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東洋医療・西洋医療・東西統合医療。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 9日(月)05時40分33秒
返信・引用
   漢方の健康から東洋医療の健康を。エコーの健康から西洋医療の健康を。東西の医療の健康から東西統合医療の健康を。東西統合医療の健康から日本の医療の健康を。世界の医療・人類の医療の健康を。医療の健康から人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続を。
 身近な、かかりつけ医や薬剤師などで東西統合医療研究的実践座談会(略称:東西医療座談会)とでも呼べるものをスタートさせたらどうであろうか。

 「医療の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「医師会病院の健康から医療の健康を。」、
「学校保健の健康から人類の健康と永続を。」、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」、「ひとづくり甲突川。」などがヒットする。
 
 

死刑とは何か。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 8日(日)20時16分32秒
返信・引用
   松本死刑囚ら7名の刑が執行された。

 生まれた人は必ず死ぬ。死に方は人それぞれ。死とは何か。生老病死とは何か。
 なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後はどうなる・その後をどうする。

 刑死とは何か。殺人とは何か。自殺とは何か。安楽死とは何か。戦死とは何か。災害死とは何か。事故死とは何か。過労死とは何か。病死とは何か。自然死とは何か。尊厳死とは何か。

 日本の社会にとってオウム事件とは一体、何だったのか。さまざまな課題が今なお私たちの目の前にあるのは確かだ。根源的な問いかけへの答えは簡単には見つからない。多くの意見に耳を傾け前に進むしかない。   毎日新聞社説2018年7月7日。
 修行と称してテロを行ったのは、世界的にも特異なケースと言えるだろう。新たな事件を防ぐために、オウムがたどった道を今後も検証し、今後に語り継いでいくことが重要だ。   大阪大学名誉教授 川村邦光氏の言葉。 読売新聞2018年7月7日
 閉塞社会、精神に傾倒する若者。時代や社会に潜み、人の心に巣くう「オウム的なもの」に警戒を怠ってはなるまい。   編集委員 毛糠秀樹氏の言葉。 日本経済新聞2018年7月7日
 怪しい妄想にのみこまれない確かな物語、時の試練に鍛えられた理想や信仰を私たちは今手にしているだろうか。   毎日新聞余録2018年7月7日
 社会への小さな違和感がめばえた段階で、他に頼れる場があったなら、と思わずにはいられない。ところがいまの日本には、その「場」を用意するのではなく、むしろ自分たちとは違うと思った存在を排除し、疎外感を募らせる方向に流れていないだろうか。   朝日新聞社説2018年7月7日
 世界では、死刑廃止の潮流がある。そうした中で死刑制度を維持している日本の在り方を改めて考えてみる必要もあろう。   南日本新聞社説2028年7月7日

 「衰欲枯死。」、「無欲帰土。」などをキーワードに検索すると、「清流の生死問答。老後の幸せ・最期の健康・その後の安心。」などがヒットする。「健やかな生老病死に安心の未来。」で、「なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後はどうなる・その後をどうする。」などがヒットした。

 

ユートピア。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 7日(土)05時25分26秒
返信・引用
   おだやかな心が、つくる、なごやかな社会がユートピアであろう。
 地域の人々の心が、なごやかになれば、地域がユートピアになるであろう。
 世界のみんなの心が、なごやかになれば、人類社会がユートピアになるであろう。

 まず地域で子どもたちの心をなごやかなにする幼児教育・子ども教育を始めたらよかろう。世界中それぞれの地域で、それぞれに心をなごやかにする幼児教育・子ども教育が始まることを期待したい。

 「おだやかな心・なごやかな社会。」をキーワードに検索すると、「なごやかな家庭・なごやかな親族・なごやかな地域社会。」などがヒットする。
 

Re: 思考は、変える力を持っている

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 6日(金)00時13分54秒
返信・引用
  ●之助さんへのお返事です。

よい記事をご紹介いただき、ありがとうございました。
>
>  「人間は、遺伝子の被害者ではありません…あなたは、どのような思考をもって自分の遺伝子を選択しますか?」とリプトン氏は問いかける。
>
 なるほど、と思いました。
 おだやかな心をつくる教育を。まず自分に。身近なみんなに。それから世界のみんなに。みんなの範囲をよりひろく。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。

