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安心社会がユートピア。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月12日(木)08時10分6秒
返信・引用
   生まれて安心・育てられて安心・育てて安心・生きて安心・老いて安心・死んで安心・その後の未来も安心。
 生涯安心・未来も安心な理想社会がユートピア。

 安心社会づくりは、おだやかな心づくりから。おだやかな心づくりは幼児教育・子ども教育の健康から。

 サル化した人間社会をゴリラ社会にもどし、さらに安心な調和社会へと人類社会を進化させていきたいものである。

 「ゴリラ社会。」をキーワードに検索すると、「ゴリラに見る人間社会の起源山極寿一氏。」などがヒットする。
 「ゴリラ社会。甲突川」で、「甲突川健康掲示板:なごやかなゴリラ社会。」、「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットした。
 「人間の進化。甲突川、」で、「人類の進化は哲学の進化から。」、「ロータリーの健康から地球の健康を。」などがヒットする。
 
 

死後の安心・未来への希望。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月12日(木)06時40分20秒
返信・引用
   健やかな生老病死に死後の安心・未来への希望を実現していくには、どう考え、どうしていけばよいであろうか。

 「老後の安心・未来への希望。甲突川」をキーワードに検索すると、「老人の責任・最期の健康・未来への希望。」などがヒットする。
 

勝利?敗北

 投稿者:塾生49歳  投稿日:2018年 7月11日(水)10時17分26秒
返信・引用
  何年か前の小学校の運動会で、かけっこの順位付けに反対して、ゴール前まで走った後、みんな並んで一斉にゴールするっていう試みをした学校があって話題になったことがありました。私個人としても結構違和感を感じましたが、それって資本主事社会に毒されているからなのかなと思ったりもします。
比較的生活に恵まれていて、競争や争い事を好まない若い世代の事を「ゆとり世代」と呼び、社会では、使い物にならない若者の代名詞として使われたりもしていますが、言われる側はあまり気にしているようでもなく、本人がストレスフリーで幸せならそれでいいのでしょうか?このような話題はその時代背景もあったりして、なかなか「こうである」と決めつけられる答えが出せないような気がします。
 

調和の幸せ。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月11日(水)06時00分56秒
返信・引用
   勝利の喜びは永続しない。調和の幸せは永遠である。
 勝利の喜び追わず、調和の幸せ求めたい。

 「調和の幸せ。」をキーワードに検索すると、「われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。
 

快食・快便・快眠。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月11日(水)05時44分30秒
返信・引用
   適度な運動・腹八分・ぐっすり眠って・すっきり排便・さわやかな朝。

 火事は防火・病気は予防・争いはしない。とりこし苦労はしない。心配はしすぎない。

 病気の予防は、よい睡眠に・食事・運動・リラックス。早く寝て、自然な目覚めに病気なし。早寝自然起床。
 いつもニコニコありがとう。ゆっくり・気楽に・のんびりと。気楽が、何より、薬です。楽に草かんむりで薬です。ラクもクスリもリラックの中にあり。

 争いに安心なし。争いはしない。
 勝利の喜びは永続しない。調和のの幸せは永遠である。勝利の喜び追わず・調和の幸せ求めたい。
 

Re: リーダーの仕事。

 投稿者:じゃぬ27  投稿日:2018年 7月 9日(月)12時48分43秒
返信・引用
  > No.3462[元記事へ]

会社でよく、全員がリーダーシップを発揮しようと言われ、リーダーシップとは何だろうなと考えることがあります。この投稿を読み、少しリーダー、リーダーシップについて納得できた気がします。全体が上手くいくように配慮し、力を貸すのがリーダーであるのであれば、私のような歳下でも出来る気がします。今日から意識して実践してみたいと思います。

三方限古典塾の塾生 納利一 78歳さんへのお返事です。

>  リーダーはなにもしていないと思われてもよい。全体がうまくいくように配慮し続けているのがリーダーの仕事だ。   上石田哲夫先生の言葉。
>
>  鹿児島市立甲南中学校3年生の時耳にしていた上石田哲夫先生の言葉が今朝ふと思い浮かんだ。
 

古今東西の知恵を地域へ世界へ未来へ。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 9日(月)07時18分41秒
返信・引用
   知識は過去。知恵は未来だ。  ネイティブアメリカンの言葉21選より。

