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ふきちゃんへ

 投稿者:松原整体 松原亮二  投稿日:2018年 7月21日(土)23時04分44秒
返信・引用
  スピンラザ。と言う薬がスピード認可されました。
進行性筋萎縮症に効く特効薬です。
私の友人はこの薬の認可に間に合う事なく逝ってしまいました。
  でも、その友人は、今月手術に挑みます。

  この難病のリハビリーを研究する為にこの世界に私は入りました。
  ふきちゃんは、この世紀の瞬間に立ち合いながら、私達の世界に誕生するのかと思うと感動で身が震えます。
  ひとつの難病の人達に、スピンラザと言う維新の風が吹いてきました。これからの子供達にまたひとつ医学の進歩をプレゼントできます。私はふきちゃんと言う名前を生涯忘れないでしょう。

   ドイツ語では、「妊娠、を、彼女は良き希望を持って存在する。」と、言います。

この夏、友人は手術に挑みます。
この夏、ふきちゃんは私達の世界に誕生します。
  みんな、みんな、これからですね。
                友人の妻のお腹のふきちゃんへ
 
 

生死哲学の健康。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月21日(土)18時42分12秒
返信・引用
   人生の健康は生死哲学の健康から。世界のみんなの生死哲学が健康になれば、戦争予防・世界平和・地球調和も実現していくであろう。まず、世界中の幼児教育・子ども教育が健康になれば、子どもたちの言葉と哲学が健康になり、やがて世界のみんなの生死哲学が健康になっていくであろう。
 まず、身近な地域の幼児教育・子ども教育の健康づくりからはじめたらよいであろう。古今東西の知恵を地域へ世界へ未来へ。世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。

 「生死哲学の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「自分流生死哲学のすすめ。」、「清流の生死問答。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」、「甲突川最期のメッセージ。」などがヒットする。
 「戦争予防・世界平和・地球調和。」で、「地球的調和時代は世界的江戸時代から。」などがヒットした。
 

新しい死後の物語を。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月21日(土)16時18分18秒
返信・引用
   私たちはいま、新しい死後の物語を必要としているのではあるまいか。それを信づるに足る物語を、である。
 それはすでに宗教の守備範囲ではなくなっているのかもしれない。  五木寛之氏の言葉。

 引用文献:サンデー毎日2018年7月29日号 五木寛之のボケない名言 161。

 「自分流生死哲学。」をキーワードに検索すると、「自分流空想哲学による自分流生死問答のすすめ。」、「甲突川最期のメッセージ。」などがヒットする。
 

忍・われにきびしく。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月21日(土)08時08分37秒
返信・引用 編集済
   怨みは怨みによって果たされず、忍を行じてのみ、よく怨みを解くことを得る。これ不変の真理なり。  法句経の言葉。

 引用文献:和文仏教聖典 初版昭和48年4月8日 第810版平成9年2月10日財団法人仏教伝道協会発行。

 忍・恕・正直・利他・感謝・調和・幸せ。
 われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸に。

 「忍・恕。」をキーワードに検索すると、「清流の生死問答。」などがヒットする。
 「正直・利他・感謝。」で、「修身のコツ。」などがヒットした。
 「調和・幸せ。」で、「調和の幸せを永続させたい。」、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」などがヒットする。
 「われにきびしく。」で、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットした。
 「利他。甲突川」で、「人間の責任。」などがヒットする。
 「感謝。甲突川」で、「利他の教育哲学。」などがヒットした。
 「調和。甲突川」で、「甲突川健康新聞:地球的調和時代を不戦の星の上に。」などがヒットする。
 「幸せ。甲突川」で、「鹿児島市医報:みんなの地球を、みんなのために、よりよい星に。」、「人類永続・生物永続の地球的調和づくり。」などがヒットした。
 

Re: 私たちの責任。

 投稿者:名など良かろう  投稿日:2018年 7月21日(土)06時06分24秒
返信・引用
  > No.3501[元記事へ]

