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調和の幸せ。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月11日(水)06時00分56秒
返信・引用
   勝利の喜びは永続しない。調和の幸せは永遠である。
 勝利の喜び追わず、調和の幸せ求めたい。

 「調和の幸せ。」をキーワードに検索すると、「われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。
 
 

快食・快便・快眠。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月11日(水)05時44分30秒
返信・引用
   適度な運動・腹八分・ぐっすり眠って・すっきり排便・さわやかな朝。

 火事は防火・病気は予防・争いはしない。とりこし苦労はしない。心配はしすぎない。

 病気の予防は、よい睡眠に・食事・運動・リラックス。早く寝て、自然な目覚めに病気なし。早寝自然起床。
 いつもニコニコありがとう。ゆっくり・気楽に・のんびりと。気楽が、何より、薬です。楽に草かんむりで薬です。ラクもクスリもリラックの中にあり。

 争いに安心なし。争いはしない。
 勝利の喜びは永続しない。調和のの幸せは永遠である。勝利の喜び追わず・調和の幸せ求めたい。
 

Re: リーダーの仕事。

 投稿者:じゃぬ27  投稿日:2018年 7月 9日(月)12時48分43秒
返信・引用
  > No.3462[元記事へ]

会社でよく、全員がリーダーシップを発揮しようと言われ、リーダーシップとは何だろうなと考えることがあります。この投稿を読み、少しリーダー、リーダーシップについて納得できた気がします。全体が上手くいくように配慮し、力を貸すのがリーダーであるのであれば、私のような歳下でも出来る気がします。今日から意識して実践してみたいと思います。

三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。

>  リーダーはなにもしていないと思われてもよい。全体がうまくいくように配慮し続けているのがリーダーの仕事だ。   上石田哲夫先生の言葉。
>
>  鹿児島市立甲南中学校3年生の時耳にしていた上石田哲夫先生の言葉が今朝ふと思い浮かんだ。
 

古今東西の知恵を地域へ世界へ未来へ。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 9日(月)07時18分41秒
返信・引用
   知識は過去。知恵は未来だ。  ネイティブアメリカンの言葉21選より。

 大河ドラマ西郷どんで注目されている維新のふるさと三方限(甲南校区)の幼児教育・子ども教育の健康づくりからユートピアづくりを。

 「古今東西の知恵を地域へ世界へ未来へ。甲突川」をキーワードに検索すると、「自分を変える、世界が変わる。8つの情熱的な名言。」、「心に残る、ネイティブ・アメリカンの言葉21選。」、「ロータリーの健康から地球の健康を。」、「東洋医学的健康づくりの研究的実践。」、「鹿児島市医報:学校保健の健康から人類の健康と永続を。」などがヒットする。
 

東洋医療・西洋医療・東西統合医療。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 9日(月)05時40分33秒
返信・引用
   漢方の健康から東洋医療の健康を。エコーの健康から西洋医療の健康を。東西の医療の健康から東西統合医療の健康を。東西統合医療の健康から日本の医療の健康を。世界の医療・人類の医療の健康を。医療の健康から人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続を。
 身近な、かかりつけ医や薬剤師などで東西統合医療研究的実践座談会(略称:東西医療座談会)とでも呼べるものをスタートさせたらどうであろうか。

 「医療の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「医師会病院の健康から医療の健康を。」、
「学校保健の健康から人類の健康と永続を。」、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」、「ひとづくり甲突川。」などがヒットする。
 

死刑とは何か。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 8日(日)20時16分32秒
返信・引用
   松本死刑囚ら7名の刑が執行された。

 生まれた人は必ず死ぬ。死に方は人それぞれ。死とは何か。生老病死とは何か。
 なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後はどうなる・その後をどうする。

 刑死とは何か。殺人とは何か。自殺とは何か。安楽死とは何か。戦死とは何か。災害死とは何か。事故死とは何か。過労死とは何か。病死とは何か。自然死とは何か。尊厳死とは何か。

 日本の社会にとってオウム事件とは一体、何だったのか。さまざまな課題が今なお私たちの目の前にあるのは確かだ。根源的な問いかけへの答えは簡単には見つからない。多くの意見に耳を傾け前に進むしかない。   毎日新聞社説2018年7月7日。
 修行と称してテロを行ったのは、世界的にも特異なケースと言えるだろう。新たな事件を防ぐために、オウムがたどった道を今後も検証し、今後に語り継いでいくことが重要だ。   大阪大学名誉教授 川村邦光氏の言葉。 読売新聞2018年7月7日
 閉塞社会、精神に傾倒する若者。時代や社会に潜み、人の心に巣くう「オウム的なもの」に警戒を怠ってはなるまい。   編集委員 毛糠秀樹氏の言葉。 日本経済新聞2018年7月7日
 怪しい妄想にのみこまれない確かな物語、時の試練に鍛えられた理想や信仰を私たちは今手にしているだろうか。   毎日新聞余録2018年7月7日
 社会への小さな違和感がめばえた段階で、他に頼れる場があったなら、と思わずにはいられない。ところがいまの日本には、その「場」を用意するのではなく、むしろ自分たちとは違うと思った存在を排除し、疎外感を募らせる方向に流れていないだろうか。   朝日新聞社説2018年7月7日
 世界では、死刑廃止の潮流がある。そうした中で死刑制度を維持している日本の在り方を改めて考えてみる必要もあろう。   南日本新聞社説2028年7月7日