 

思考は、変える力を持っている

 投稿者:●之助  投稿日:2018年 7月 5日(木)20時46分20秒
返信・引用 編集済
  人間はDNAに支配されない 自分で遺伝子を選択できる

http://www.epochtimes.jp/2015/11/24364.html#.Wz33vSwWAg4.twitter
から転写 読むなら、転写元の方が読みやすい、ここは目が疲れる。見にくい

下記は心臓疾患 例 エビデンス

ブルース・リプトン博士&ウェイン・ダイアー博士

https://www.youtube.com/watch?v=IjkumZ4yZrU



身体の基本的な設計図ともいわれるDNA。目や髪の色だけでなく、その人の習慣や障害の有無、ガンの罹患率に至るまで身体の全てを決めていると言われている。その一方で、人間はDNAの支配下にあるわけではなく、自分で遺伝子を選択することができると主張する科学者がいる。

 幹細胞生物学者のブルース・リプトン博士(Bruce Lipton, Ph.D.)は、人体を動かすものは遺伝子ではなく、思考であると主張する。「実際は、我々の思考が遺伝子や行為を決めているのです」
 彼はドキュメンタリー番組「Biology of Belief」の中で、次のように話す。「遺伝だから仕方ない、と人は思いがちです。この考え方がさらに前に進めばどうなるか。自分に責任を持たなくなるでしょう。変える努力をしても仕方ない、という感じでね」
 リプトン氏は、人間は環境によって変化し、その人物の信じる力や思考が身体の構造に決定的な役割を果たすと主張する。
 以下は、リプトン氏の仮説である。

1.細胞はDNAの支配を受けない
 細胞は身体のように呼吸し、消化し、繁殖する。その中心にある細胞核が遺伝子を含み、それが細胞をコントロールしていると考えられてきた。
 しかし細胞は、その細胞核が取り除かれても、一カ月、あるいはそれ以上生き延びることができ、毒素や栄養を見分けることもできることが分かっている。従って、細胞は核に含まれているDNAに関係なく、独自に機能しているとリプトン氏は指摘する。
 50年前、科学者たちは遺伝子が生物をコントロールしているという仮説を立てた。しかし、「その仮説は正しくなかったようです」とリプトン氏は言う。

2.DNAは環境によって左右される
 タンパク質は生命の基本的な成分であり、DNAがタンパク質の働きや機能を決定していると考えられてきた。
 しかし、リプトン氏は異なる仮説を提案する。細胞膜と接触した環境からの刺激が受容タンパク質によって感知されると、それが連鎖反応を起こし、他のタンパク質に伝えられ、細胞が動いていくというのだ。DNAはタンパク質の膜で覆われているが、環境からの刺激がタンパク質に作用して細胞の扉を開き、その環境に反応するのに必要な遺伝子が活発化するという仕組みだ。
 従って、基本的に、連鎖反応はDNAが起こさせるのではなく、細胞の受容体が環境を感知して始まるのだ。
 もし、細胞が環境を感知しなければ、DNAも活動しない。「遺伝子は、それ自身が活動を始めたり、止めたりすることはない…。それは、自分自身をコントロールすることができない」とリプトン氏は話す。「生命とは、細胞がどのように環境に反応するのかにかかっている」

3.環境を感知しても、それは必ずしも実際の環境ではない
 リプトン氏は、1988年にネイチャーに発表されたJohn Cairns氏の論文 『The Origin of Mutants』の説を取り上げた。ケアンズ氏の仮説によれば、DNAの変異はランダムに起こるのではなく、環境からのストレスによって、予定されていたように起きるという。
 「私たちのすべての細胞には、必要に応じて情報を書き換えたり、適応させたりする機能を持っています」とリプトン氏は説明する。ケアンズ氏は論文の中で、実際に環境が発する「信号」は、生命が感知する環境の「信号」と別のものであると指摘する。
 つまり、「生命が環境を感知する」というのは、実際の環境の状態を、人体が生物学的な反応を示すフィルターを通して感じることである。リプトン氏は、人体が環境を知覚し、「知覚が、遺伝子を書き換えるのです」と指摘する。

