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みんな精神。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2019年 3月 9日(土)07時00分29秒
返信・引用
   ロータリークラブの「みんな精神:みんなに公平か・みんなのためになるかどうか」を地域へ世界へ未来へ。地球的調和時代の実現永続を。人間社会自然地球宇宙の健康調和永続のために。

 ロータリークラブ四つのテスト
 1.真実かどうか
 2.みんなに公平か
 3.好意と友情を深めるか
 4.みんなのためになるかどうか」

 「ロータリークラブ。甲突川」をキーワードに検索すると、「ロータリーの健康から地球の健康を。」などがヒットする。
 
 

宇宙とは何か。私とは何か。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2019年 3月 8日(金)07時36分9秒
返信・引用
   私は宇宙の一点。一点は小宇宙。宇宙なくして一点なし。一点なくして宇宙なし。
 私は無限の宇宙の中に一生を生かされ、永遠に存在することになる。

 我は天年。宇宙は無限。我は宇宙無限の中に在り。

 「我は天年。」をキーワードに検索すると、「我は天年、宇宙は無限。」などがヒットする。
 
 

調和の幸せ。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2019年 3月 8日(金)07時08分57秒
返信・引用
   争いに安心なし。勝利の喜びは永続しない。調和の幸せは永遠である。勝利の喜び追わず、調和の幸せ求めたい。
 われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。みんなの範囲をよりひろく。世界のみんなが幸せ世界平和。地球の全生物が幸せ地球調和。
 地球的調和時代の実現永続を。人間社会自然地球宇宙の健康調和永続のために。
 

調和憲法。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2019年 3月 7日(木)16時02分36秒
返信・引用
   平和憲法の次は調和憲法。
 地球的調和時代の実現永続を。人間社会自然地球宇宙の健康調和永続のために。

 「調和憲法。」をキーワードに検索すると、「地球を健康にする憲法を。」、「地球調和憲法。」、「鹿児島市医報:みんなの地球を、みんなのために、よりよい星に。」、「学校保健の健康から人類の健康と永続を。」などがヒットする。
 

調和教育。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2019年 3月 7日(木)15時51分29秒
返信・引用
   勝利教育の次は調和教育。
 勝利の喜びは永続しない。調和の幸せは永遠である。勝利の喜び追わず、調和の幸せ求めたい。
 地球的調和時代の実現永続を。人間社会自然地球宇宙の健康調和永続のために。

 「調和教育。甲突川」をキーワードに検索すると、「世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。」などがヒットする。
 「勝利教育。甲突川」で、「鹿児島市医報:みんなの地球を、みんなのために、よりよい星に。」などがヒットした。
 

世界のみんなが幸せに。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2019年 3月 6日(水)13時58分21秒
返信・引用
   世界のみんなが幸せになるまでは一人の幸せもない。  宮沢賢治の言葉

 世界のみんなが幸せになるには、どう考えどうしていけばよいであろうか。

「世界のみんなが幸せに。甲突川」をキーワードに検索すると、「東洋医学的健康づくりの研究的実践。」などがヒットする。
 

新元号Cyouwa調和。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2019年 3月 6日(水)13時44分6秒
返信・引用
   新元号はCyouwa調和であってほしい。地球的調和時代の実現永続のために。人間社会自然地球宇宙の健康調和永続のために。

 「新元号調和。甲突川」をキーワードに検索すると、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。
 

調和理念。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 79歳  投稿日:2019年 3月 6日(水)07時12分34秒
返信・引用 編集済
   生命科学振興会の調和理念を地域へ世界へ未来へ。地球的調和時代の実現永続を。人間社会自然地球宇宙の健康調和永続のために。

 生命科学振興会の三理念
 生命の尊厳のために
 人間・社会・自然の調和のために
 生命を育む科学の創造のために

 「調和理念。甲突川」をキーワードに検索すると、「みんなの地球を、みんなのために、よりよい星に。」、「生命科学振興会の三つの理念。」、「地球的調和時代を不戦の星の上に。」、「われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」、「地球的調和時代は東西の心と精神の和諧かあら。」などがヒットする。
 

これが 日本人 なんだよ

 投稿者:●之助  投稿日:2019年 3月 6日(水)04時08分52秒
返信・引用 編集済
  日頃、甲突川健康掲示板を ご閲覧者の方への 贈り物?


