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Re: 戦争・革命・崩壊・疫病後の平等社会。

 投稿者:瀬戸山豊76歳  投稿日:2020年 3月16日(月)16時30分43秒
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  三方限古典塾の塾生 納利一 80歳さんへのお返事です。

平等などありえない、有史以来格差社会だ夢みたいな理想は持つ事事態が有害だ
人類は生まれながらにして能力に格差がありそれが素晴らしい。それを無くそうとすること自体が気が狂ってる。行きつくとこまで行けば平等になるであろうが荒涼たる世界だ素晴らしい風景で在ろう。



>  平等は破壊の後にやってくる。
>
>  核戦争なき平等はありうるか。
>
>  現代世界の不穏な空気を読み解く衝撃の書。
>
>  平等化に有効だった戦争と革命は20世紀の現象だった。
>
>  21世紀の私たちは、いかにして平等化を実現するか。
>
>  石器時代から現代まで、壮大なスケールで世界各国の不平等の歴史を描き出す初めての書。
>
>  何千年にもわたり、歴史は、不平等の高まりあるいは高止まりの長丁場と、散在する暴力的圧縮を繰り返してきた。1914年から1970年代あるいは80年代までの60~70年間に、世界の経済大国と、共産主義体制に屈した国々の双方が、歴史上最大級の大幅な平等化を経験した。その後、世界の多くの地域が次の長丁場となりそうな時期に突入し、継続的な資本蓄積と所得の集中に回帰した。歴史的に見れば、平和的な政策改革では、今後大きくなり続ける難題にうまく対処できそうにない。だからといって、別の選択肢はあるだろうか。経済的平等性の向上を唱えるものすべてが肝に銘じるべきものは、ごく稀な例外を除いて、それが悲嘆のなかでしか実現してこなかったことだ。何かを願うときには、よくよく注意する必要がある。                                                 ウォルター・シャイデル氏の言葉。
>  引用文献:暴力と不平等の人類史 戦争・革命・崩壊・疫病 著者ウォルター・シャイデル 訳者鬼澤 忍、塩原通緒2019年6月20日東洋経済新報社発行。
>
>  「平等社会。甲突川」をキーワードに検索すると、「koutukigawa.jp:地球的調和時代は東西の心と精神の和諧から。一つの目標、三つの理念、四つのテスト、四つの言葉。」などがヒットする。
>
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