 おはようございます

 やっと雨、この灰を流してくれるかと思うと嬉しいです。

 私は、私のレベルでは、人類は継続していくものと考えていましたが、
 ただ次へ、次へとツナイデ行くので精一杯で。

 「転換点に生かされている」との御言葉。 なるほど、
  その思い、お考えは深いなぁーと、感じ入ることでした。
  思考力の深さに触れるとき、人は何とも言えぬ感動を感じます。

 今から仕事です、「どう考え、どう生きていけば、よいであろうか」。
 ご指導、ありがとうございました。


三方限古典塾の塾生 納利一さんへ

 人類の転換点に生かされている私たちは、どう考え、どう生きていけば、よいであろうか。
>
>  参考文献:現代社会はどこに向かうのか。高原の見晴らしを切り開くこと。岩波新書(新赤版)1722 2018年6月20日 第1刷発行。
>
>  「私たちの責任。甲突川」をキーワードに検索すると、「甲突川健康新聞:甲突川希望のメッセージ。」、「「甲突川健康新聞:生命はぐくむ地球人の責任。」、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」などがヒットする。
 

私たちの責任。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月18日(水)07時11分43秒
返信・引用
   人類の転換点に生かされている私たちは、どう考え、どう生きていけば、よいであろうか。

 参考文献:現代社会はどこに向かうのか。高原の見晴らしを切り開くこと。岩波新書(新赤版)1722 2018年6月20日 第1刷発行。

 「私たちの責任。甲突川」をキーワードに検索すると、「甲突川健康新聞:甲突川希望のメッセージ。」、「「甲突川健康新聞:生命はぐくむ地球人の責任。」、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」などがヒットする。
 

Re: 原発と無常観

 投稿者:名など良かろう(静流三世)  投稿日:2018年 7月17日(火)00時37分54秒
返信・引用
  > No.3470[元記事へ]

 ユダの追放された、日本にたどり着いたユダの10部族の子孫たちの末裔に
ついて、私も暇なときに模索しています。

 とくに「六芒星」について、強い興味をもって調べています。

 下記のお話は、とても興味深く拝読させていただきました。
ご掲載いただきまして、ありがとうございます。

ただ情報量が多くて、私の頭では理解するまでは正直なところ出来ませんでしたが、
感動するところ、共鳴するところも多くありました。

 鹿児島県の中では、喜入地区に遠い国から来られた尊き方々の末裔が昭和の時まで
居住されていました。その地は、現在更地となっており、県外に移住されたと聞きました。

 また、県内の、ある地区にも五代以上も外国人との交流は無いのに、
瞳がブル-と云う方々も居られます。

 日本にあるキリストのお墓も不思議です。
日本民族が持つ長い歴史の中の不思議。

 突然でしたが、いま仕事が忙しくなりまして、仮想の世界であるインターネットの中で
楽しむ時間が無くなりました。
 つぎは、また別人で出現するかも知れません、ここは架空の、仮想の、世界ですから。



