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不破哲三著「資本論とはどのようにして形成されたか」

 投稿者:瀬戸山豊75歳  投稿日:2019年 4月27日(土)14時52分15秒
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  19世紀前半ヨーロッパに漂って居た幽霊が不破氏と言う足のある幽霊みたいな人間が存在してる事に驚きだが意外と面白い、50年近く前大学の頃「資本論」は読んだ記憶があるが何が書いてあったか?忘れた。

思い返すと古典経済学は大不況は必ず繰り返す。
であったと思う、マルクスの唱える大不況は地価の格差で在りそれが資本主義を大きくして生産過剰で利潤が下がり労働者が搾取される中で革命が起きるの趣旨で在ったと思う。
確かに革命が起こりロシアと言う共産党政権は70年の歴史の中で膨大な犠牲者の中で終わりを告げる。

平等調和などと言う夢みたいな空想とはこのようなものであろう。
その後の資本主義はイノベーションと経営者を生み出し営々と繁栄してきたがすべての産業が専門職を含め分業化と言う核家族化を生み出し国家の在り方をばらばらにしながら国の負債だけが膨れ上がる。万世一系元号改正による日本民族の歴史は素晴らしい令和であろう。

行きつくとこまで行けば又土地の国有化が起き負債を無くす共産化が来るのではなかろうか?
と思うがその時の政権も共産党ではなく自民党で在ろう。中国共産党が存続するのか?
生き残る制度は変化について行く制度で橘玲氏が革新は自民党で共産党は保守であるとか
懐かしく読み終えた。

 
 
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