4.人間の思考が、環境を知覚することを選択する
 細胞がタンパク質受容体を通して外の環境を知覚するのと同様に、人間にも五感がある。この五感が、与えられた環境の中で、どの遺伝子が作用するかを決めているという。
 リプトン氏は、遺伝子をコンピューターのディスクに例えて話す。彼によれば、このプログラムは二つのレベルに分けられる。一つ目は成長や繁殖に関するもので、二つ目は防御に関するものだという。
 細胞の場合、栄養と接触すると、成長の遺伝子が作用する。一方、細胞が毒素と接触すると、防御の遺伝子が働く。同様に、人間が愛を感じると、成長の遺伝子が活発になる。反対に、恐怖を感じると、防御の遺伝子が働くだろう。
 人によっては、とても恵まれた環境にいたとしても、それを否定的に、あるいは消極的にとらえることもあるかもしれない。もしその人物が与えられた環境を否定的に捉えれば、防御の遺伝子が働き、身体は「戦うか、逃げるか」といった反応を示すとリプトン氏は説明する。

5.闘争か、逃走か
 人間にストレスがかかると、血流が激しくなって血液は臓器よりも離れた手足へと流れ、闘争あるいは逃走への準備が整う。従って、ある人物が、自分が置かれた環境をネガティブに捉えると、その人の身体は免疫機能を低下させ、重要な臓器の働きも悪くなるだろう。更に、ストレスは人間の理性を鈍らせる。人は「闘争か、逃走か」モードに入ると、脳の反射神経の部分が活発になる一方、記憶や精神活動の部分は働かなくなる。

 一方、人は愛情のあるリラックスした環境にいると、発達遺伝子が作用し、身体は養われる。

 リプトン氏は、東ヨーロッパの孤児たちを例に挙げて説明する。

彼らは十分な食事を与えられていたが、愛情をかけられなかった。

このような孤児院で育った子供たちに共通していたのは、身長や学習能力などにおいて、発達に遅れが見られたことである。

また、自閉症の子供も多数存在した。

リプトン氏は、これは防御の遺伝子が活発化したため、心に壁を作ってしまったからだと説明している。

 「思考は、実際の環境と自分の身体の間のフィルターの役割を果たしている」と彼は言う。

従って、人間には、思考によって自分の身体を変える力を持っていると主張する。

正しい思考と信じる力があれば、環境からの刺激に対して、人間は身体の中の正しい遺伝子を活発化させることができるのだ。

 「人間は、遺伝子の被害者ではありません…あなたは、どのような思考をもって自分の遺伝子を選択しますか?」とリプトン氏は問いかける。

(翻訳編集・郭丹丹)
 

?
 

おだやかな心づくり。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 5日(木)07時17分0秒
返信・引用 編集済
   世界平和・地球調和も、おだやかな心づくりから。世界中の子どもたちに、おだやかな心づくりの教育を。

 おだやかな心・なごやかな家庭・なごやかな親族・なごやかな学校・なごやかな職場・なごやかな地域・なごやかな市町村・なごやかな県・なごやかな国・なごやかな世界・世界平和・地球調和。
 われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。みんなの範囲をよりひろく。世界のみんなが幸せ世界平和。私たちを嫌っている人々も幸せ。地球の全生物が幸せ地球調和。人類を嫌っている動植物も幸せ。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。
 

戦争予防・世界平和・地球調和。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 4日(水)07時28分19秒
返信・引用
   古今東西の知恵を地域へ。地域の知恵を世界へ未来へ。戦争予防のために。世界平和・地球調和のために。地球的調和時代の実現・永続のために。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。
 火事は防火・病気は予防・争いはしない。
 戦争予防・世界平和・地球調和。は、なごやかな社会から。なごやかな社会は、おだやかな心から。

