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元旦の新聞社説。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 80歳  投稿日:2020年 1月 1日(水)17時51分15秒
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   読売新聞。
 米国を世界秩序やアジア太平洋地域の平和と安定に建設的に関与させ、日本の国益を守ることが重要である。米国を説得し、核軍縮、通商、環境など様々な分野で多国間協調の再生に努めたい。

 南日本新聞。
 お互いの気持ちを理解できるようになれば、悲しみや優しさを分かち合えるはずだ。こうしたふれ合いの積み重ねこそ、世界平和の礎になるのではなかろうか。共生社会の実現に向けて踏み出す一年にしたい。

 毎日新聞。
 今ここで、大事にしてきた価値観を否定する必要はない。
 たとえ、市場経済との二人三脚が崩れたとしても、民主政治の旗を揚げることは重要だ。日本は大国ではないが、世界の中で重要なアクター(行為者)ではある。民主政治の旗を掲げ続けることによってこそ、米国に世界秩序への関与を働きかけることができる。

 朝日新聞。
 「我々は、貧困を終わらせることに成功する最初の世代になりうる。同様に、地球を救う機会を持つ最後の世代になるかもしれない。」
 高く掲げられた理念は、差し迫った眼前の危機を乗り越えるためにこそある。

 日本経済新聞。
 日本は改革を進める年にしなければならない。企業は成長のくびきを解き放ち、国は社会保障やエネルギー・環境政策を持続可能な仕組みに改める必要がある。将来への不安を次世代に引き継いではならない。
 
 
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