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第144回三方限古典塾(2018.10.18)での学びと気づき。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年10月19日(金)07時12分55秒
返信・引用 編集済
   かけはしルームでの座談会で構想がまとまり、計画され、甲南中学校の会議室で始まった三方限古典塾が今回で満12年。来月から13年目が始まる。塾長の別府義昭先生のご努力に敬服し、感謝する。
 毎回講義内容を2枚のプリントにまとめて解説してくださる。そのプリントは甲突川健康新聞にオンしてあるので、出席できない人も学べる。

 己のあるべき姿や自信を失うと、信用を無くして、友人を失ってしまう。友人や社会の人々を失うと、何もかも失ってしまう。

 世界中のみんなが、今ある自分をあるべき自分へと高める努力を続けなければ、人類社会は永続できないのではなかろうか。世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。

 人間の行動は、それが「やむにやまれぬ」至誠から迸り出る時に、世を動かすものだ。
 
 

風邪の水際作戦成功

 投稿者:コールセンター勤務  投稿日:2018年10月17日(水)21時31分34秒
返信・引用
  先日、冷え込んだ朝に悪寒がして具合が悪くなりました。
以前風邪の時に処方された漢方薬が手元に残っていたので、飲んで布団の中でしばらく休んだところ、短時間でずいぶんよくなりました。
やはり風邪は早めの漢方薬が効きますね。
 

教育宣言。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年10月17日(水)07時28分57秒
返信・引用 編集済
   教育とは何か。
 ジャングルの中での弱肉強食を勝ち抜いて、人間社会をつくり、社会の中に生かされるようになった社会的人間である私たち人間が社会・自然・地球と健康・調和・永続していくにはどう考え、どうしていけばよいであろうか。

 「教育宣言。」をキーワードに検索すると、「国際連合広報センター。」などがヒットする。
 「教育宣言。甲突川」で、「清流の教育問答。」などがヒットした。
 

Re: 三方限教育宣言(仮称)

 投稿者:fuusan  投稿日:2018年10月16日(火)22時04分4秒
返信・引用
  > No.3651[元記事へ]

三方限古典塾の塾生 納先生へ

 そうですねぇー、「一から十まで」を教えて、
とうぜん分かる人も居れば、いくら細やかに、詳しく、教えても
「分かる、分かる」と謂いながらも、何も理解出来ていない方も
居られるでしょう。 仕方ないですよね。

 もーう、、、今までも、でしたが、
私たちは、一で分からない者、
しかし2や3では何とか分かるもの以外は
師匠の意向でもありましたが、
分からない者は分かろうとする気持ちが無い。
それを、
無理までして、
相手にはしないで来ました。 仕方ないですからね。

 教育、、、どこに始点や原点を据えるかと謂うときに
どうするか。
 一人を相手にするか?、十人を相手にするか?、
百人を想定するか?の基準点が無ければなりませんね。
労力が違って来ます。天を相手にするには度量と、人格、
体力も、、、も整わなければ出来ません。

 教育、理想のエキスの部分を直ぐに見抜く方は、
話しの、シガイモありますが、
オレは知的レベルが高い、高いインテリ階級で、
社会的にも高い地位にあると認識している方、
物知りだと自覚している方は、
手強いですね。どうしようにも無い。

 訳の分からない持論に閉口します。
アナタは何が言いたいのおうー。
理解度のタカイ、素直な方は歓迎したいですね。

 理想を、現実にする努力は
たえず怠らないようにしたいと思っています。
やれば、実現するでしょう。

しかし、
いま言うだけで私は何も出来ていません。
今まで勉学や研究に、
少しも興味を持たなかった報いだと
感じています。


>  甲突川健康宣言をオンして下さりありがとうございます。この宣言の理想を実現していくにはどう考え、どうしていけばよいであろうか。世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。人間・社会・自然・地球の健康の健康・調和・永続のために。これを宣言文にまとめて来年の三方限出身名士慰霊祭の日に発表するようなことはできないものであろうか。
 

負けても感謝。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年10月16日(火)06時21分12秒
返信・引用
   柔道の練習は受け身に始まり、受け身に終わる。受身は負ける練習。試合は、「お願いします」ではじまり、勝っても、負けても、「ありがとうございました」で終わる。
 柔道は調和のスポーツ。精力善用・自他共栄。順道制勝・行不害人。

 「負けても感謝。精力善用・自他共栄。甲突川」をキーワードに検索してみたところ、「三方限古典塾での学びと気づき。」などがヒットした。
 

調和の幸せ。

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年10月15日(月)23時09分1秒
返信・引用
   勝利の喜びは永続しない。
 調和の幸せは永遠である。
 勝利の喜び追わず、調和の幸せ求めたい。
 おだやかな心で、なごやかな空気を。
 世界平和・地球調和。
 人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。

 「調和の幸せ。」をキーワードに検索すると、「われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」などがヒットする。
 

三方限教育研究実践会(仮称)

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年10月15日(月)05時37分7秒
返信・引用
   過去・現在の延長線上には人類に明るい未来がないのではなかろうか。
 明治維新は世界的戦国時代に日本が生き残ることを目標にした維新であった。世界的戦国時代を終わらせ、世界的江戸時代を、それから地球的調和時代を実現し、永続させるには、どう考え、どうしていけばよいであろうか。
 地球的調和維新(仮称)のための三方限教育研究実践会(仮称)とでも呼べるものをスタートさせたらどうであろうか。