 「なごやかな社会。」をキーワードに検索すると、「なごやかなゴリラ社会。」、「おだやかな心・なごやかな社会。」などがヒットする。
 「分け合えばあまる。」で、「相田みつを美術館:うばい合えば足らぬ、わけ合えばあまる。」などがヒットした。
 「戦争予防・世界平和・地球調和。」で、「戦争予防。」、「地球的調和時代は世界的江戸時代から。」、「国連創立40周年会期における中曽根内閣総理大臣演説(85年10月23日、ニューヨーク)。」などがヒットする。
 

人生とは何か。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 4日(水)06時24分35秒
返信・引用
   なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後はどうなる・その後をどうする。

 生き方上手になりましょう。みんなと調和し幸せに。健やかな生老病死に安心の未来。

 生は奇跡・老いは幸運・死は必然。喜び老いて平然と逝き、地球の土となる。土は生物を育む。地球を生物をはぐくむ星として永続させたい。
 

甲突川健康掲示板の要望

 投稿者:●之助  投稿日:2018年 7月 3日(火)18時21分45秒
返信・引用
  甲突川健康掲示板の背景色

 緑葉の色で、心が落ち着くと、のでは,ないかと選択されたのだと思われますが、

少し明るくありませんか

これだと、眼に負担があるのではないかと、つまり眼が薄緑の蛍光灯を見続けているワケです

下記は、釈迦に説法かと思いますが

薄緑は心が落ち着くという意味もあるでしょうが、
手術している風景。帽子、マスク、ガウンは青です。
患者さんに掛けてある布は緑色、手術室の壁はモスグリーンです。
手術中のカバーが白でなく緑は、実は科学的な理由があります
一般の手術では出血がおきます。また皮膚の下の筋肉などは赤い色をしています。

手術している医師は長い時間赤い色を見ることになります

赤い色を見続けると赤に対しての反応が鈍くなります。

この状態で白いものを見ると、青や緑のシミが見えます。
手術中に白い部分にシミが見えるのは不快です。

  そこで壁や手術衣を緑や青にしておくと、赤い部分から視線を動かしても
もともとの色に隠れてシミを感じることがありません。

赤の反対色が緑が選ばれるわけです。

甲突川健康掲示板の背景色
https://www.colordic.org/colorsample/cccccc.html
が、眼に負荷がないと思いますが。いかがなものでしょうか。


また、介護福祉士の掲示板☆のように写真・グラフ図クイックなしで見られる設定に変更して頂けませんでしょうか。
https://6245.teacup.com/entertainerkaigo/bbs?page=5&

◆◆設定方法
◆背景色の変更方法を記載いたします。
1.掲示板下部の「管理者メニュー」をクリックします。
2.左部の「デザインの変更」をクリックします。
3.「背景」の「色で指定」の下の四角い枠(アルファベットが入力されている)をクリックし、
 お好きな色を選択します。
4.ページを下にスクロールし、
 「以上の内容で設定して掲示板を確認する」をクリックして完了です。

ファイル投稿(画像・動画・音楽)を許可したい  機能設定・変更
掲示板左下部の「管理者メニュー」ボタンをクリックし、
GMOとくとくIDとパスワードを入力してログイン
 ↓
左フレームメニュー「機能の設定」をクリック
 ↓
右フレーム「機能の設定」画面で「ファイルアップロード」項目で
「許可する」にチェック
 ↓
「画像」「動画」「音楽」にチェック
 ↓
「設定」ボタンをクリック
設定後、掲示板にアクセスするとクリックすると元のサイズで表示しますボタンが表示されています。
 

Re: 原発と無常観

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年 7月 2日(月)14時39分49秒
返信・引用
  ●之助さんへのお返事です。

> (この投稿は一連の連載投稿とは、関係ありません。)
> 瀬戸山豊68歳さんへのお返事です。

私みたいなアナログの人間は活字で読むことに慣れてしまい、デジタルな文章はすぐ忘れるので読まない事にしてます。
たぶん今のネット社会もすぐに消えてしまうのでは、先月の日経「私の履歴書」阿刀田高氏は面白かった。
彼の「旧約聖書をしってますか」は読んでましたがもう一つ何か読んだような気がするが覚えてない。
彼がこのような人物とは知らなかったが面白かった。