●之助さんへのお返事です。

>
> > 日本民族が持つ長い歴史の中にある複雑にして深遠なる心理はなんであろうか
> > 単なる表面的な希望的観測など高々知れた戦後の思想ではなかろうか?
> > どこかの「人類皆平等」みたいな標語と比べてしまう。
> > 日本民族の持つ2000年の歴史は柔な思想とは思われないがどうであろう!
> https://8108.teacup.com/tomonori/bbs/1167
>
>
>
> (小生のライフワーク?なのか 強迫観念に囚われているのか)
>
> シュメール文化(文字) 神と言う概念を創り出した ⇒ ⇒ ⇒ノアの箱舟の神話? ⇒
>
> 「主は人の悪が増大し、地上に人を造ったことを悔やみ、心を痛められた
>
> 主は仰せられた。わたしが創造した人を地面から消し去ろう・・・」 (今では、現生人類と●●●の遺伝子工学で現在の人類が造られたとの説)
> (旧約聖書 創世記)
>
> アッカド神話 バビロニア神話BC1750年頃
>
> (BC3000年頃のシュメール文明で生まれたシュメール神話を起源)  ウトナピシュティムの洪水物語
>
> ⇒ 旧約聖書BC2000年頃にノアの箱舟等を編纂(ヘブライ語文字)
>
> ⇒ユダヤ教が確立 ⇒ ⇒
>
> 神は正しい人であったノアに方舟を作らせ、ノアの家族とその妻子、
> すべての動物のつがいを箱舟乗せ、彼らは大洪水を生き延びた。
>
> 方舟はトルコのアララト山に漂着したと言われているが、
> このアララト山には、方舟とよく似た形状をした巨大な地形が存在する。(宇宙衛星から発見)
> https://www.space.com/2134-exclusive-satellite-sleuth-closes-noah-ark-mystery.html
>
> 事実、この地域では船の残骸の目撃例が幾度となく報告されており、
> 舟形地形はロシアの調査隊によって調査され、
> 大量の木材の残骸が見つかった。
> さらにこれらの木材はこの地域に存在する木ではないものだったという。
>
> 地中レーダーの調査では、竜骨(船首から船尾まで貫通する船の背骨)、柱、
> リベット、碇なども確認されているようだ。
>
> 実際、今から1万年前の地球で大洪水が起こったような痕跡が、世界各地で発見されており、地球科学分野でも確証されている。
>
> 以下はかなり長文になるので割愛、代わりに下記に図を置きます
>
> https://scontent.ffuk2-1.fna.fbcdn.net/v/t1.0-9/36386011_245337772919488_5733447664150773760_o.jpg?_nc_cat=0&oh=6fb2f9fd28ef5561ab922291826eaebd&oe=5BADAF11
>
> ⇒ ヤマト民族(カタカナ文字)完結?(と、思いきや!あ~らぁ~!)
>
> 日本でシュメール文字発見!  (振り出しに戻る 感じ)
> https://www.youtube.com/watch?v=_j8QFqheOlo
>
> その前に縄文文化時代1万年も(教科書とは早く確立、長期間続く)
>
> しかも平和な時代が1万年も世界中の考古学者が驚愕!(縄文文化が古くて新しい話題なのです。)
>
> 式典や日常生活にユダヤ教の影響があるのですが、
>
> 決定に違い断言出来るのが
>
> 一神教でなくて多神教だと
>
> 妥協策なのか、多くの神様が居られるがその上に伊勢の神様が居られる?
>
> とか
>
> 多神教から生まれる柔軟な思考・寛容性
>
> これが思考の対立を避け・調和を優先させ

>
> さらに、理論物理学でノーベル賞クラスの学者が日本から排出している。
>
> 最近話題の量子コンピューターのプログラムも数十年前の日本数学者の考え方を基に作られている。
>
> ************
> 相撲の
> 「ハッケヨイ!ノコッタ!」もヘブライ語です。
> 「ハッケ」は「投げつけよ」、
> 「ヨイ」は「やっつけよ」、
> 「ノコッタノコッタ」は「投げたぞ!やったぞ!」という意味になります!
>
> 日本語(大和言葉)とヘブライ語の単語の発音と意味を下記に紹介します。
> ミカド (帝)     - ミガドル (高貴なお方)
> ミコト (尊)     - マクト  (王、王国)
> ネギ  (神職)    - ナギット (長、司)
> ミササギ(陵、墳墓)  - ムトウサガ(死者を閉ざす)
> アスカ (飛鳥)    - ハスカ  (ご住所)
> ミソギ (禊ぎ)    - ミソグ  (分別・性別)
> ヌシ  (主)     - ヌシ   (長)
> サムライ(武士)  - シャムライ(守る者)
> ヤリ  (槍)     - ヤリ   (射る)
> ホロブ (滅ぶ)    - ホレブ  (滅ぶ)
> イム  (忌む)    - イム   (ひどい)
> ダメ  (駄目)    - タメ   (ダメ・汚れている)
> ハズカシメル(辱める) - ハデカシェム(名を踏みにじる)
> ニクム (憎む)    - ニクム  (憎む)
> カバウ (庇う)    - カバア  (隠す)
> ユルス (許す)    - ユルス  (取らせる)

