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言葉を惜しむ

 投稿者:知分・72歳  投稿日:2018年 7月31日(火)21時28分0秒
返信・引用
  哲学者・梅原猛の著書(百人一語・新潮文庫・1996初版)に「昔の日本人は言葉を惜しんだ。だがそれだけに、
その吐く言葉には強烈な思索の独創があり、精神の迫力が籠もった」という一文を目にしました。
「言葉を惜しむ」「思索の独創」「精神の迫力」、くれぐれも心したいものと自戒するところです。
 
 

Re: 言霊の幸ふ国です

 投稿者:fuusan  投稿日:2018年 7月30日(月)23時35分15秒
返信・引用
  > No.3514[元記事へ]

 まこと、仰るとおりであると思います。

 「心を惑わされることなく、選び抜いた正しく、美しい『自分の言葉』で、
  『自分の思うところを述べあえる』と、すばらしい掲示板になるように思います。」


 この仮想の世界であるインターネットの中、ただの架空の世界、
 「情報過多」、「乱れた言葉」、この弊害は至る所で謂われて居ります。

 表面だけの、浅い知識、智慧、知惠。
 ものの本からの、俄な論客。 基礎の、基本の、裏付けが乏しいものが多くあります。
 仰られる、あっちこっちに飛び交う雑多な情報、それは情報とは、ほど遠いものも多くあります。

 切り絵のように、オオカミ少年のように、あふれた資料?を洪水の如くに広げられても理解するには
 ほど遠い労力を要します。
 真実は、聞いて、実物を見て、観察をして、分析をして、味わってみて分かるもの。

 ただ私は表現力と理解力も乏しいので、たわけたことを恥ずかしくも無く書いておりますが、
 久し振りにキレイな御言葉に接して、心弾む気持ちになりました。

 わたしの道号は、素心庵といいますが、ナゼ??と思ったのですが、
 師からの意志を貫いてゆきたいと思います。

 御言葉 ありがとうございます。


  知分先生へ

> われらの大和の国は、1200年前の万葉集に「言霊の幸ふ国」とか「言霊のたすくる国」と詠まれた国です。
> ところが、ただでさへ「情報過多」と「乱れた言葉」の弊害が警告されているのが現在の日本です。
> 飛び交う雑多な情報に心を惑わされることなく、選び抜いた正しく美しい自分の言葉で、自分の思うところを述べあえると、
> すばらしい掲示版になるように思います。
>
>
 

Re: 宇宙・小宇宙・人間・私。

 投稿者:fuusan  投稿日:2018年 7月30日(月)22時49分56秒
返信・引用
  > No.3512[元記事へ]

 宇宙を「太極図」で、現わすこともあります。

「三つ巴」の太極で、宇宙、小宇宙を現わすこともあります。

「宇宙に生まれ 宇宙に還る 死生の間、無我」と、謂うのもあります。

また、「大にしては宇宙に絶し、細にしては微塵に入る」と結ぶ。

 この宇宙エネルギーを己が体内に導くには、どうするかの法もあります。
今の損なわれた私のカラダでは、充分なことが、できませんけれども
最近、瞑想を再開しました。


三方限古典塾の塾生 納利一さんへ

>  宇宙とは何か。小宇宙とは何か。人間とは何か。私とは何か。
>
>  人間とは何か。
>  人間は宇宙の一点。小宇宙。
>  宇宙なくして一点なし。一点なくして宇宙なし。
>
>  私とは何か。
>  我は宇宙の一点。小宇宙。
>  我は天年。宇宙無限の中にあり。 我天年宇宙無限。 
 

Re: 生涯安心その後も安心。

 投稿者:fuusan  投稿日:2018年 7月30日(月)22時31分40秒
返信・引用
  > No.3511[元記事へ]

 最近おもうのですが。
今までは良かったものが、これからは難しい次代が近づいて来ていますね。

 あと少しで、人口の半分が70歳以上となりつつある。
誰が支えていくのかが課題になっています。
夫婦に子どもは一人。
また子どもの居ない、世間体だけで夫婦になった仮面夫婦というものも増えている。
誰が、どうするのか。人任せ、国任せなどなどは通用しない時代が近づいている。

 どんな理想も、理念も高齢化の前には無力です。
外国人に頼る向きがありますが、それは資力があるうちだけのこと。
労力に見合うだけの給料が無ければ、本国へ帰るでしょう。

 もーう、待ったなしの状況ですが、と考え居ります。


三方限古典塾の塾生 納利一さんへ

>  医師会病院を核にして、かかりつけ医に保健・医療・福祉施設が協力していけば、理想の地域包括ケアシステムが実現していくのではなかろうか。
>
>  24時間365日生涯安心その後も安心鹿児島市医師会病院・かかりつけ医利用者安心ともの会。
>
>  安心はシステムだけでは実現しない。老後の生きがい・健やかな最期・その後の安心のために、老後・最期・その後を考える座談会を。
>
>  鹿児島市医師会病院・かかりつけ医三ご座談会。 老後・最期・その後を考える三ご座談会。
 