宗教家でないので日本民族にはわかりやすかったのであろうが山本七平の「日本人とユダヤ人」に比べると深見がないような気がします。
それにしても日本民族が持つ1万年の縄文時代を通じて生まれた神道は旧約聖書の世界をうはまわるのではなかろうか。
4世紀に入って来たキラキラした仏教を取り込んでしまい8世紀に起きる当時の新興宗教空海の真言密教も今では取り込んでしまう。

この深層の底辺に神道と言う掃き清められた爽やかなところに神が宿るこの思想は何なのか?
今でも何もない、共産党とあまり違わない一神教の創価学会ですら権力に近づきそのうち消えてしまうであろう。旧約聖書の神と対極にある神道の神は日本民族をどこに導くのか?
安倍総理による九条改正までいければ世界の中心に位置する国家が出来そうで楽しみだ

薄ぺらな表層民主主義の上にある夢みたいな空想より遥かに現実的に思えるのだが


>
> > 日本民族が持つ長い歴史の中にある複雑にして深遠なる心理はなんであろうか
> > 単なる表面的な希望的観測など高々知れた戦後の思想ではなかろうか?
> > どこかの「人類皆平等」みたいな標語と比べてしまう。
> > 日本民族の持つ2000年の歴史は柔な思想とは思われないがどうであろう!
> https://8108.teacup.com/tomonori/bbs/1167
>
>
>
> (小生のライフワーク?なのか 強迫観念に囚われているのか)
>
> シュメール文化(文字) 神と言う概念を創り出した ⇒ ⇒ ⇒ノアの箱舟の神話? ⇒
>
> 「主は人の悪が増大し、地上に人を造ったことを悔やみ、心を痛められた
>
> 主は仰せられた。わたしが創造した人を地面から消し去ろう・・・」 (今では、現生人類と●●●の遺伝子工学で現在の人類が造られたとの説)
> (旧約聖書 創世記)
>
> アッカド神話 バビロニア神話BC1750年頃
>
> (BC3000年頃のシュメール文明で生まれたシュメール神話を起源)  ウトナピシュティムの洪水物語
>
> ⇒ 旧約聖書BC2000年頃にノアの箱舟等を編纂(ヘブライ語文字)
>
> ⇒ユダヤ教が確立 ⇒ ⇒
>
> 神は正しい人であったノアに方舟を作らせ、ノアの家族とその妻子、
> すべての動物のつがいを箱舟乗せ、彼らは大洪水を生き延びた。
>
> 方舟はトルコのアララト山に漂着したと言われているが、
> このアララト山には、方舟とよく似た形状をした巨大な地形が存在する。(宇宙衛星から発見)
> https://www.space.com/2134-exclusive-satellite-sleuth-closes-noah-ark-mystery.html
>
> 事実、この地域では船の残骸の目撃例が幾度となく報告されており、
> 舟形地形はロシアの調査隊によって調査され、
> 大量の木材の残骸が見つかった。
> さらにこれらの木材はこの地域に存在する木ではないものだったという。
>
> 地中レーダーの調査では、竜骨(船首から船尾まで貫通する船の背骨)、柱、
> リベット、碇なども確認されているようだ。
>
> 実際、今から1万年前の地球で大洪水が起こったような痕跡が、世界各地で発見されており、地球科学分野でも確証されている。
>
> 以下はかなり長文になるので割愛、代わりに下記に図を置きます
>
> https://scontent.ffuk2-1.fna.fbcdn.net/v/t1.0-9/36386011_245337772919488_5733447664150773760_o.jpg?_nc_cat=0&oh=6fb2f9fd28ef5561ab922291826eaebd&oe=5BADAF11
>
> ⇒ ヤマト民族(カタカナ文字)完結?(と、思いきや!あ~らぁ~!)
>
> 日本でシュメール文字発見!  (振り出しに戻る 感じ)
> https://www.youtube.com/watch?v=_j8QFqheOlo
>
> その前に縄文文化時代1万年も(教科書とは早く確立、長期間続く)
>
> しかも平和な時代が1万年も世界中の考古学者が驚愕!(縄文文化が古くて新しい話題なのです。)
>
> 式典や日常生活にユダヤ教の影響があるのですが、
>
> 決定に違い断言出来るのが
>
> 一神教でなくて多神教だと
>
> 妥協策なのか、多くの神様が居られるがその上に伊勢の神様が居られる?
>
> とか
>
> 多神教から生まれる柔軟な思考・寛容性
>
> これが思考の対立を避け・調和を優先させ

