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Re: 天皇の生前退位

 投稿者:瀬戸山豊72歳  投稿日:2016年 7月18日(月)17時23分16秒
返信・引用
  知分70歳さんへのお返事です。

護憲派達はどうするつもりですかね!
共産党に至っては憲法を一言一句変えてはならないとか人類が常に進化してるのがわからないのだろう。
化石みたいな人間はいつの世にもいるものだ、15,16,17日と博多であった全国大学ヨット大会に行ってきましたが平均年齢70歳が全国から300人程集まり往年の青春を楽しんできました。
まだまだ元気そうでお互い老人ホームには入るまいとのカラ元気に楽しいひと時でした。まだまだ生きてるのは楽しい事がありそうです。

バンド演奏に合わせてツイストを踊る部員を見てると腰を痛めなものか?心配になる一場面でした。
皆いつ死んでも良いと思って生きてるのだろう。



> 天皇陛下が生前退位のご意向を示されておられるとのニュースを見て、政府はできるだけ早く法整備を進め、ご意向に添って実現させてほしいものだと思いました。このような高齢化社会にあって、諸々の対策が急がれているとき、天皇陛下にはそれを考慮しないというのは筋が通らないことです。この28年間に、今上天皇はご高齢ながら被災地の慰問や戦跡の慰霊訪問など、公務を十分過ぎるほど果たしてこられました。残された時間は、御自身と御家族のためにだけ使っていただきたいものだと切に願うものです。
 
 

天皇の生前退位

 投稿者:知分70歳  投稿日:2016年 7月15日(金)15時43分43秒
返信・引用
  天皇陛下が生前退位のご意向を示されておられるとのニュースを見て、政府はできるだけ早く法整備を進め、ご意向に添って実現させてほしいものだと思いました。このような高齢化社会にあって、諸々の対策が急がれているとき、天皇陛下にはそれを考慮しないというのは筋が通らないことです。この28年間に、今上天皇はご高齢ながら被災地の慰問や戦跡の慰霊訪問など、公務を十分過ぎるほど果たしてこられました。残された時間は、御自身と御家族のためにだけ使っていただきたいものだと切に願うものです。  

Re: ストレス病の予防も治療もリラックス。

 投稿者:瀬戸山豊72歳  投稿日:2016年 7月15日(金)07時51分32秒
返信・引用
  > No.2530[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納利一 76歳さんへのお返事です。


哲学で健康が出来るかどうか?知らないが何時死んでも良いと思って毎日を生きるのがよかろう。
ランニングマシーンのメーターが4キロ4百4メートルを示すとき心臓が止まれば良いと思いながら毎度走るが苦しいながらも止まらない。そして5Kまで走る。

まだ生きてる。ロビーで叔母さんたちと話してると一人の80歳ほどの夫人が一昨年主人が起きてこないので呼びに行ったら亡くなってたとか83歳だったそうだ哲学や何よりこれが最高の死に方生き方だろう。
人生とは屁理屈ではあるまい。



>  よい睡眠に食事・運動・リラックス。リラックスは哲学の健康から。
>
>  参考文献:ドクター山本流ストレスチェック完全攻略。山本晴義著、日本医事新報社2016年6月30日発行。
>
>  「哲学療法。」で、「内科の哲学療法。」などがヒットする。「哲学の健康。」で、「すべては哲学の健康から。」などがヒットした。
 

ストレス病の予防も治療もリラックス。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 76歳  投稿日:2016年 7月15日(金)05時12分38秒
返信・引用
   よい睡眠に食事・運動・リラックス。リラックスは哲学の健康から。

 参考文献:ドクター山本流ストレスチェック完全攻略。山本晴義著、日本医事新報社2016年6月30日発行。

 「哲学療法。」で、「内科の哲学療法。」などがヒットする。「哲学の健康。」で、「すべては哲学の健康から。」などがヒットした。
 

藤原正彦著「祖国は国語」

 投稿者:瀬戸山豊72歳  投稿日:2016年 7月12日(火)18時33分33秒
返信・引用
  先日読書会に出たとき若い薬剤師が病院で医師同士技師同士が英語で会話してるのを見てこれからは英語が話せないと仕事が出来ませんよ!と言うのを聞いてふと二三年前読んだ本を取り出した。息子達や娘も英語圏の中で生活しておりあり得ると思うもののその英会話がどれほどのものか?単なる専門用語の単語の羅列ではなかろうか?日本語の持つ惻隠の情とかわびさびがあるのであろうか?お袋の先端医療に接して思うのは人間を生きさせるための技術のすさまじさには驚くがそこに国語はあるのか?