> コマル (困る)    - コマル  (困る)
> スム  (住む)    - スム   (住む)
> ツモル (積もる)   - ツモル  (積もる)
> コオル (凍る)    - コ-ル  (寒さ、冷たさ)
> スワル (座る)    - スワル  (座る)
> アルク (歩く)    - ハラク  (歩く)
> ハカル (測る)    - ハカル  (測る)
> トル  (取る)    - トル   (取る)
> カク  (書く)    - カク   (書く)
> ナマル (訛る)    - ナマル  (訛る)
> アキナウ(商う)    - アキナフ (買う)
> アリガトウ(有難う)   - アリ・ガド(私にとって幸福です)
> ヤケド (火傷)    - ヤケド  (火傷)
> ニオイ (匂い)    - ニホヒ  (匂い)
> カタ  (肩)     - カタフ  (肩)
> ワラベ (子供)    - ワラッベン(子供)
> アタリ (辺り)    - アタリ  (辺り)
> オワリ (終わり)   - アハリ  (終わり)
>           ヘブライ語譯
> さくらーーーーーー隠れた
> よい――ーーー唯一
> いのーーーーーー迫害される
> そらはー―ーーー耐えて
> みわたすーーーー死ぬ
> かぎり―――ーー犠牲として
> かすみ(か)ーーーきじびきにされ
> くも(か)―――ーー取り逃げられて
> におい(ぞ)ーーー素晴らしい
> いずる――――ー計画
> いざや――――ー神の救い
> みにーーー―ーーー捧げもの
> いかん―――ーー決める
> 『古事記』(こじき・ふることふみ)
>
> 「百聞は一見に如かず」と言う事で、シュメール語訳『古事記』の一例を紹介してみたいと思います。
>
> 豊玉姫(トヨタマヒメ)の歌
>
> ■原文
> 阿加陀麻波袁佐閉比迦礼杼斯良多麻能岐美何余曽比斯多布斗久阿理祁理
>
> ■漢文語訳
> 赤玉は 緒さへ光れど 白玉の 君が装し 貴くありけり
>
> ■シュメール語訳
> aka dam,u sur gig rag.si lig dam kin gi u gush tab tuku ur,kil.
> (アカ ダマユ サエ ヒガ レジ シ ラジ ダマ キン ガ ユ グシ タブ トク アルケル)
>
> ■シュメール語の日本語訳
> 私の愛した夫よ、宮中の僧侶は(あなたが)病気だから祈祷をすると、
> 布施をせがみます。
> 私の大君よ、もっと度重ねて消息を聞かせて下さい。
> 手紙を頂くのを、心待ちに致しております。
>
> 天皇の公式名「スメラ・ミコト」は、
> 古代ヘブライ語アラム方言で「サマリアの大王」を意味し、
> 初代神武天皇の正式名「カム・ヤマト・イワレ・ビコ・スメラ・ミコト」は、
> 「サマリアの大王・神のヘブライ民族の高尚な創設者」という意味になっているという。
> 「サマリア」とは北イスラエル王国の首都である。
>
> ●20世紀になって欧米考古学者、言語学者、オリエント史学者によって解読され始めたシュメール人の文字と言語は、次のようなことが明らかになっている。
>
> 【1】シュメールの楔形文字(くさびがたもじ)は、漢字の形成とほぼ同じ過程を経て成立した
>
> 【2】シュメール文字は現代日本語の漢字仮名まじりと同じ構造をもつ
>
> 【3】シュメール文字は子音のみならず母音をも記す(シュメール周辺のセム系言語の文字は、子音のみを表記する)
>
> 【4】シュメール語は膠着語である
>
> 膠着語(言語の類型的分類の一。実質的な意味をもつ独立の単語に文法的な意味を示す形態素が結び付き、文法的機能が果たされる言語。フィンランド語・トルコ語・朝鮮語・日本語など。粘着語。漆着語。付着語。)→孤立語...
>
> ※ 日本人は漢字仮名まじり文章で生活しており、日本語の文法は膠着語(にかわで接着するの意で、テニヲハの接着語によって単語がぺったりとくっつくさまを示す)系統に属する。更に日本語は、母音が非常に強調される特色がある。
>
> 最近、シュメールと古代日本をめぐる謎に関して、世界的なレベルで関心が高まっているといえる。
> たとえば、アメリカ・オリエント学会は、その学会誌の1988年第1号の巻頭に
> 『ムル・ムルからスバルヘ』という論文を掲載している。シュメール学の権威であるS・N・クレーマーによれば、
>
> 「ついこの間まで、M45おうし座の散開星団(すばる、プレアデス星団)を指すシュメール語ムル・ムルと、この星々を表す日本語スバルとの間に、何か歴史的な、あるいは文化的なつながりを想定するなど、だれにも夢想だにできないことだった。それが優れたオリエント学者ロイ・ミラーが、権威あるアメリカ・オリエント学会の会長講演をもとに加筆し“スバルの跡をたどれば、本当にシュメールの昔にまで行き着く”ことを論証したのである」という内容の論文だった。