>
> さらに、理論物理学でノーベル賞クラスの学者が日本から排出している。
>
> 最近話題の量子コンピューターのプログラムも数十年前の日本数学者の考え方を基に作られている。
>
> ************
> 相撲の
> 「ハッケヨイ!ノコッタ!」もヘブライ語です。
> 「ハッケ」は「投げつけよ」、
> 「ヨイ」は「やっつけよ」、
> 「ノコッタノコッタ」は「投げたぞ!やったぞ!」という意味になります!
>
> 日本語(大和言葉)とヘブライ語の単語の発音と意味を下記に紹介します。
> ミカド (帝)     - ミガドル (高貴なお方)
> ミコト (尊)     - マクト  (王、王国)
> ネギ  (神職)    - ナギット (長、司)
> ミササギ(陵、墳墓)  - ムトウサガ(死者を閉ざす)
> アスカ (飛鳥)    - ハスカ  (ご住所)
> ミソギ (禊ぎ)    - ミソグ  (分別・性別)
> ヌシ  (主)     - ヌシ   (長)
> サムライ(武士)  - シャムライ(守る者)
> ヤリ  (槍)     - ヤリ   (射る)
> ホロブ (滅ぶ)    - ホレブ  (滅ぶ)
> イム  (忌む)    - イム   (ひどい)
> ダメ  (駄目)    - タメ   (ダメ・汚れている)
> ハズカシメル(辱める) - ハデカシェム(名を踏みにじる)
> ニクム (憎む)    - ニクム  (憎む)
> カバウ (庇う)    - カバア  (隠す)
> ユルス (許す)    - ユルス  (取らせる)