言霊の幸ふ国です

 投稿者:知分・72歳  投稿日:2018年 7月30日(月)11時06分41秒
返信・引用
  われらの大和の国は、1200年前の万葉集に「言霊の幸ふ国」とか「言霊のたすくる国」と詠まれた国です。
ところが、ただでさへ「情報過多」と「乱れた言葉」の弊害が警告されているのが現在の日本です。
飛び交う雑多な情報に心を惑わされることなく、選び抜いた正しく美しい自分の言葉で、自分の思うところを述べあえると、
すばらしい掲示版になるように思います。

 

始めなければ始まらない。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月29日(日)14時53分24秒
返信・引用
   始めなければ始まらない。まずは始めてみよう。始めたら一段落するまで続けたい。目標を実現するまで続けたい。研究的実践を続けていきたい。

 「地球的調和づくりの研究的実践。甲突川」をキーワードに検索すると、「梅原猛の人類哲学への期待。川の健康づくりから研究的実践を。」、「東洋医学的健康づくりの研究的実践。」、「鹿児島市医報:みんなの地球を、みんなのために、よりよい星に。」などがヒットする。
 

宇宙・小宇宙・人間・私。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月27日(金)08時14分19秒
返信・引用 編集済
   宇宙とは何か。小宇宙とは何か。人間とは何か。私とは何か。

 人間とは何か。
 人間は宇宙の一点。小宇宙。
 宇宙なくして一点なし。一点なくして宇宙なし。

 私とは何か。
 我は宇宙の一点。小宇宙。
 我は天年。宇宙無限の中にあり。 我天年宇宙無限。

 「我天年宇宙無限。」をキーワードに検索すると、「我は天年、宇宙は無限。」、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。


 
 

生涯安心その後も安心。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月26日(木)20時57分45秒
返信・引用 編集済
   医師会病院を核にして、かかりつけ医に保健・医療・福祉施設が協力していけば、理想の地域包括ケアシステムが実現していくのではなかろうか。

 24時間365日生涯安心その後も安心鹿児島市医師会病院・かかりつけ医利用者安心ともの会。

 安心はシステムだけでは実現しない。老後の生きがい・健やかな最期・その後の安心のために、老後・最期・その後を考える座談会を。

 鹿児島市医師会病院・かかりつけ医三ご座談会。 老後・最期・その後を考える三ご座談会。

 「生涯安心その後も安心ともの会。甲突川」をキーワードに検索すると、「老後・最期・その後研究会(略称:三ご会)。」などがヒットする。「三ご座談会。」で、「老後・最期・その後を考える三ご座談会。」などがヒットした。
 

Re: ふきちゃんへ

 投稿者:静流三世  投稿日:2018年 7月24日(火)23時11分46秒
返信・引用
  > No.3506[元記事へ]

 難病、わたしは身内の、パーキンソン病と取り組んだことがあります。
真っ正面から治癒させることに向かいましたが、難病は克服できませんでした。
 カラダの機能を回復させることは、とても難しくて、出来ませんでした。
難病との闘い、関係者の方々が悩み、苦しんで居られることに
お励ましの御言葉を差し上げることが出来ない苛立ちを感じています。

 大変だと思いますが、手術の成功を祈念いたします。


松原整体     松原亮二さんへの返事

> スピンラザ。と言う薬がスピード認可されました。
>  進行性筋萎縮症に効く特効薬です。
>  私の友人はこの薬の認可に間に合う事なく逝ってしまいました。
>   でも、その友人は、今月手術に挑みます。
>
>   この難病のリハビリーを研究する為にこの世界に私は入りました。
>   ふきちゃんは、この世紀の瞬間に立ち合いながら、私達の世界に誕生するのかと思うと感動で身が震えます。
>   ひとつの難病の人達に、スピンラザと言う維新の風が吹いてきました。これからの子供達にまたひとつ医学の進歩をプレゼントできます。私はふきちゃんと言う名前を生涯忘れないでしょう。
>
>    ドイツ語では、「妊娠、を、彼女は良き希望を持って存在する。」と、言います。
>
> この夏、友人は手術に挑みます。
> この夏、ふきちゃんは私達の世界に誕生します。
>   みんな、みんな、これからですね。
>                 友人の妻のお腹のふきちゃんへ
 

Re: 忍・われにきびしく。

 投稿者:fuusan  投稿日:2018年 7月24日(火)22時45分20秒
返信・引用
  > No.3503[元記事へ]

  怨み、 恨み、憾み、ウラミ。
 コトバ、言霊から拝見すると、重たい言語なので、
 わたしの得意では無い分野です。

 私は今、過去とか、過ぎ去った出来事には執着いたさなくなりました。
 少し前に、カラダを痛めたので、意識を留めておかないことにして来ました。

 いまでは耐えること、忍なこともコダワラナクなりました。
 すべて未来志向で前進しています。

 最近では宗教も心が重く感じるようになりました。
 自分の終わりは、「無」と考えられる状態には達しました。

 しかし、「不変の真理」を得るところまでには達していません。
 そこで、休んでいた、瞑想を始めました。


三方限古典塾の塾生 納利一さんへ

>  怨みは怨みによって果たされず、忍を行じてのみ、よく怨みを解くことを得る。これ不変の真理なり。  法句経の言葉。
>
>  引用文献:和文仏教聖典 初版昭和48年4月8日 第810版平成9年2月10日財団法人仏教伝道協会発行。
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