ユダヤ民族が2000年の放浪の後にもヘブライ語を忘れられずにいたのは何か?それは祖国であろう。
小学教育ではわかろうがわかるまいが強制的でも古典を教えるべきであろう。若い教員に出来るとはとても思えない、人生経験を積んだ教員が教えるべきだし終末医療も技術でなく人生経験者が行うべきではなかろうか?命が大事だアッパカパ馬鹿としか思えない。
お袋を見てても死ぬことがそんなに悲しい事でもなかろうと思うのだが
 

三反園訓氏の言葉に学ぶ安心の鹿児島づくり。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 76歳  投稿日:2016年 7月12日(火)00時40分57秒
返信・引用
   子どもたちが生まれてよかった、住んでよかったと思える鹿児島をつくる。 三反園訓氏の言葉

 鹿児島県知事選挙が7月10日、投開票された。その結果を伝える翌日の南日本新聞の記事の中で上記の当選者の抱負の言葉に出会った。

 老いは幸運の果実。死は当然の最期。老人たちが喜び老いて、感謝しつつ、平然と逝き、その後も安心な鹿児島をつくりたい。 清流
 健やかな生老病死に安心の未来。安心の未来は人間・社会・自然の健康・調和・永続ではなかろうか。 清流
 

Re: 医師会病院への感謝と期待。

 投稿者:瀬戸山豊72歳  投稿日:2016年 7月10日(日)18時20分54秒
返信・引用
  三方限古典塾の塾生 納利一 76歳さんへのお返事です。

初めて清流さんと意見が一致したように思います。お袋の終末を身近にしながら医師の倫理観は感じるもののどうも医師同士の利権がそこにあるのではなかろうか?
終末医療として医師会病院を紹介されお袋を入院させることに成った。
医療費の高騰してるが終末に起きる、身内の弱みに付け込んだ医療ではなかろうか?との疑問を思っていたので医者同氏が作り上げた医師会病院に終末病院を作り上げたことに倫理観を感ずると同時に日本の医療費はそこまで来てるのであろう。

利権をも放棄せざる負えない状況であると言う事だろう。93歳の人間に半年で200万を超える医療が必要とはとても思えないが家族としては断れない。病院は終末医療が一番儲かるみたいでこれを監視するシステムが必要であろうし、これからの我々の生き方の問題でもあろう。「命が大事だアッパカパ」の政党だけには投票すまい。


