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生命哲学。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 81歳  投稿日:2021年 9月20日(月)18時27分4秒
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   いのちとは何か。

 いのちには四十億年の歴史の重みがあり、百年の意識の重みがあるのです。その人を取り巻く多くの人々によって共有されるものでもあります。死は生命の歴史とともに、民族の歴史、家系の歴史、家族の歴史、個人の歴史すべてを包含するものです。 柳澤桂子氏の言葉。
 死ぬのはこわくありません。生命科学を通し、般若心経の心に触れて、そう思えるようになりました。  柳澤桂子氏の言葉。
 引用文献:柳澤桂子著 永遠のなかに生きる 株式会社集英社 2006年1月31日第一刷発行。

 人生の健康は生死哲学の健康から。
 すベての健康は哲学の健康から。
 病気は人を哲学者にする。
 疫病コロナが多く地球人を疫病神経症(コロナノイローゼ)にしている。地球人が哲学する好機(チャンス)である。なぜ生きる、どう生きる、どう死ぬ、その後はどうなる、その後をどうする。未来のために何をすればよいか、何をしてはいけないか。
 
 
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