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ハトムギ茶を飲め

 投稿者:●之助  投稿日:2020年 4月 6日(月)03時49分16秒
  通報 返信・引用 編集済
  『ハトムギ茶を飲め

ハトムギ茶は、健康にええぞ~』
ハトムギ茶の叔父
今村源一郎

https://www.youtube.com/watch?time_continue=393&v=jf40fC3Sim4&t=10s


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西洋医学は、戦争と共に発達した。 と 思っても過言ではないか

戦争では、性急の結果が要求される。

よって、急性疾患の病気にはめっぽう強かった。が、慢性疾患には不得意だ。

シーボルトも 日本の漢方医学には舌を巻いた。

だが、伝染病には漢方医学は無力だった。

そのために、世間からは『漢方医学はだめだ!』となった。

30年後、国外追放がとかれ、1859年(安政6)、ふたたび日本に

その時、日本の漢方医学が廃れていた事を憂いた。

日清戦争の従軍記者で 肺結核になった。正岡子規

ストレプトマイシンが無ければ、治せなかった?


肺結核でもちゃんと完治したのもいたが・・・

例えば、伝記で有名な「シュバイツアー」の奥さんも肺結核で吐血して

他の医師も匙を投げたほどだったが。

ゲルソン医師によって完治させた。

シュバイツアー医師もゲルソン医師に『君は、天才だ!』と言わしめた

ストレプトマイシンが発明されない前の話だ

あえて言えば、ヒポクラテス時代からある西洋の漢方医学的処方だ。

人参のサポニン成分などの経験則的医学的処方

 
 
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