>
> そして彼は「将来のオリエント学は、日本の文化と古代シュメール文化の間に、このほかの様々なつながりを発見するだろう。このような比較研究は、近年までは想像もされないことだったが!」と言っている。
>
> ●また、今、日本列島で衝撃的な発見が相次いでいる。
>
> まず最初に山口県下関市の西端、関門海峡を目の前にする彦島から、奇妙な模様=「ペトログラフ」を刻んだ石が次々に発見された。
>
> 解読を進めるにつれ、驚愕の事実がわかってきた。
>
> なんと、それは、シュメールの古代文字だった。更にこの後、ペトログラフは、九州北部と山口県西部の各地で相次いで発見された。
>
> このペトログラフの発見のニュースは、日本国内よりも海外でより注目され、高く評価されている
>
> *********************
>
>
> 南ユダ王国の一族長イザヤの三人の子が、国を興すべく、日本列島へ移住してきたのが、ちょうどこの時期にあたります。イザヤと三人の子は神格化され、いざなぎの尊と三貴子として、日本書紀に録されています。
> イザヤ一族の犠牲的奉仕と献身的努力は実り、後にユダ王国は再建され、これが後の大ユダへと発展したのであります。
> 古事記と日本書紀には、イザヤは、伊邪那岐命[記]、伊弉諾尊[紀]として、長女ヘフジバは、天照大神[紀]、天照大御神[記]。長男ツァクヤム、またはヨサブは、月読尊[紀]、月夜見命[記]。次男スサナウェは、素戔嗚尊[紀]、須佐之男命[記]として、記載されました。([記]は古事記、[紀]は日本書紀の略)
> ここに挙げたように、記載された名前の漢字の当て字が、古事記と日本書紀とではその表記が異なるのであります。
> 「ユダヤ人の祖先であるヘブライ人は、スメルの奴隷であった
> そして、スメルがヒッタイト族に敗退したとき、スメルの奴隷のヘブライ人は、一部はヒッタイト軍に降伏し、一部はスメルによって解放され、アラビア半島に移ったのである」
> 天皇を古語で「スメラミコト」と呼ぶが、スメラは「シュメール」の転化だといわれている。
> バビロニア語のSUMER(スメル)は「スメ(皇)」「スメラ(天皇)」と同語で、神を意味するラテン語の「SUMMAE(スメ)」とも同系語となり、「ミコト(尊・命)」「ミカド(天皇)」は「ミグト(MIGUT)」の転化で「天降る開拓者」という意味になり、天皇の古語は全てシュメール語で解読できるという。
> また、セム(SEMU)をアナグラム(換字変名)で解くと、「S・U・M・E=スメ」になり、スメラやシュメールに通じると主張する説もある。
> 以上を検証すると、セム族の全神権を継承していたのは「スメラミコト」である。
> そして、そのスメラミコトの座はアブラハムではなく、ヒッタイト人に継承されていた可能性がある。
> シュメール語で龍を「ウシュムガル」と言うが、ウシュムは「唯一の」、ガルは「偉大な」という意味で権力者を表し、王を意味する「ルガル」のルは「人」、ガルは「偉大な」で、王とは別の「唯一の偉大な龍」がシュメールを統治していたと考えられる。
> 神武天皇は高天原(一説には現在の西アジアのアルメニアタガーマ州ハラン
>
> つまりタガーマ・ハラン=タガーマハラ=タカアマハラ)から東進して日本に進んだとか。
>
> *************
> ヤへー岩(神の名を ヤーベー)   出雲大社  剣山   伊勢神宮   諏訪大社
> https://scontent.ffuk2-1.fna.fbcdn.net/v/t1.0-9/36501961_245345806252018_2568013121541111808_n.jpg?_nc_cat=0&oh=e1f74463a13b94a530322f2f0cbd38c4&oe=5BB4290C
>
> 剣山の謎
> https://www.youtube.com/watch?v=N4TR32mPxrs
>
>
> 過ぎ越しの祭り ⇒  年越しを深夜家庭で過ごす    鴨居  ⇒  鳥居
>
> https://www.youtube.com/watch?v=rgRYKbJXdwk
>
> これが主の
>
> おのおのその父祖の家ごとに、羊一頭を、すなわち、家族ごとに羊一頭を用意しなさい。
> それはこの月の十四日まで取り分けておき、イスラエルの共同体の会衆が皆で夕暮れにそれを屠り、
>
> その血を取って、子羊を食べる家の入り口の二本の柱と鴨居に塗る

