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Re: 過越(すぎこし)

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2019年 1月 1日(火)09時21分40秒
返信・引用 編集済
  > No.3769[元記事へ]

●之助さんへのお返事です.
おめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

 早々に貴重な情報提供ありがとうございます。「四方拝。」をキーワードに検索してみましたところ、「日本文化研究ブログ:天皇陛下の正月祭祀」の意味とは、やり方や呪文とは。」などがヒットした。



 
 

過越(すぎこし)

 投稿者:●之助  投稿日:2019年 1月 1日(火)07時37分51秒
返信・引用 編集済
  明けまして おめでとう ございます!


幸多き年となりますよう

心よりお祈り申し上げます!






過越(すぎこし)⇒ 年越し

https://www.youtube.com/watch?v=rgRYKbJXdwk&t=33s



   鴨居(古代ヘブライ語)  ⇒  鳥居


「トリイ」はヘブライ語アラム方言で

「門」という意味



モーセは、玄関口の二本の柱と鴨居に

羊の血を塗らせ、“殺戮の天使”が静かに

通り過ぎるまで家の中で待つように指示した。

この有名な「エジプト脱出事件」が、鳥居の

ルーツであり、年越しのルーツ ?


https://kagefumi811.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_df4/kagefumi811/EFBE84EFBE9EEFBDB1.jpg?c=a0


https://kagefumi811.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_df4/kagefumi811/E9B3A5E5B185-4ce8e.jpg?c=a0
 

●ユダヤ人の過越祭(ペサハ)は、

かの有名なモーセによる「エジプト脱出事件」(紀元前1290年)にルーツを持っているが、

同じく日本の年越しも鳥居もこの大事件にルーツを持っているといえる。


モーセは、かたくなな心を持つエジプト王ファラオにヘブライ奴隷集団の脱出を認めさせるため、

一種の“魔術競争”をしたのであるが、エジプト脱出前日に“殺戮の天使”がエジプト全土に襲いかかって来た。


その時、モーセはヘブライ人たちに“殺戮の天使”の害に合わないためにと、

玄関口の二本の柱と鴨居に羊の血を塗らせ、“殺戮の天使”が静かに通り過ぎるまで家の中で待つように指示したのであるが、

これこそが鳥居のルーツであり、年越しのルーツ



森羅万象の神さま との 取次役

天皇陛下 四方拝


https://www.youtube.com/watch?v=oej-3So4aVY&t=30s


その呪文の部分

賊冦之中過度我身(賊冦の中、我が身を過し度せよ)

ぞくこうしちゅうかどがしん

毒魔之中過度我身(毒魔の中、我が身を過し度せよ)

どくましちゅうかどがしん

毒氣之中過度我身(毒氣の中、我が身を過し度せよ)

どくけしちゅうかどがしん

毀厄之中過度我身(毀厄の中、我が身を過し度せよ)

きやくしちゅうかどがしん

五急六害之中過度我身(五急六害の中、我が身を過し度せよ)

ごきゅうろくがいしちゅうかどがしん

五兵六舌之中過度我身(五兵六舌の中、我が身を過し度せよ)

ごへいろくぜつしちゅうかどがしん

厭魅之中過度我身(厭魅の中、我が身を過し度せよ)