>  鹿児島県内にある医師会病院の健康から鹿児島県内の病院・診療所の健康を、医療の健康を。医療の健康から人間の健康、社会の健康、自然の健康を。人間・社会・自然の健康・調和・永続のために。
>
>  人間とは何か、社会とは何か、自然とは何か。健康とは何か、病気とは何か、医療とは何か、病院とは何か、診療所とは何か。
>  川の魚のためにと魚の病院を造ったとしたらどうなるだろうか。水源の森を育て水を健康にすべきであろう。消防署を出来高払いにしたらどうなるか。病院も、消防署と同じように、日頃は、ゆとりをもって診療しながら、現在の医療人の資質の向上と明日の医療人の育成に力を注ぐべきであろう。
>  医師会病院が金銭的にも、人員的にも、ゆとりをもって、その目的に沿った活動が、できるようであってほしい。どう考え、どうしていけばよいであろうか。
>  たとえば、医師会病院に感謝し、期待するための医師会病院基金とでも呼べるものを医師信用組合に置いて、お金を集めたらどうだろうか。医師協同組合に県下の病院・診療所の人事交流のお世話をする仕組みをつくり、多くの医療人を医師会病院に集めて、人事交流を健康にするための人材プールにしたらどうだろうか。研修医も、ひとまず医師会病院に所属して、県下の適材適所の病院・診療所に出向し、診療しながら研修すればよいのではなかろうか。
>  医師会病院の医療連携室を核に県下の病院・診療所の連携室が連携協働していけば、お一人お一人の患者さんにそれぞれ最適の病院・診療所を案内できるようになり、患者交流が健康になっていくであろう。
>
>  「医師会病院の健康。」でインターネット検索すると、「医師会病院の健康から医療の健康を。」、「医師会病院に期待する人事交流、患者交流。」、「一念一行仁恕(いちねんいっこうにんじょ)、医師会への期待。」、「在宅医療とは何か。」などがヒットする。
>  「医師会病院への期待。」で、「医療連携の核、医師会病院への期待。」「人事交流・患者交流、医療連携世話人会、医療連携室への期待。」などがヒットした。
>  「地域医療の健康。」で、「小学校区から地域医療の健康を。」などがヒットする。
>  「モットモット病。」で、「少欲多幸・少食無病・無病長寿・長寿老衰・衰欲枯死・無欲帰土・天年無限。」などがヒットした。
>  「チームボサツ。」で、「偉くなくても幸せに、みんなニコニコ、チームボサツ。」などがヒットする。
>  「人間・社会・自然の健康。」で、「人間の進化は哲学の進化から。」、「清流の教育問答。」、「よい言葉コーナー。」、「人間の責任。」などがヒットした。
>  「人間・社会・自然の調和。」で、「調和哲学の健康から、人間・社会・自然の健康・調和・永続を。」、「理想の未来、老後の生きがい、理想の最期、その後の安心。」、「梅原猛の人類哲学への期待。」などがヒットする。
>  「人間・社会・自然の永続。」で、「家の永続、家業の永続。」、「憲法は国づくりの設計図。」、「喜び老いて、平然と逝き、地球の土となる。、「なぜ生きる、どう生きる、どう死ぬ、その後どうなる。」、「人類の進化なくして人類の未来なし。」、「地球調和憲法。」などがヒットした。
>
 

医師会病院への感謝と期待。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 76歳  投稿日:2016年 7月10日(日)13時48分44秒
返信・引用
   鹿児島県内にある医師会病院の健康から鹿児島県内の病院・診療所の健康を、医療の健康を。医療の健康から人間の健康、社会の健康、自然の健康を。人間・社会・自然の健康・調和・永続のために。

 人間とは何か、社会とは何か、自然とは何か。健康とは何か、病気とは何か、医療とは何か、病院とは何か、診療所とは何か。
 川の魚のためにと魚の病院を造ったとしたらどうなるだろうか。水源の森を育て水を健康にすべきであろう。消防署を出来高払いにしたらどうなるか。病院も、消防署と同じように、日頃は、ゆとりをもって診療しながら、現在の医療人の資質の向上と明日の医療人の育成に力を注ぐべきであろう。
 医師会病院が金銭的にも、人員的にも、ゆとりをもって、その目的に沿った活動が、できるようであってほしい。どう考え、どうしていけばよいであろうか。
 たとえば、医師会病院に感謝し、期待するための医師会病院基金とでも呼べるものを医師信用組合に置いて、お金を集めたらどうだろうか。医師協同組合に県下の病院・診療所の人事交流のお世話をする仕組みをつくり、多くの医療人を医師会病院に集めて、人事交流を健康にするための人材プールにしたらどうだろうか。研修医も、ひとまず医師会病院に所属して、県下の適材適所の病院・診療所に出向し、診療しながら研修すればよいのではなかろうか。
 医師会病院の医療連携室を核に県下の病院・診療所の連携室が連携協働していけば、お一人お一人の患者さんにそれぞれ最適の病院・診療所を案内できるようになり、患者交流が健康になっていくであろう。