 「衰欲枯死。」、「無欲帰土。」などをキーワードに検索すると、「清流の生死問答。老後の幸せ・最期の健康・その後の安心。」などがヒットする。「健やかな生老病死に安心の未来。」で、「なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後はどうなる・その後をどうする。」などがヒットした。

 

ユートピア。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 7日(土)05時25分26秒
返信・引用
   おだやかな心が、つくる、なごやかな社会がユートピアであろう。
 地域の人々の心が、なごやかになれば、地域がユートピアになるであろう。
 世界のみんなの心が、なごやかになれば、人類社会がユートピアになるであろう。

 まず地域で子どもたちの心をなごやかなにする幼児教育・子ども教育を始めたらよかろう。世界中それぞれの地域で、それぞれに心をなごやかにする幼児教育・子ども教育が始まることを期待したい。

 「おだやかな心・なごやかな社会。」をキーワードに検索すると、「なごやかな家庭・なごやかな親族・なごやかな地域社会。」などがヒットする。
 

Re: 思考は、変える力を持っている

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 6日(金)00時13分54秒
返信・引用
  ●之助さんへのお返事です。

よい記事をご紹介いただき、ありがとうございました。
>
>  「人間は、遺伝子の被害者ではありません…あなたは、どのような思考をもって自分の遺伝子を選択しますか?」とリプトン氏は問いかける。
>
 なるほど、と思いました。
 おだやかな心をつくる教育を。まず自分に。身近なみんなに。それから世界のみんなに。みんなの範囲をよりひろく。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。

 

思考は、変える力を持っている

 投稿者:●之助  投稿日:2018年 7月 5日(木)20時46分20秒
返信・引用 編集済
  人間はDNAに支配されない 自分で遺伝子を選択できる

http://www.epochtimes.jp/2015/11/24364.html#.Wz33vSwWAg4.twitter
から転写 読むなら、転写元の方が読みやすい、ここは目が疲れる。見にくい

下記は心臓疾患 例 エビデンス

ブルース・リプトン博士&ウェイン・ダイアー博士

https://www.youtube.com/watch?v=IjkumZ4yZrU



身体の基本的な設計図ともいわれるDNA。目や髪の色だけでなく、その人の習慣や障害の有無、ガンの罹患率に至るまで身体の全てを決めていると言われている。その一方で、人間はDNAの支配下にあるわけではなく、自分で遺伝子を選択することができると主張する科学者がいる。

 幹細胞生物学者のブルース・リプトン博士(Bruce Lipton, Ph.D.)は、人体を動かすものは遺伝子ではなく、思考であると主張する。「実際は、我々の思考が遺伝子や行為を決めているのです」
 彼はドキュメンタリー番組「Biology of Belief」の中で、次のように話す。「遺伝だから仕方ない、と人は思いがちです。この考え方がさらに前に進めばどうなるか。自分に責任を持たなくなるでしょう。変える努力をしても仕方ない、という感じでね」
 リプトン氏は、人間は環境によって変化し、その人物の信じる力や思考が身体の構造に決定的な役割を果たすと主張する。
 以下は、リプトン氏の仮説である。

1.細胞はDNAの支配を受けない
 細胞は身体のように呼吸し、消化し、繁殖する。その中心にある細胞核が遺伝子を含み、それが細胞をコントロールしていると考えられてきた。
 しかし細胞は、その細胞核が取り除かれても、一カ月、あるいはそれ以上生き延びることができ、毒素や栄養を見分けることもできることが分かっている。従って、細胞は核に含まれているDNAに関係なく、独自に機能しているとリプトン氏は指摘する。
 50年前、科学者たちは遺伝子が生物をコントロールしているという仮説を立てた。しかし、「その仮説は正しくなかったようです」とリプトン氏は言う。

