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生死哲学。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 80歳  投稿日:2020年 9月14日(月)06時08分25秒
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   生きるとは、何か。
 死ぬとは、何か。

 すべての生き物は「今」を生きている。大切なのは「今」である。
 ヒト以外の生き物はみな、「今」を生きている。
 人間はまだ見ぬ死を怖がる生き物である。
 もちろん、すべての生物が死にたくないと思っている。危険が近づけば必死に逃げるし、どんな困難な環境でも必死に生き抜こうとする。
 しかし、いつくるともわからない死を恐れるのは人間だけだ。
 鳥も動物も、死の影を恐れることはない。
                 稲垣栄洋氏の言葉。
 引用文献:生き物の死にざま はかない命の物語 稲垣栄洋著 2020年2月13日株式会社草思社発行。

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 「地球人哲学。」で、「生命はぐくむ地球人の責任。」などがヒットした。
 「地球人哲学。甲突川」で、「地球人教育宣言。」などがヒットする。
 「地球人哲学。納利一」で、「モットモット病自覚して健康に。」などがヒットした。
 
 
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