 「医師会病院の健康。」でインターネット検索すると、「医師会病院の健康から医療の健康を。」、「医師会病院に期待する人事交流、患者交流。」、「一念一行仁恕(いちねんいっこうにんじょ)、医師会への期待。」、「在宅医療とは何か。」などがヒットする。
 「医師会病院への期待。」で、「医療連携の核、医師会病院への期待。」「人事交流・患者交流、医療連携世話人会、医療連携室への期待。」などがヒットした。
 「地域医療の健康。」で、「小学校区から地域医療の健康を。」などがヒットする。
 「モットモット病。」で、「少欲多幸・少食無病・無病長寿・長寿老衰・衰欲枯死・無欲帰土・天年無限。」などがヒットした。
 「チームボサツ。」で、「偉くなくても幸せに、みんなニコニコ、チームボサツ。」などがヒットする。
 「人間・社会・自然の健康。」で、「人間の進化は哲学の進化から。」、「清流の教育問答。」、「よい言葉コーナー。」、「人間の責任。」などがヒットした。
 「人間・社会・自然の調和。」で、「調和哲学の健康から、人間・社会・自然の健康・調和・永続を。」、「理想の未来、老後の生きがい、理想の最期、その後の安心。」、「梅原猛の人類哲学への期待。」などがヒットする。
 「人間・社会・自然の永続。」で、「家の永続、家業の永続。」、「憲法は国づくりの設計図。」、「喜び老いて、平然と逝き、地球の土となる。、「なぜ生きる、どう生きる、どう死ぬ、その後どうなる。」、「人類の進化なくして人類の未来なし。」、「地球調和憲法。」などがヒットした。
 

日本の参議院への期待。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 76歳  投稿日:2016年 7月 8日(金)07時40分32秒
返信・引用
   日本の参議院の健康から政治の健康を。政治の健康から日本の健康を、世界の健康を。人間・社会・自然の健康・調和・永続のために。

 人間は自利・利他・感謝のバランスのの中に生かされている。自利0%、利他・感謝100%の神仏にはなれない。なれないけれども、神仏に近づく努力を続けなければならない社会の中に生かされているのが人間である。
 日本の参議院議員は6年間、自利のための衣食住が保証される。亡己利他(もうこりた)、神仏に近い人間になれる立場にある。賛成・反対・多数決の政治から止揚和諧(しようわかい)・調和の政治へと政治を進化あさせることを日本の参議院に期待したい。人間・社会・自然の健康・調和・永続のために。

 「選挙の健康。甲突川」で検索すると、「政治の健康は政治家の哲学の健康から。」などがヒットする。「日本の参議院。」で、「政治の健康は政治家の哲学の健康から。」などがヒットした。「政治の健康。」で、「ウェブで政治を健康に。賛成・反対・止揚和諧。」などがヒットする。「哲学の健康。」で、「人類の進化は哲学の進化から。」などがヒットした。「自利・利他・感謝。」で、「利他主義のユートピアづくりは少欲利他の感謝の心づくりから。」などがヒットする。
 

ありがたき不思議なり。

 投稿者:知分70歳  投稿日:2016年 7月 6日(水)16時56分34秒
返信・引用
  「若きにもよらず、強きにもよらず、思ひ懸(カ)けぬは死期(シゴ)なり。今日まで遁(ノガ)れ来にけるは、ありがたき不思議なり」(徒然草137段)。「一日たりとも人生の一段階」(セネカ)。老年のよさを楽しむについては、古今東西の賢人が縷々説いています。
 一方では、介護に関係する殺人が6年間で138件、2週間で1件起きている現実もあります。「毎日が地獄」「生きるのがつらい」「ああするよりなかった」などの声を聞くと、思いは乱れます。現実に、親の介護で苦闘してしている身内も友人もおります。長生きは必ずしも寿ならずの側面です。
生と死の何れにも執着するのがよくないと宗教は教えますが、それでは何の足しにもなりません。どこにも救いはないのでしょうか。
 

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