> コマル (困る)    - コマル  (困る)
> スム  (住む)    - スム   (住む)
> ツモル (積もる)   - ツモル  (積もる)
> コオル (凍る)    - コ-ル  (寒さ、冷たさ)
> スワル (座る)    - スワル  (座る)
> アルク (歩く)    - ハラク  (歩く)
> ハカル (測る)    - ハカル  (測る)
> トル  (取る)    - トル   (取る)
> カク  (書く)    - カク   (書く)
> ナマル (訛る)    - ナマル  (訛る)
> アキナウ(商う)    - アキナフ (買う)
> アリガトウ(有難う)   - アリ・ガド(私にとって幸福です)
> ヤケド (火傷)    - ヤケド  (火傷)
> ニオイ (匂い)    - ニホヒ  (匂い)
> カタ  (肩)     - カタフ  (肩)
> ワラベ (子供)    - ワラッベン(子供)
> アタリ (辺り)    - アタリ  (辺り)
> オワリ (終わり)   - アハリ  (終わり)
>           ヘブライ語譯
> さくらーーーーーー隠れた
> よい――ーーー唯一
> いのーーーーーー迫害される
> そらはー―ーーー耐えて
> みわたすーーーー死ぬ
> かぎり―――ーー犠牲として
> かすみ(か)ーーーきじびきにされ
> くも(か)―――ーー取り逃げられて
> におい(ぞ)ーーー素晴らしい
> いずる――――ー計画
> いざや――――ー神の救い
> みにーーー―ーーー捧げもの
> いかん―――ーー決める
> 『古事記』(こじき・ふることふみ)
>
> 「百聞は一見に如かず」と言う事で、シュメール語訳『古事記』の一例を紹介してみたいと思います。
>
> 豊玉姫(トヨタマヒメ)の歌
>
> ■原文
> 阿加陀麻波袁佐閉比迦礼杼斯良多麻能岐美何余曽比斯多布斗久阿理祁理
>
> ■漢文語訳
> 赤玉は 緒さへ光れど 白玉の 君が装し 貴くありけり
>
> ■シュメール語訳
> aka dam,u sur gig rag.si lig dam kin gi u gush tab tuku ur,kil.
> (アカ ダマユ サエ ヒガ レジ シ ラジ ダマ キン ガ ユ グシ タブ トク アルケル)
>
> ■シュメール語の日本語訳
> 私の愛した夫よ、宮中の僧侶は(あなたが)病気だから祈祷をすると、
> 布施をせがみます。
> 私の大君よ、もっと度重ねて消息を聞かせて下さい。
> 手紙を頂くのを、心待ちに致しております。
>
> 天皇の公式名「スメラ・ミコト」は、
> 古代ヘブライ語アラム方言で「サマリアの大王」を意味し、
> 初代神武天皇の正式名「カム・ヤマト・イワレ・ビコ・スメラ・ミコト」は、
> 「サマリアの大王・神のヘブライ民族の高尚な創設者」という意味になっているという。
> 「サマリア」とは北イスラエル王国の首都である。
>
> ●20世紀になって欧米考古学者、言語学者、オリエント史学者によって解読され始めたシュメール人の文字と言語は、次のようなことが明らかになっている。
>
> 【1】シュメールの楔形文字(くさびがたもじ)は、漢字の形成とほぼ同じ過程を経て成立した
>
> 【2】シュメール文字は現代日本語の漢字仮名まじりと同じ構造をもつ
>
> 【3】シュメール文字は子音のみならず母音をも記す(シュメール周辺のセム系言語の文字は、子音のみを表記する)
>
> 【4】シュメール語は膠着語である
>
> 膠着語(言語の類型的分類の一。実質的な意味をもつ独立の単語に文法的な意味を示す形態素が結び付き、文法的機能が果たされる言語。フィンランド語・トルコ語・朝鮮語・日本語など。粘着語。漆着語。付着語。)→孤立語...
>
> ※ 日本人は漢字仮名まじり文章で生活しており、日本語の文法は膠着語(にかわで接着するの意で、テニヲハの接着語によって単語がぺったりとくっつくさまを示す)系統に属する。更に日本語は、母音が非常に強調される特色がある。
>
> 最近、シュメールと古代日本をめぐる謎に関して、世界的なレベルで関心が高まっているといえる。
> たとえば、アメリカ・オリエント学会は、その学会誌の1988年第1号の巻頭に
> 『ムル・ムルからスバルヘ』という論文を掲載している。シュメール学の権威であるS・N・クレーマーによれば、
>
> 「ついこの間まで、M45おうし座の散開星団(すばる、プレアデス星団)を指すシュメール語ムル・ムルと、この星々を表す日本語スバルとの間に、何か歴史的な、あるいは文化的なつながりを想定するなど、だれにも夢想だにできないことだった。それが優れたオリエント学者ロイ・ミラーが、権威あるアメリカ・オリエント学会の会長講演をもとに加筆し“スバルの跡をたどれば、本当にシュメールの昔にまで行き着く”ことを論証したのである」という内容の論文だった。
>
> そして彼は「将来のオリエント学は、日本の文化と古代シュメール文化の間に、このほかの様々なつながりを発見するだろう。このような比較研究は、近年までは想像もされないことだったが!」と言っている。
>
> ●また、今、日本列島で衝撃的な発見が相次いでいる。
>
> まず最初に山口県下関市の西端、関門海峡を目の前にする彦島から、奇妙な模様=「ペトログラフ」を刻んだ石が次々に発見された。
>
> 解読を進めるにつれ、驚愕の事実がわかってきた。
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> なんと、それは、シュメールの古代文字だった。更にこの後、ペトログラフは、九州北部と山口県西部の各地で相次いで発見された。
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> このペトログラフの発見のニュースは、日本国内よりも海外でより注目され、高く評価されている
