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オウンゴール

 投稿者:●之助  投稿日:2020年 2月19日(水)07時51分46秒
  通報 返信・引用 編集済
  オウンゴール(own goal)は
味方ゴールにボールを入れてしまい相手の得点を増やしてしまう失策を指す語。


敵国に使う兵器が、自国で蔓延。
終息に、躍起だ。



朗報もある
白木公康教授の動画が削除される
アビガン錠は全てのウイルスに効く」

https://www.youtube.com/watch?v=bmzxtlaxK-g



一部の方々からは新型肺炎にはエボラ出血熱用に
日本で開発された「アビガン」が効くのではないかといわれてました。
今回深圳で患者70人に投薬し、副作用極微で効果が出たようで、
中国名「法?拉?」ファーウェイラーウェイとして
大量生産に踏み切り随時患者に投与するようです。
中国の許認可早い


https://video.twimg.com/ext_tw_video/1229641617801302016/pu/vid/856x482/vy7mF3shAnPHY403.mp4


武漢の医師の匿名を条件に


流行の中心にある湖北省武漢で
働いている医師によって主張
英国に住んでいる親戚と連絡を取り、
台湾ニュースに伝えられた

中国武漢市の最前線にいる医師によると、
新型コロナウイルス(COV旧-19)は
1度感染した後、
2度目に感染する可能性があり

その場合、
心不全による死亡につながる
と述べた(
スパイク・タンパク質にエイズウィルスが利用された形跡が一番気になっていた






武漢閉鎖の、意味合いがいよいよ増す
なぜ武漢に医療関係者でなく
なぜロケット部隊サイバー部隊まで、閉鎖都市に派遣
督戦部隊
湖北省5000万人の今後は

武漢1100万人は
督戦部隊(凶悪・残忍部隊だ)


https://pbs.twimg.com/media/EPV5rzJUEAAP5eT.jpg

https://i0.wp.com/anonymous-post.mobi/wp-content/uploads/2020/01/35199CC9-0CD2-4D20-BFDF-8E3076A7914F.jpeg?w=1024&ssl=1


陳薇(少将)
https://pbs.twimg.com/media/EQMDrbUU8AAaPS4.jpg


春か夏頃から発症させて
9月に新型コロナで軍事演習。
12月初めに138例の論文。

つまり、ずーっと隠蔽して、なんとかしようとしていた。

年末あたりに大量に感染が広がり、3日に米国に助けを求めた。
しかし、

アメリカ疾病管理予防センター( Centers for Disease Control and Prevention:CDC)の調査入国の条件の援助は受け入れないし、ウイルス株も渡さない。

春節直前に公表。年末あたりに感染した人たちが大量に亡くなり始める。
後ろ暗いから隠していた

中国はもはや人命よりメンツ維持
発表した辺りから火葬場は忙しくなった

-------------****----------****-----------

ワシントンAFPによると、新型コロナウイルスに感染した患者に腹部症状と軟便の症状が見られたとする論文が米医学誌に発表され、科学者らが7日、下痢が同ウイルスの2次感染を引き起こしている可能性があると明らかにしたそうなんです。

新型コロナウイルスの主な感染経路はせき・くしゃみなどによる飛沫(ひまつ)感染とみられているが、早期に症例を調査した研究者らは、呼吸器症状のある患者に重点を置き、消化管に異常のある患者を見落としていた可能性があるとのこと。

 中国人研究者らが米国医師会雑誌に発表した論文によると、中国湖北省武漢にある病院の患者138人のうち14人(10%)が、発熱や呼吸困難といった症状を示す1日または2日前に下痢や吐き気を訴えていたというのです。

 英サウサンプトン大学のウィリアム・キービル教授(環境衛生)は英サイエンスメディアセンターに対し、「2019‐nCoV(新型コロナウイルス)は、尿にも排出される重症急性呼吸器症候群(SARS)のウイルスと同様、非定型の腹部症状のある患者の排せつ物で発見されており、このことは感染力の高いふん口感染(排せつ物を介した経口感染)を示唆している」と述べたようです。

 新型ウイルスがSARSと同じコロナウイルスであることを考えれば、ふん口感染の可能性は科学者にとって全く驚くべきことではない。

 2003年に香港の集合住宅アモイガーデンで数百人がSARSに感染した際は、ふん口感染が原因で、バスルームから汚染源を含んだ暖かい空気が上昇し、複数の住戸に汚染が広がったようです。

 しかし、米カリフォルニア大学リバーサイド校の生物工学者リャオ・ジアユー氏は、新型コロナウイルスが体外でどれだけ長く生存するのか、また影響を受ける温度範囲も分かっていないと指摘しています。

 カナダ・トロント大学のデービッド・フィスマン教授(疫学)は、排せつ物を介した感染拡大はウイルスを封じ込める上で新たな課題となる恐れがあるものの、流行を「増幅」させがちな医療機関内の問題になる可能性があると述べたそうです。

前に紹介したエアゾル感染に加えて、排泄物からの感染の可能性の話になってきましたね。

咳や発熱の症状はよく耳にしていましたが、軟便になり、排泄物からの感染の可能性は知らなかったので驚きましたね。

排泄物からの可能性を考えると、
人はいないとしても外出先の病院や店のトイレなども、
この先、感染者が増える
気をつけなければいけないと。


 
 
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