ただし、早めに見てください。著作権に触れる為 削除されるかも

https://www.youtube.com/watch?v=FBdCqINataM&t=1s (2時間10分) 速度を1.5倍にすると(1時間30分)

原作は歴史学者の磯田道史氏の 『無私の日本人

磯田 道史  『殿、利息でござる』




磯田氏は「この話は『庶民の忠臣蔵』だ。

日本国の庶民には、すごい人々がいたものだ。若い人に伝えなくては」と 爺様・婆様はどうでもいい


250年前の江戸時代、重い年貢により夜逃げが相次ぐ仙台藩の宿場町・吉岡宿(現在の宮城県黒川郡大和町

吉岡宿にも、涙なくしては語れない立派な人たちがいた

吉驛國恩記「穀田屋十三郎」
http://www.asata-shouten.co.jp/images/material/kokuonki%5B1%5D.jpg

http://www.asata-shouten.co.jp/images/material/kensyouhi.jpg


http://mirize.co.jp/blog/image/002884111243.jpg


https://i1.wp.com/jidai-online.jp/wp_jidai/wp-content/uploads/2018/05/%E5%86%85%E3%82%B1%E5%B4%8E07.jpeg?resize=1200%2C900&ssl=1


吉岡宿本陣のお爺ちゃんガイドからは、
千両を達成する為に他人からの借金を三人(大肝入・十三郎・篤平治)が話し合ってる図だと聞かされた。
断られた時の自害用小刀も描かれている。
真偽は不明。
https://pbs.twimg.com/media/ClUqV-5UoAESJun.jpg

中村義洋監督による脚色は多かったと思うが、
本物の資料類を目の当たりにし、「実は実話じゃった


https://pbs.twimg.com/media/ClUscDUUkAEeMvr.jpg




「賢者は歴史から学ぶ」という言葉がありますが、「この奇跡の物語後世に伝えなくては



お金は、普通なら自分たちで運用しますが、

日本酒1合=4文=240円


1,000両=3億円

寛永通宝=60円

500貫文=3,000万円

300貫文=1,800万円

50貫文=300万円



東北は、江戸や京都のような大消費地からは遠いので、たとえば地元の産品を持っていって売るには大きな仕掛けがいる。


石巻港からお米を乗せて江戸で稼ぐとか、

江戸で大火事が起きるたびに仙台の山奥から木を切り出して
江戸に売りに行くといった仕掛は藩ぐらいの大きな組織じゃないとなかなかできない。
そうすると農民たちは、集めたお金を藩に持っていって運用してもらうのが一番の選択肢になる。


藩はそのお金を元手に舟を雇うなり、お米を買うなりして商売をするわけです。
これは大消費地からも遠く、そして寒冷地に適応するようなお米を持たなかった社会の中だからこそ生まれた物語だと思います。自分で貯めて自分で運用することは難しい。

近代資本主義がまだ半分ほどしか発達してない中で、人はどうやって生きてきたのか??


資本主義の本質を知る人が・・・・

吉岡宿が殿様の重臣但木氏の領地で、殿さまの直轄領ではなく、

殿様からの助成金が制度上もらえなかったから。

藩側にも、この宿場にも助成しないとまずいとの空気があった。
こんなすごいことを他村が真似られるはずがなく、藩はやはり資金がほしかった。


――当時の金利は、1000両の貸し付けに対して100両の利子がついたとありましたが。

大名みたいにすごく優良な借り手の場合は、5分(5%)の金利ということもありますが、

1割というのが普通の農民や庶民の平均的な利息


不良な借り手に貸すのはやはり怖いので利子は高くなる

なかでも武士は身分が違いますし、刀を持っているわけですから担保が取れない。

そもそも武士の家屋敷は拝領屋敷で、官舎だから取り上げられません。



商人がどうやって武士から担保を差し押さえるかというと、
領地から取れた米俵はいったん藩の蔵に入るので、
そこから武士の家に行く前までに差し押さえるわけです。

「この荷車が屋敷に入る前にここで差し押さえをさせていただきます」と言ったら、
「さようか。その証文、しかと間違いないものであろうな。
さすればこの米俵をそちらに渡してつかわそう」と。こういった手続きを踏む。
普段から蔵役人に付け届けをしておいて良好な関係を築けるような、
特殊な技術を持っている人しか武士には貸せないわけです。