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> 南ユダ王国の一族長イザヤの三人の子が、国を興すべく、日本列島へ移住してきたのが、ちょうどこの時期にあたります。イザヤと三人の子は神格化され、いざなぎの尊と三貴子として、日本書紀に録されています。
> イザヤ一族の犠牲的奉仕と献身的努力は実り、後にユダ王国は再建され、これが後の大ユダへと発展したのであります。
> 古事記と日本書紀には、イザヤは、伊邪那岐命[記]、伊弉諾尊[紀]として、長女ヘフジバは、天照大神[紀]、天照大御神[記]。長男ツァクヤム、またはヨサブは、月読尊[紀]、月夜見命[記]。次男スサナウェは、素戔嗚尊[紀]、須佐之男命[記]として、記載されました。([記]は古事記、[紀]は日本書紀の略)
> ここに挙げたように、記載された名前の漢字の当て字が、古事記と日本書紀とではその表記が異なるのであります。
> 「ユダヤ人の祖先であるヘブライ人は、スメルの奴隷であった
> そして、スメルがヒッタイト族に敗退したとき、スメルの奴隷のヘブライ人は、一部はヒッタイト軍に降伏し、一部はスメルによって解放され、アラビア半島に移ったのである」
> 天皇を古語で「スメラミコト」と呼ぶが、スメラは「シュメール」の転化だといわれている。
> バビロニア語のSUMER(スメル)は「スメ(皇)」「スメラ(天皇)」と同語で、神を意味するラテン語の「SUMMAE(スメ)」とも同系語となり、「ミコト(尊・命)」「ミカド(天皇)」は「ミグト(MIGUT)」の転化で「天降る開拓者」という意味になり、天皇の古語は全てシュメール語で解読できるという。
> また、セム(SEMU)をアナグラム(換字変名)で解くと、「S・U・M・E=スメ」になり、スメラやシュメールに通じると主張する説もある。
> 以上を検証すると、セム族の全神権を継承していたのは「スメラミコト」である。
> そして、そのスメラミコトの座はアブラハムではなく、ヒッタイト人に継承されていた可能性がある。
> シュメール語で龍を「ウシュムガル」と言うが、ウシュムは「唯一の」、ガルは「偉大な」という意味で権力者を表し、王を意味する「ルガル」のルは「人」、ガルは「偉大な」で、王とは別の「唯一の偉大な龍」がシュメールを統治していたと考えられる。
> 神武天皇は高天原(一説には現在の西アジアのアルメニアタガーマ州ハラン
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> つまりタガーマ・ハラン=タガーマハラ=タカアマハラ)から東進して日本に進んだとか。
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> ヤへー岩(神の名を ヤーベー)   出雲大社  剣山   伊勢神宮   諏訪大社
> https://scontent.ffuk2-1.fna.fbcdn.net/v/t1.0-9/36501961_245345806252018_2568013121541111808_n.jpg?_nc_cat=0&oh=e1f74463a13b94a530322f2f0cbd38c4&oe=5BB4290C
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> 剣山の謎
> https://www.youtube.com/watch?v=N4TR32mPxrs
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> 過ぎ越しの祭り ⇒  年越しを深夜家庭で過ごす    鴨居  ⇒  鳥居
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> https://www.youtube.com/watch?v=rgRYKbJXdwk
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> これが主の
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> おのおのその父祖の家ごとに、羊一頭を、すなわち、家族ごとに羊一頭を用意しなさい。
> それはこの月の十四日まで取り分けておき、イスラエルの共同体の会衆が皆で夕暮れにそれを屠り、
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> その血を取って、子羊を食べる家の入り口の二本の柱と鴨居に塗る

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> 過越(すぎこし)である。その夜,わたしはエジプトの国を巡り,人であれ,
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> 家畜であれ,エジプトの国のすべての初子を撃つ
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> また,エジプトのすべての神々に裁きを行なう。
>
> わたしは主である。あなたたちのいる家に塗った血は,あなたたちの
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> 徴(しるし)となる
血を見たならば,わたしはあなたたちを過ぎ越す
>
> わたしが エジプトの国を撃つとき,滅ぼす者の災いはあなたたちに及ばない
>
> (出エジプト記第12章11~13章)
>
> http://www.geocities.jp/somanoho/hatasi_002.htm
>
>
> https://www.youtube.com/watch?v=esNHTnMlO5g&t=6s
>
> 最大の秘密結社が 姿を現わし 成就に向け 活動し始めるのか・・・・・・
 

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