 大河ドラマ西郷どんで注目されている維新のふるさと三方限(甲南校区)の幼児教育・子ども教育の健康づくりからユートピアづくりを。

 「古今東西の知恵を地域へ世界へ未来へ。甲突川」をキーワードに検索すると、「自分を変える、世界が変わる。8つの情熱的な名言。」、「心に残る、ネイティブ・アメリカンの言葉21選。」、「ロータリーの健康から地球の健康を。」、「東洋医学的健康づくりの研究的実践。」、「鹿児島市医報:学校保健の健康から人類の健康と永続を。」などがヒットする。
 

東洋医療・西洋医療・東西統合医療。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 9日(月)05時40分33秒
返信・引用
   漢方の健康から東洋医療の健康を。エコーの健康から西洋医療の健康を。東西の医療の健康から東西統合医療の健康を。東西統合医療の健康から日本の医療の健康を。世界の医療・人類の医療の健康を。医療の健康から人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続を。
 身近な、かかりつけ医や薬剤師などで東西統合医療研究的実践座談会(略称:東西医療座談会)とでも呼べるものをスタートさせたらどうであろうか。

 「医療の健康。甲突川」をキーワードに検索すると、「医師会病院の健康から医療の健康を。」、
「学校保健の健康から人類の健康と永続を。」、「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」、「ひとづくり甲突川。」などがヒットする。
 

死刑とは何か。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 8日(日)20時16分32秒
返信・引用
   松本死刑囚ら7名の刑が執行された。

 生まれた人は必ず死ぬ。死に方は人それぞれ。死とは何か。生老病死とは何か。
 なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後はどうなる・その後をどうする。

 刑死とは何か。殺人とは何か。自殺とは何か。安楽死とは何か。戦死とは何か。災害死とは何か。事故死とは何か。過労死とは何か。病死とは何か。自然死とは何か。尊厳死とは何か。

 日本の社会にとってオウム事件とは一体、何だったのか。さまざまな課題が今なお私たちの目の前にあるのは確かだ。根源的な問いかけへの答えは簡単には見つからない。多くの意見に耳を傾け前に進むしかない。   毎日新聞社説2018年7月7日。
 修行と称してテロを行ったのは、世界的にも特異なケースと言えるだろう。新たな事件を防ぐために、オウムがたどった道を今後も検証し、今後に語り継いでいくことが重要だ。   大阪大学名誉教授 川村邦光氏の言葉。 読売新聞2018年7月7日
 閉塞社会、精神に傾倒する若者。時代や社会に潜み、人の心に巣くう「オウム的なもの」に警戒を怠ってはなるまい。   編集委員 毛糠秀樹氏の言葉。 日本経済新聞2018年7月7日
 怪しい妄想にのみこまれない確かな物語、時の試練に鍛えられた理想や信仰を私たちは今手にしているだろうか。   毎日新聞余録2018年7月7日
 社会への小さな違和感がめばえた段階で、他に頼れる場があったなら、と思わずにはいられない。ところがいまの日本には、その「場」を用意するのではなく、むしろ自分たちとは違うと思った存在を排除し、疎外感を募らせる方向に流れていないだろうか。   朝日新聞社説2018年7月7日
 世界では、死刑廃止の潮流がある。そうした中で死刑制度を維持している日本の在り方を改めて考えてみる必要もあろう。   南日本新聞社説2028年7月7日

 「衰欲枯死。」、「無欲帰土。」などをキーワードに検索すると、「清流の生死問答。老後の幸せ・最期の健康・その後の安心。」などがヒットする。「健やかな生老病死に安心の未来。」で、「なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後はどうなる・その後をどうする。」などがヒットした。

 

ユートピア。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年 7月 7日(土)05時25分26秒
返信・引用
   おだやかな心が、つくる、なごやかな社会がユートピアであろう。
 地域の人々の心が、なごやかになれば、地域がユートピアになるであろう。
 世界のみんなの心が、なごやかになれば、人類社会がユートピアになるであろう。

 まず地域で子どもたちの心をなごやかなにする幼児教育・子ども教育を始めたらよかろう。世界中それぞれの地域で、それぞれに心をなごやかにする幼児教育・子ども教育が始まることを期待したい。

 「おだやかな心・なごやかな社会。」をキーワードに検索すると、「なごやかな家庭・なごやかな親族・なごやかな地域社会。」などがヒットする。
 

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