えんみしちゅうかどがしん

萬病除癒、所欲随心、急急如律令。

まんびょうじょゆ しょよくずいしん きゅうきゅうにょりつりょう



「過」とは
・すぎる、わたる、よぎる、あまねく

「度」には
・ここでは、悟らせる、という意味です。

つまり、罪障(ざいしょう 悟りをひらいたり極楽往生したりする上で、妨げとなる罪)は我が身を通して悟りへ至らしめん

ということです。つまり単純に「罪障から私を守ってください」ということではないのです

むしろ、罪障を呼び寄せ

悟りへの導きを促す意味が「過度」という呪文には含まれれているということです。

「魔性をはじかない」むしろ

「魔性」ですら

憐憫(れんびん ふびんに思うこと。あわれみの気持)の情を注ぎ、

道筋を立ててあげる


魔除けではないむしろ「魔寄せ」だということです。

だからこそ、代理では出来ない。




「四方拝」はこういう崇高な神事



四方拝(しほうはい)とは

宮中で行われる一年最初の儀式で、

元旦に、天皇が天地四方と山稜を拝する儀式。

「しほうばい」とも言う。

天皇が伊勢の皇太神宮・豊受大神に向かって行われる皇室祭祀(さいし)。

天皇が清涼殿の東庭に出て、属星(ぞくしょう)・天地四方・山陵を拝し、五穀豊穣・天下太平を祈る。

明治以降は神嘉殿で、皇大神宮・豊受大神宮・四方の神々を拝することに改められた。

現在は神嘉殿の南座で伊勢皇大神宮・天地四方に拝礼する。

具体的には、大晦日の夜、天皇は体を清め、元日の寅の刻(午前4時ごろ)より準備にはいる。

黄櫨染御袍と呼ばれる天皇のみが着ることが出来る特別な装束を着て、

皇居の宮中三殿の西側にある神嘉殿の南側の庭に設けられた建物の中に入り、

午前五時三十分に開始。伊勢の神宮の皇大神宮・豊受大神宮の両宮に向かって拝礼した後、続いて四方の諸神を拝する。

この時に天皇が拝される神々・天皇陵は伊勢神宮、天神地祇、神武天皇陵・

先帝三代(明治天皇の伏見桃山陵、大正天皇の多摩陵、昭和天皇の武蔵野陵)の各山陵、

武蔵国一宮(氷川神社)・山城国一宮(賀茂別雷神社と賀茂御祖神社)・石清水八幡宮・熱田神宮・鹿島神宮・香取神宮です。



●(黄櫨染御袍(こうろぜんのごほう)とは、

天皇が重要な儀式の際に着用する束帯装束の袍のことで。

この名前は染めてある色名からであり、

「黄櫨染」とは黄色の中に赤を混ぜた色で今の黄土色に近い色のことで。

820年(弘仁11年)に嵯峨天皇の詔により制定。

中国の赭黄袍(しゃこうほう)を起源としている
(それ以前の天皇の袍は白色であったと推定されている)。

なお中国では隋代以降戎服(唐の常服。

日本の朝服に相当するもの。束帯はこれが和様化したもの)に黄色を尊び、

唐にいたって赭黄袍を皇帝専用にした。

黄櫨染は、天皇以外決して使用することができない色で「絶対禁色」と呼ばれた。

真昼の太陽の色を象徴したものでもある。

この黄櫨染の袍には「桐」「竹」「鳳凰」「麒麟」の4種類の文様が記されていて、

長方形の筥形文となっている。

現代では、この四方拝や即位の礼の中での最重要の儀式「正殿の儀」で着用されてい る。

日の光があたると太陽のように輝きを増すといわれる。)

※ 江戸時代以降の黄櫨染色 (RGB16進 #d99502)(黄櫨染の事例、ココ(風俗博物館)
      なお、江戸時代以降の黄櫨染と平安時代の黄櫨染の色は異なる

(その歴史)

平安時代初期、宮中を始源とし、これに倣って貴族や庶民の間でも行われ、

四方を拝して一年間の豊作と無病息災を祈っていたが、時代を経るごとに宮中行事として残るのみとなった。

平安時代初期の嵯峨天皇の御代に始まったとされているが、

儀式として定着したのは宇多天皇の時代とされ、

『宇多天皇御記』の寛平2年旧暦元旦が四方拝が行われた最古の記録である。

その後、応仁の乱で一時中断されたが、

後土御門天皇の文明7年(1475年)に再興されて以後は孝明天皇に至るまで、京都御所の清涼殿の前庭で行われた。

東庭には3つの座が設けられ、北側には燈台と机が置かれ、机にはお香と花が供えられており、

それらを取り囲むように屏風が張り巡らされた。

最初の座で拝むのは干支を北斗七星の7つの星に割り振った「属星」で、天皇は北に向かい新年の属星を7回唱える。

そして、深く拝動作を2回繰り返す「再拝」に続けて呪文が唱えられる。

国家国民の安泰を祈る厄払いの呪文である。

続いて天皇は北に向かって天を再拝、次に北西に向かって地を再拝、

その後、東・南・西・北の順にそれぞれの方角を再拝。

最後に歴代天皇が葬られている天皇陵に再拝を2回重ねる「両断再拝」をして終了する。

四方拝は明治時代には呪文を唱えなくなったり、拝する神社が追加されるなど、

その形を少しづつ変えながらも現在まで脈々と続けられている。

天皇の属星(ぞくしょう:誕生年によって定まるという人間の運命を司る北斗七星のなかの星)、

天地四方の神霊や父母の天皇陵などの方向を拝し、その年の国家・国民の安康、豊作などを祈った。
 

これからの教育。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2018年12月31日(月)17時30分27秒
返信・引用
   よい未来は、よい教育から。未来をひらく、よい教育を。

 「未来をひらく、よい教育を。甲突川」をキーワードに検索すると、「調和教育への教育の進化。」などがヒットする。
 

その後をどうする。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2018年12月31日(月)14時53分33秒
返信・引用
   その後はどうなる・その後をどうする。
 なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後はどうなる・その後をどうする。