 「三方限の訓え。」をキーワードに検索すると、
    「われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」、
    「理性を育む教育を三方限(甲南校区)・山下校区から世界へ未来へ。」などがヒットする。
 「三方限名士顕彰碑。」で、
    「鹿児島県立甲南高等学校。」などがヒットした。
 「地球調和維新。」で、
    「甲突川健康新聞:地球的調和時代を不戦の星の上に。甲突川健康かけはしの庭からの夢。」などがヒットする。
 「地球的調和時代。」で、
    「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球的調和づくり。」、
    「地球的調和時代は世界的江戸時代から。」などがヒットする。
    
 

三方限教育宣言(仮称)

 投稿者:三方限古典塾の塾生 納利一 78歳  投稿日:2018年10月14日(日)21時56分12秒
返信・引用
  > No.3649[元記事へ]

fuusanさんへのお返事です。
 甲突川健康宣言をオンして下さりありがとうございます。この宣言の理想を実現していくにはどう考え、どうしていけばよいであろうか。世界中の子どもたちに言葉と哲学の教育を。人間・社会・自然・地球の健康の健康・調和・永続のために。これを宣言文にまとめて来年の三方限出身名士慰霊祭の日に発表するようなことはできないものであろうか。

> 甲突川健康宣言
>  人の健康は心と体と気の調和。人間の健
> 康は社会の健康、自然の健康すなわち地球
> の健康の中にある。
>  この地球を生物をはぐくむ星として永続
> させたい。この人類共通の願いの実現を目
> 指しつつ、すべての国および国民が共生し
> ていく道を求め、さらに、すべての動物や
> 植物が共生する地球的調和時代を築いてい
> く道を歩いていきたい。
>  甲突川の健康は流域の健康のシンボル。
> 森の健康、川の健康、海の健康。水の飲め
> る甲突川を後世に。共生、循環、永続を合
> 言葉に平和で住みよい安定した流域社会づ
 くりを続けていきたい。
  甲突川が健康になれば、世界中のの川が
 健康になり、地球の健康が実現していくこ
 とを期待したい。甲突川の健康から地球の
 健康を。
    平成15年6月1日 甲突川の集い

「三方限教育宣言。」をキーワードに検索すると、
    「三方限名士顕彰碑。」、
    「三方限古典塾へのお誘い。」、
    「鹿児島市医報:われにきびしく・ひとにやさしく・うそつかず・みんなが調和し幸せに。」、
    「鹿児島市医報:人類永続・生物永続の地球調和づくり。」、
    「なぜ生きる・どう生きる・どう死ぬ・その後はどうなる・その後をどうする。地球調和基金。」、
    「教育とは何か。」などがヒットする。




 

てつがく

 投稿者:fuusan  投稿日:2018年10月14日(日)14時06分37秒
返信・引用
  ・ちかごろ知人、友人が脳や心臓などの急な病で、急死。
 数日前、まわりはアゼン。
 他人事では無いのですが。。。

 思い出が走馬燈のように頭の中を巡っておりますが、
 今にして、下記が成る程と思えるようになりました。

・物事は目で見て、頭に記憶して、腹の奥底に貯めておく。
 腹の奥底に貯めて、貯めて、「ここぞぉー」と謂うときに
 「ちょびっと」だけ、しゃべる。

 「それだけ」で、「理解出来る者だけを相手にする」と師匠は言われました。
 腹に貯めて、貯めるんだよぉーと。

 いま師匠の弟子達が国の舵取りを、進路を、進めています。
 清流先生も御弟子さんのお一人ですが、
 わたしは語り部の一人で、弟子でも何でもありません

 ところで私にも、
 もーう、終わりが近付いても居るのですよね。

 人生50年から80年、そして100年へと。。。
 覚悟して日々を過ごさないといけないのですよね。



仕事とは何か。

 なぜ働く・どう働く・働いてどうなる・働いてどうする。



 お客・自分たち・世間・世界の健康・安全・安心のためにを目標にして働くとよいのではなかろうか。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続を目的にして。



お客・自分たち・世間・世界の健康・安全・安心のために。心・体・気の調和のために。人間・社会・自然・地球の健康・調和・永続のために。おだやかな心で、なごやかな空気を。



我は一点。宇宙無限の中の一点。宇宙ありて一点あり。一点ありて宇宙あり。宇宙なくして、すべてなし。宇宙ありてすべてあり。

 我は天年。宇宙無限の中にあり。
 

甲突川健康宣言

 投稿者:fuusan  投稿日:2018年10月13日(土)21時45分44秒
返信・引用
  甲突川健康宣言
 人の健康は心と体と気の調和。人間の健
康は社会の健康、自然の健康すなわち地球
の健康の中にある。
 この地球を生物をはぐくむ星として永続
させたい。この人類共通の願いの実現を目
指しつつ、すべての国および国民が共生し
ていく道を求め、さらに、すべての動物や
植物が共生する地球的調和時代を築いてい
く道を歩いていきたい。
 甲突川の健康は流域の健康のシンボル。
森の健康、川の健康、海の健康。水の飲め
る甲突川を後世に。共生、循環、永続を合
言葉に平和で住みよい安定した流域社会づ
くりを続けていきたい。
 甲突川が健康になれば、世界中の川が健
康になり、地球の健康が実現していくこと
を期待したい。甲突川の健康から地球の健
康を。


   平成十五年六月一日
        甲突川の集い
 

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