>
> 過越(すぎこし)である。その夜,わたしはエジプトの国を巡り,人であれ,
>
> 家畜であれ,エジプトの国のすべての初子を撃つ
>
> また,エジプトのすべての神々に裁きを行なう。
>
> わたしは主である。あなたたちのいる家に塗った血は,あなたたちの
>
> 徴(しるし)となる
血を見たならば,わたしはあなたたちを過ぎ越す
>
> わたしが エジプトの国を撃つとき,滅ぼす者の災いはあなたたちに及ばない
>
> (出エジプト記第12章11~13章)
>
> http://www.geocities.jp/somanoho/hatasi_002.htm
>
>
> https://www.youtube.com/watch?v=esNHTnMlO5g&t=6s
>
> 最大の秘密結社が 姿を現わし 成就に向け 活動し始めるのか・・・・・・
 

ご近所さんが・・・

 投稿者:●之助  投稿日:2018年 7月17日(火)00時34分55秒
返信・引用
  一休み

情けは人の為ならず
(情けをかけるのは他人のためではない。 回りまわって、わが身に返ってくるから、には情けをかけなさいという意味です。)
https://twitter.com/nyann_88/status/1013363588340150274

ご近所さんが、ご親切に 探して届けて下さいました。
https://twitter.com/nyann_88/status/1016474082001338368




免疫力UPの方法として笑いましょう。
「彦六伝」林家木久扇|    (40分間 16分から)
https://www.youtube.com/watch?v=TwlziM1PP0Q&feature=youtu.be&t=16m30s
 

宇宙の一点。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月16日(月)22時20分54秒
返信・引用
   人は宇宙の一点。
      一点も小宇宙。
          宇宙にあるものすべてで宇宙ができている。

 我は天年。宇宙は無限。我は宇宙無限の中に在り。

 「宇宙の一点。甲突川」をキーワードに検索すると、「宇宙無限の中の一点。」、「我は天年、宇宙無限の中に在り。」、「哲学内科の哲学コーナー。」などがヒットする。
 

目標は、どんな人。おだやかな人。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月16日(月)22時01分55秒
返信・引用
   目標はどんな人、と問われたら、おだやかな人になりたい、と答えたい。
 おだやかな心で、周りのみんなを、なごやかに、幸せにしてあげられるような人になりたい。なれないけれども、そうゆう人になりたい。そう思い続けながら、生かされている間の一生を生きていきたい。
 

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