 「その後をどうする。甲突川」をキーワードに検索すると、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。
 

未来をどうする。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2018年12月30日(日)22時17分25秒
返信・引用
   未来はどうなる・未来をどうする。人間社会自然地球の健康調和永続のために。

 「いま・ここ」を超える時間と空間をもちながら「いま・ここ」を生きることは、人間とその社会にとって本質的なことだ。今日、未来主義と現在主義が私たちを閉じこめているとしたら、それらとは別な仕方で未来と現在、そして過去を考え、新しい時間の地形と風景を見いだし、その地図を獲得することによってしか、私たちはそこから出ることはできないだろう。
 希望とは、いま・ここにない未来ではない。希望とは、私たちを閉じ込めている現在と未来から脱け出す時間の地形と風景を作り出し、その地図を携えて歩いてゆくことのできる人間のことなのだ。   若林幹夫氏の言葉
 引用文献:河出ブックス076未来の社会学 若林幹夫著 2014年10月30日株式会社河出書房新社発行。

 「未来はどうなる・未来をどうする。甲突川」をキーワードに検索すると、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。
 「人間社会自然地球の健康調和永続。」で、「日本社会の病気の原因と治療。」などがヒットした。
 

調和・調和憲法・地球的調和時代。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2018年12月29日(土)07時15分10秒
返信・引用 編集済
   次の元号は、 調和ではなかろうか。
 次の憲法は、 調和憲法ではなかろうか。
 次の時代は、 地球的調和時代ではなかろうか。

 世界平和・地球調和のために。人間・社会・自然地球の健康・調和・永続のために。

 「地球的調和時代。」をキーワードに検索すると、「甲突川健康新聞:地球的調和時代を不戦の星の上に。」、「甲突川健康新聞:地球的調和時代は世界的江戸時代から。」などがヒットする。
 

手帳ダイエット。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2018年12月29日(土)06時56分11秒
返信・引用
   体重コントロールのコツは毎日の体重を手帳に記録することである。
 われにきびしく・腹八分・口は慎め・手足は動かせ。
 ひもじい時に体脂肪が燃えている。ひもじさなくして体重減なし。
 われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。人間関係もうまくいく。
 

健康は清潔から

 投稿者:●之助  投稿日:2018年12月28日(金)10時25分37秒
返信・引用 編集済
  若者に何を伝える。



授業中に
若者の疑問


南京虫は、当時の兵隊さんも『勘弁してくれ!』だったらしい

そんなの教科書では、習わなかった。

https://twitter.com/Jon2hz7wo5iQ/status/1073795603157532673
(全講演内容はその下記スレッドに 置いてあります都合の良い所だけ偏向編集か 確認の為


最近の若者 と 戦後の団塊の世代との意識の違い

『最近の中韓の対応に嫌悪感を抱く若者ってすごく多いですよ。
私は20代ですが、まわりの人と政治の話をするといつもこの話題が出てきます。』


https://snjpn.net/archives/87014



みんな、仲良く

ある連中方は

「郷に入っては、郷は、私たちを差別する。と訴える

今では C国からの移住者は、そんなに批判するなら「郷に入れば、郷は乗っ取る」と、公言


スウェーデン王国のテレビ局が屋外でウンチするな等々小馬鹿に


https://twitter.com/eggtokyo/status/1064201199841230848



日本に来て驚いた事
中国人対比 日本のサル

https://twitter.com/Bilishe/status/1069093869915119616



人間より賢い、環境に適合する事が生存率を上げると悟った犬
https://www.youtube.com/watch?v=EIL2S-gWxEg




最近中国のSNSで日本の医療制度を宣伝する投稿が目立ちます。
これもそのひとつ。

日本では病院3割負担子供は2割、
重病でも最大2万円、

慢性の病気でも月1万円しか掛からないから病気で家売ったり破産する事は無いとか。

日本に住めばこの素晴しい制度が使えるらしいので日本への移住希望者が増えそうです

https://twitter.com/eggtokyo/status/1077089099708719104

日本人の若者の反応は、そこの下記スレッドに 若者らしい書込みが続々と 閲覧したら面白い

        共産主義国の方が公的援助が充実していて医療費も格安なはずでは?
        中共政府はお金を何に使ってるんだろ?