それだけリスクがありますので、貸す方も高い金利になる。
1割5分、1割8分、下手したら2割を超える金利もあったと思います。
そういう意味では消費者金融のような無担保金利の相場というのは、江戸時代から変わらないかもしれませんね。



目先の利益より次世代のことを考えないといけない

彼らがどうして悪辣な業者になれないかというと、やはり彼らが閉鎖空間で暮らしているからですよ。水槽の中に巨大な魚やクジラが入っているのと同じで、吉岡宿という狭い世界の中で、後先考えずにあこぎな商売をしたら、おそらく農民たちはそこで家族の暮らしを営めなくなって、夜逃げしてしまう。宿場の景気がわるくなり、人口が減る。

そうすると彼ら自身の商売も先細りしてしまう。だから夜逃げしそうな人にはちゃんと優しくして、地元の信用も高めないといけない。そうしないとあんな環境が厳しい場所で長い間、商いを続けることはできないですよ。


「庶民も殿様も、あっぱれ!」

--------***------


『今だけ・カネだけ・自分だけ』

利益が出ていないと株主から言われてしまう。

仕方がないので、従業員の給料を抑える。

確かに労賃を削れば一時的にはやっていけるが

それで国民が貧しくなってしまうと、

物を買える人が少なくなり、さらに教育費にかけるおカネも減らすようになって、

結果、教育水準が低くなる。教育がなく知識も技術もなければ、金を儲けようがない

みんな貧しくなってしまう。



だからこそ企業経営者は、

次世代のために、教育費ぐらい確保できる給与を保障し、

家族が形成
できるようにしないといけない。そうしないとこれからの日本は大変になってしまいます。




偉業を「人に話すな」と、いっていたそうですね。

彼らが恐れていたのは

大事業を成し遂げたということで自分の家の格が上がったと思いぜいたくをしたり

自分の家柄を自慢するようになったりすることです。



隠すことが目的ではない。むしろ彼らは、その(地域)の繁栄を望んでいたはず
 

上さんの横浜病院の検査

 投稿者:瀬戸山豊75歳  投稿日:2019年 3月 5日(火)17時55分37秒
返信・引用
  鹿児島マラソンを走るり終えて帰ると上さんが明日一番の飛行機で横浜の病院に検査に行くとか、前から血尿が出るのは知ってたが鹿児島の病院で検査で出来ないのか?不思議だ
医者の社会とは保守的で今の世の中で利権を守る事に死にもの狂いで動いてるみたいだ。

最終便で帰って来た上さんに聞くとその病院は全国から患者が来るらしく鹿児島の病院でもそこを紹介したとか、病院経営と言うのは大変で設備費が半端ではない、医者の資格を取ろうが生きていくことは並大抵ではない、横浜の病院にしても小さな病院らしいがピンポイントの診療で成り立つ病院を見てると納先生の患者に親身に近づき設備投資せづに借金せずに成り立つ金にはならんだろうが感心する。私も思うのだが見栄や地位にこだわる人間はろくな事なかろう

受験生達が医学部を目指すのは判らぬものではないが、資格で食べて行こうと言うあさましい社会がとても続くものとはおもえない。国の保険制度がおかしいのだが(命が大事だアッパカパと言ってる限りだめだろう)と言っている限り医療費が膨れ上がり国がつぶれるであろう。自分の命は自分で守る当たり前の事が通用しない世の中とはどういう事か?

納先生頑張れ応援します。


 

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