金も済んで、笑いながらマタ借金をコサエテって、、、。
> 次々、億円の借金を清算していくから大したもんです。
>
> 電話の内容は、、、。
> 「この国の進路を思うと、もーう、じっとして居られない」とのことでした。
> 近々、会おうと云う電話でした。元気が弾けていましたね。
> あの元気はどこから来るのか、わかりませんが。
>
> 話しは変わりますが、
> ある青年が、このあいだ「先生にどうしても会いたかった」と言って来ました。
> 私のアタマの中には小学生の彼の顔しか覚えていないのですが、
> 私も早く体調を整えて、彼らの期待に応えないと成らないなぁーと思っているときに
> Fさんからの電話でした。
>
> 何かが動いて居るような気がします。
> やはり「原点に戻って」行動すれば何かが興りそうな気がします。
> 相続税対策など終活は、どこかに置いておいて、何かを始めたいと考えて居ます。
>
> 寝て、起きて、今ですが、これからマタ寝ます。
>
>
> > 知分・72歳さんへのお返事です。
> >
> > 優しい人ですね!やはり教育に長年たづさわったからだろうと思いますが私など資本主義の苛烈な戦いの中で会社経営と言う戦後の40年間の中に過ごしてきました。
> >
> > 納先生に思うのは我々世界から見ると年収にしろステータスしろ恵まれてると思いますが、経営と言うのはそう甘いものではありません。ほとんどステータスなど蜃気楼に思います。
> >
> > 医者の社会も企業淘汰されて行くと思います。納先生みたいな考え方が続けられれば良いですが資本主義の複式簿記はとても金融世界は許しません。私が不思議に思うのは今、日教組と言う医師会に次ぐ組織力と思いますが厚生省と文部省の力学はどうなんだろうか?
> >
> > 佐藤優著「15の夏」を読みながら2018年に書かれてるので彼の15歳にこんなに偏差値あったのか?あまりにも私とは違うので教え子の中にはそのような知能の持ち主が居ましたか?
> >
> > どうも彼の他の著書を読んでもそうとは思えませんが知の巨人達はこのようにあるのですかね!私の周りに見た事がない残念な人生です。
> > 最近改めてトーマス・マン著「魔の山」を読み始めました。死と生の世界の事を19世紀初めに書いた。大学生の頃北杜夫の本の中で頻繁に出てくるので何回も読み始めたが3年程前40年かけて読みました。
> >
> > 改めて読みながら北杜夫が20歳の頃旧制高校の松本高校の孤独で寂寥とした中、北アルプスに沈む夕日を見ながらサナトリュームの情景に死と生の世界を思い描くのを74歳にして感じております。
> > 死が近いのは悪くはありません。
> >
> > 納先生が眠られないと言う老人の「もうすぐヅート寝れますよ!」と言うのを聞くと良い医者と思います。
> >
> >
> >
> >
> >
> > > この掲示版の趣旨を「甲突川健康宣言」の原点に求められるフウサン様と、
> > > 我が国の来た道と行く末に想いを馳せられる瀬戸山様と、
> > > あくまでも、人のあるべき姿の理想を求め続けられる納利一様に、賛同します。
> > > 超過多の情報によって、これらの趣旨をいたずらに惑わされたくはありません。
> > >
 
 
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