2.DNAは環境によって左右される
 タンパク質は生命の基本的な成分であり、DNAがタンパク質の働きや機能を決定していると考えられてきた。
 しかし、リプトン氏は異なる仮説を提案する。細胞膜と接触した環境からの刺激が受容タンパク質によって感知されると、それが連鎖反応を起こし、他のタンパク質に伝えられ、細胞が動いていくというのだ。DNAはタンパク質の膜で覆われているが、環境からの刺激がタンパク質に作用して細胞の扉を開き、その環境に反応するのに必要な遺伝子が活発化するという仕組みだ。
 従って、基本的に、連鎖反応はDNAが起こさせるのではなく、細胞の受容体が環境を感知して始まるのだ。
 もし、細胞が環境を感知しなければ、DNAも活動しない。「遺伝子は、それ自身が活動を始めたり、止めたりすることはない…。それは、自分自身をコントロールすることができない」とリプトン氏は話す。「生命とは、細胞がどのように環境に反応するのかにかかっている」

3.環境を感知しても、それは必ずしも実際の環境ではない
 リプトン氏は、1988年にネイチャーに発表されたJohn Cairns氏の論文 『The Origin of Mutants』の説を取り上げた。ケアンズ氏の仮説によれば、DNAの変異はランダムに起こるのではなく、環境からのストレスによって、予定されていたように起きるという。
 「私たちのすべての細胞には、必要に応じて情報を書き換えたり、適応させたりする機能を持っています」とリプトン氏は説明する。ケアンズ氏は論文の中で、実際に環境が発する「信号」は、生命が感知する環境の「信号」と別のものであると指摘する。
 つまり、「生命が環境を感知する」というのは、実際の環境の状態を、人体が生物学的な反応を示すフィルターを通して感じることである。リプトン氏は、人体が環境を知覚し、「知覚が、遺伝子を書き換えるのです」と指摘する。

4.人間の思考が、環境を知覚することを選択する
 細胞がタンパク質受容体を通して外の環境を知覚するのと同様に、人間にも五感がある。この五感が、与えられた環境の中で、どの遺伝子が作用するかを決めているという。
 リプトン氏は、遺伝子をコンピューターのディスクに例えて話す。彼によれば、このプログラムは二つのレベルに分けられる。一つ目は成長や繁殖に関するもので、二つ目は防御に関するものだという。
 細胞の場合、栄養と接触すると、成長の遺伝子が作用する。一方、細胞が毒素と接触すると、防御の遺伝子が働く。同様に、人間が愛を感じると、成長の遺伝子が活発になる。反対に、恐怖を感じると、防御の遺伝子が働くだろう。
 人によっては、とても恵まれた環境にいたとしても、それを否定的に、あるいは消極的にとらえることもあるかもしれない。もしその人物が与えられた環境を否定的に捉えれば、防御の遺伝子が働き、身体は「戦うか、逃げるか」といった反応を示すとリプトン氏は説明する。

5.闘争か、逃走か
 人間にストレスがかかると、血流が激しくなって血液は臓器よりも離れた手足へと流れ、闘争あるいは逃走への準備が整う。従って、ある人物が、自分が置かれた環境をネガティブに捉えると、その人の身体は免疫機能を低下させ、重要な臓器の働きも悪くなるだろう。更に、ストレスは人間の理性を鈍らせる。人は「闘争か、逃走か」モードに入ると、脳の反射神経の部分が活発になる一方、記憶や精神活動の部分は働かなくなる。

 一方、人は愛情のあるリラックスした環境にいると、発達遺伝子が作用し、身体は養われる。

 リプトン氏は、東ヨーロッパの孤児たちを例に挙げて説明する。

彼らは十分な食事を与えられていたが、愛情をかけられなかった。

このような孤児院で育った子供たちに共通していたのは、身長や学習能力などにおいて、発達に遅れが見られたことである。

また、自閉症の子供も多数存在した。

リプトン氏は、これは防御の遺伝子が活発化したため、心に壁を作ってしまったからだと説明している。

 「思考は、実際の環境と自分の身体の間のフィルターの役割を果たしている」と彼は言う。

従って、人間には、思考によって自分の身体を変える力を持っていると主張する。

正しい思考と信じる力があれば、環境からの刺激に対して、人間は身体の中の正しい遺伝子を活発化させることができるのだ。

 「人間は、遺伝子の被害者ではありません…あなたは、どのような思考をもって自分の遺伝子を選択しますか?」とリプトン氏は問いかける。

(翻訳編集・郭丹丹)
 

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おだやかな心づくり。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 5日(木)07時17分0秒
返信・引用 編集済
   世界平和・地球調和も、おだやかな心づくりから。世界中の子どもたちに、おだやかな心づくりの教育を。

 おだやかな心・なごやかな家庭・なごやかな親族・なごやかな学校・なごやかな職場・なごやかな地域・なごやかな市町村・なごやかな県・なごやかな国・なごやかな世界・世界平和・地球調和。
 われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。みんなの範囲をよりひろく。世界のみんなが幸せ世界平和。私たちを嫌っている人々も幸せ。地球の全生物が幸せ地球調和。人類を嫌っている動植物も幸せ。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。
 

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