これが日本の指導者だ
ホットする写真

https://twitter.com/Bilishe/status/1017049939707191297



中国人の若者の反応

           高度な文明社会では、「人々のための」そのようなジェスチャーは誇りに思っています


           私たちの大学の日本語教師も私たちの生徒たちにとても親切で、感謝するたびに彼女はまた敬意を表します
          これは安倍首相のショーではありません。


          身振りは偽物である可能性がありますが、一部の人々はポーズをとっても構わないと思っているようです


         それは彼の妻のようです。


         これを見て涙が出た。
 

Re: 古典を学び古典に学ぶ

 投稿者:ふうさん  投稿日:2018年12月26日(水)00時51分3秒
返信・引用
  > No.3761[元記事へ]

瀬戸山さんへ


私のような「ホ」の無いのが、申し上げても
何の価値も無いように思えますが、事実は事実で、
曲げることは出来ません。

 そういえば、当時は途方も無く偉い方々が来られてましたね。
人脈の高さ、多さ、すべて凄かったですね。
現在は息子さんの代に継承されているようで何よりです。

 偉そうなことを言っても次代に継承され無ければ
何も成りません。役目は果たして居られる訳ですから
なによりです。

 哲学の定義もイロイロとありますので、
捉え方は人それぞれのお考えに基づいて
ご判断されることがらだと思っております。


>
> とんでもありません。
> ただただ広く浅く表面をなぞっとるだけで勉強などと言う代物などではありません。
> 別府先生みたいのを勉強と言うのだと思いますが時代のテンポが速くじっくり考えてる時間が無いため前に前に進めてるだけで薄っぺらいだけです。
> この歳になるともうそれでいいと思ってます。
> 納先生の夢みたいな空想と同じです。
>
 

Re: 古典を学び古典に学ぶ

 投稿者:瀬戸山豊74歳  投稿日:2018年12月25日(火)14時41分22秒
返信・引用
  > No.3760[元記事へ]

ふうさんさんへのお返事です。

とんでもありません。
ただただ広く浅く表面をなぞっとるだけで勉強などと言う代物などではありません。
別府先生みたいのを勉強と言うのだと思いますが時代のテンポが速くじっくり考えてる時間が無いため前に前に進めてるだけで薄っぺらいだけです。
この歳になるともうそれでいいと思ってます。
納先生の夢みたいな空想と同じです。

>   知分先生へ
>
>  私などは「ホ」の無いことに
>  熱心に取り組んで居るだけですが、瀬戸山さんは違います。
>  つい瀬戸山先生と書き込んでしまうほど昔から毎日、深く勉強されています。
>  それで、同列にお書き戴きますと、とても恥ずかしくて堪りません。
>  あの方は別格です。
>
>  さて、別の真面目な団体では、私ども憂国の有志は、
>  毎年の12月23日に、天皇陛下の御誕生日に
>  先人の慰霊祭を行なっておりますが、
>  私は体調が不安定ですので、出席を休んでいるのですが、
>  昨日は青年が慰霊祭の弁当を持って我が家に来ました。
>
>  信じる道を歩んでいることを、何ら関係の無い者が
>  トヤカク言う権利は法律にても保障されていません。
>  そのような輩は相手にする必要が無いのです。
>  それだけの者と言ふことが判明しただけのことであります。
>
>  資料や物事を深く推敲して行くことは、とても楽しく、
>  諦めかけては挑戦して、目的を達成して行くことは
>  健康的で素晴らしいことだと考えて居る次第です。
>
>  知らない者同士が知り合い、縁の糸を辿っていく。
>  人生は楽しく、素晴らしいものですね。
>  母の弟の一人は甲南から教育学部でしたが、
>  ラクビーで大怪我をして、柔道部にかわりました。
>
>
> >  瀬戸山様、ふうさん様へ
> >  早速のお返事を有り難うございます。
> >  お二方のお考えには、全身全霊で同意し、かつ、いつもながら敬意を表する次第です。
> >  私どもの古典塾は、かつては中学校の理科教師だった者が、素人芸で塾長を務めておりますので多くは期待できません。
> >  それでも、何かはできるのではないかと、あちこちの古典や新刊をあさりながら、毎月の資料を作っている次第です。
> >  一応はできた資料も、見るたびに修正箇所が見つかり、推敲とは永遠の作業だと今更ながら実感し、最後は諦める日々です。
> >  人はあくまでも「我が道を行く」ことが最良であると、ふうさん様に同感です。それ以外にはできないのではないでしょうか。
> >  瀬戸口様の言われるとおり、同窓会に出られるというのは、いろいろな面で恵まれているが故ですよね。有り難いことです。
> >
> > 余談ながら、
> >  間もなく2年と11ヶ月になる4㎞のノルディック・ウオーク(ポール・ウオーキング)が、昨日で通算3千㎞に達しました。
> >  趣味にしている沖磯での釣り(メジナ狙い)は、今年の温暖化で海水温度が20℃(10月なみ)で今のところさっぱりです。
> >  因みに、小生の長女も鹿児島大学のヨット部に在籍し、平川港での合宿などで真っ黒になっておりました。不思議な御縁ですね。
 

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